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カマキリ同人誌

 投稿者:十郎  投稿日:2017年12月11日(月)09時16分39秒
返信・引用 編集済
  ついにゾーマを撃破!
編成は勇者・戦士(←賢者←盗賊)・戦士(←僧侶←魔法使い)・武闘家(←魔法使い←僧侶)。
最初の職業のままだと盗賊は火力不足、僧侶と魔法使いはHPが低くてお話にならなかった。

あとは追加要素の隠しダンジョンとしんりゅうなる裏ボスが居るそうだけど、もうあんまりやる気しない。
しんりゅうを倒せばオルテガを生き返らせられるそうだけど、これはどんなもんでしょね。

FFⅦのエアリス同様、死んだ流れが正史として浸透しきってるこちとらにしては、ホイッと生き返られても、何と言うか、困るんだよね(^_^;)、



>attenboroughiiさん
>ケンランだけだと間が持ちませんので
飼育解説に加えて写真をたっぷり載せ、あとはこぶ屋館長に寄稿をお願いして、ケンラン愛を存分に語っていただいたら、小冊子ぐらいにはなりますって。

>どこに置いてもらえるんだろう><
…で、箕面の昆虫館に置いてもらうのですよ(笑)。

>カサカサ系3種で作ってみたいですね。
あ、そういう集め方もありますか。
実現しますれば、日本のカマキリしか飼ったことが無い方の常識を破壊する一冊として必携の物になるかと。

しかし、カマキリの同人誌ですか…。
実用記事だけでなくマンガにイラストに小説にエッセイ等々も加えるとしまして、ネット上で見受けられるカマキリ愛のある方に呼びかけたら、原稿も結構集まりそうな気がします。

>砂漠カマキリ
おおっ、ついに入手されましたか。
自分は旅行のモチベーション維持のためにも、まだ入手するわけにはイカンのです(^皿^;)




写真は現在産卵中のマルムネさん。
偽植物に産むのが大好き。
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2017年12月11日(月)08時13分18秒
返信・引用
  >こぶ屋館長さん

はじめまして。

>実は前に孵化した6個体のみで、以降孵化していません。またこの6個体も3齢まで進んだのが1個体あっただけで結局全滅させてしまいました。今ならトビムシが多数いるので餌には困らないんですが…。

それは残念でしたね。私もトビムシの確保はいつも苦労しています。
まだ産卵を行っているのでしょうか?
ケンラン成虫存命とのこと、すごいですね!
私の飼育記録では羽化後半年程度がせいぜいだったのでかなりの長寿だと思います。


>はりぃ。さん

バイオリン分譲の件ありがたく思います。
余裕ができた時にぜひお願いしたいのですが、私は累代して増えた余剰個体はガッツリオクに流すので分譲していただく際にはお金を出させてください。

>マオウ

飼育方法を教えていただきありがとうございます。

>マオウは脱皮や羽化のちょうど良いタイミングを逃すとなかなか次のタイミングがなくズルズル伸びて体も少し伸びて力なくグニャリと下に落ちて★になるような気がします。

なるほど!確かに我慢する感じはありますね。
ありがとうございます、参考になります。
やはり羽化に最適な環境を脱皮前から整えておく必要がありそうですね。
いつもだいたい羽化が始まりそうな時や、始まってから慌てて足場を高くしたりしていましたから。(その他のカマキリはこれでも大丈夫だったのでウッカリでした)

>ケンラン

そうですね、湿度が低いと脱皮不全が増えたりします。
また乾燥させてしまうと、死ななくてものどが渇くのか汚い水をたくさん飲んでそのまま頓死することがありました。

ここに書き込みをしている人以外でケンランの飼育が出来ている人を見たことがないんですよね。もっと飼育できる人が増えて欲しいのですが...。


>十郎さん

ケンランカマキリガイドブックおもしろいですね。
でもケンランだけだと間が持ちませんので、キノカワ、サバクカマキリのカサカサ系3種で作ってみたいですね。作るなら同人誌になるんでしょうけどどこに置いてもらえるんだろう><


先日オクに念願のサバクカマキリが出ていたので購入しました。
走り回る蟷螂なのかと思いきや休んでいるときはずっと伏せていることが多く
死んでいるのかとヒヤヒヤします。
交尾済みメスとのことで、沢山生んでくれるといいなぁ。
 

ホント寒い

 投稿者:十郎  投稿日:2017年12月10日(日)01時14分44秒
返信・引用 編