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(無題)

 投稿者:test  投稿日:2013年 3月24日(日)11時04分5秒
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  test  
 

(無題)

 投稿者:test  投稿日:2012年 2月19日(日)23時48分29秒
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  テストです  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年10月22日(金)18時36分53秒
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  この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年11月10日(火)21時56分0秒
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  【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。  

(無題)

 投稿者:?  投稿日:2009年 1月31日(土)03時58分12秒
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  ??
?????
 

無罪へ導いた妻の愛、痴漢えん罪男性激白 (夕刊フジ)

 投稿者:   投稿日:2006年 3月13日(月)23時38分22秒
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   「無罪だったよ」との電話に、病床の妻は「よかったね」と明るく話した。東京高裁はこのほど、西武新宿線で男性会社員(43)が女子高校生に痴漢をした事件で、無罪判決を言い渡した。妻(37)は心労で体調を崩しながら、1審の執行猶予判決を受け入れようとした夫を励ました。控訴審で放映される再現ビデオに、自ら被害者役で出演し、ついに無罪を勝ち取った。男性が、「暗黒の2年半」を照らした家族愛を激白した。
 「ここで負けたらだめ。ちゃんと話せば分かってもらえるはず」
 男性は強制わいせつ罪に問われ、東京地裁は懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役2年)の有罪判決を言い渡した。「執行猶予もついたし、これ以上戦えない」。精根尽き果てた夫。その背中を妻はそっと押した。
 男性は平成15年10月22日朝、西武新宿線新井薬師前-高田馬場間の電車の中で、女子高校生=当時(16)=の下着に手を入れるなどしたとして現行犯逮捕された。
 車内で男性は高校生の右後ろに立っていた。男性は一貫して、「自分の左後ろにいた外国人風の男が犯人の可能性がある。人違いだ」と主張していたが、捜査員は「人1人はさんで痴漢できるほど、腕の長い人間はいない」と取り合わず、1審もこれを支持した。
 2審で男性側は人1人はさんだ状態で痴漢をする再現ビデオを法廷で上映。妻はスパッツの上に下着をはき、痴漢の被害者役を演じた。映像は重要な証拠として採用され、逆転無罪の判決につながった。
 逮捕当初、妻は夫を信じて気丈に振る舞っていたが、男性が拘置所に移管されるころから精神的に不安定になり始めた。「もう死にたい。なんで私たちがこんな目にあわされるの。耐えられない」と、自分を切りつけたこともある。
 逮捕されたころ、結婚6年目でようやく生まれた長男=当時(2)=は、「パパ」という言葉を覚えたばかり。男性も手帳に「ジュースを飲んで喜ぶ。けっこう楽しそう」などと育児メモをつけていた。かわいい盛りだった。
 男性が釈放されたのは逮捕から105日後。顔も忘れられ、抱っこすると泣かれた。「僕が泣けてきましたよ。逮捕される前日に電車のおもちゃを買ってあげたんですが、皮肉なものだと思います」と悲運を嘆いた。
 生活は苦しい。近所に事件のことは知られていないが、24年間勤めた印刷会社は休職中。生活や保釈金のため貯金を取り崩し、25年以上趣味で集めたTシャツなど約200枚の大半を処分した。
 父親の植木の仕事を手伝っていたが、裁判が気になって集中できず、塀から落ちて足を複雑骨折。現在は生活保護に頼っている。妻は心労で寝こみがちで、長男の保育園への送迎も男性がしている。「警察がちゃんと捜査してくれればこんなことにならなかったのに」。悔しさが募る。
 22日までに検察側が上告しなければ、判決は確定する。「いずれはライブハウスなんかにも行きたいけど、まずは家族が幸せだった普通の生活に戻りたい」。冤罪(えんざい)の爪痕は、あまりにも深い。[ 2006年3月13日16時32分 ]
 

「電車内で痴漢」逆転無罪、捜査の問題指摘 (読売新聞)

 投稿者:   投稿日:2006年 3月11日(土)01時38分41秒
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  西武新宿線の電車内で痴漢行為をしたとして強制わいせつ罪に問われ、1審・東京地裁で有罪判決を受けた会社員男性(43)(休職中)の控訴審判決が8日、東京高裁であった。
 原田国男裁判長は「第三者の犯行の可能性を捨てきれない」と述べ、1審の懲役1年6月、執行猶予3年の判決を破棄し、無罪を言い渡した。
 男性は2003年10月、通勤途中の電車内で、女子高生(当時16歳)の下着の中に、右後方から手を入れたとして起訴された。
 男性は「被害者の真後ろにいた別の男が犯人」と主張したが、1審判決は、「被告の供述は信用できない」と退けた。これに対し、2審は「警察官が被告の弁解を強引に封じたため、被害者は被告を犯人だと確信してしまった」と、捜査の問題を指摘した。[ 2006年3月8日22時33分 ]
 

<痴漢逆転無罪>43歳男性会社員に 東京高裁 (毎日新聞)

 投稿者:   投稿日:2006年 3月11日(土)01時37分21秒
返信・引用
   電車内で女子高校生に痴漢行為をしたとして、強制わいせつ罪に問われた東京都内の男性会社員(43)に対し、東京高裁は8日、懲役1年6月、執行猶予3年とした東京地裁判決(05年1月)を破棄し、無罪を言い渡した。原田国男裁判長は「被害者は警察のずさんな捜査で被告を犯人と確信したに過ぎず、有罪と認定するには疑問が残る」と判断、「被告と被害者の主張を冷静に吟味していれば起訴に至らなかったのではないか」と捜査当局を批判した。
 ◇「有罪と認定するには疑問」…裁判長、捜査当局批判
 男性は03年10月、西武新宿線の新井薬師―高田馬場駅間で、女子高校生の下着の中に手を入れたとして逮捕、起訴された。04年2月まで105日間にわたり拘束され、現在も休職している。
 男性は「犯人は隣にいた別の男」と主張。弁護側は控訴審で、大きな腕時計をしていた男性が下着の中に手を入れることは不可能とする実験結果を証拠として提出した。判決は「第三者が犯人という可能性も排斥できない」と判断、「被告が受けた苦難を考えると、慎重な捜査を経たうえでの起訴が必要」と述べた。
 判決後に会見した男性は「自分と家族の一生がめちゃくちゃになったが無罪が出てうれしい。判決も捜査を批判してくれたが、しっかり調べもせずに逮捕する警察のやり方は許せない」と語った。【木戸哲】[毎日新聞3月8日]
 

「痴漢」で逆転無罪判決 東京高裁、捜査を批判 (共同通信)

 投稿者:   投稿日:2006年 3月11日(土)01時36分19秒
返信・引用
   電車内で女子高生を触ったとして、強制わいせつの罪に問われた会社員男性(43)の控訴審判決で東京高裁は8日、懲役1年6月、執行猶予3年の1審東京地裁判決を破棄、無罪を言い渡した。
 判決理由で原田国男裁判長は「直接証拠はない上、第三者の犯行の可能性も排斥できず、犯人と認定するには合理的な疑いがある」と述べた。
 さらに「警察官が男性の弁解を一顧だにしない態度を取ったことで、被害者は次第に男性が犯人だと確信するようになった。両者の言い分を冷静に吟味していれば、起訴に至らなかった事案だ」と指摘した。[ 2006年3月8日19時11分 ]
 

(無題)

 投稿者:管理担当  投稿日:2006年 1月22日(日)23時24分34秒
返信・引用
  嫌がらせがあまりにもひどいので、IPアドレスを記録することにしました
身の危険を感じる場合、IPの公開、および、専門機関への届出など
検討させていただきたいと思っております

皆様には不愉快な思いをさせてしまい申し訳ございません
 

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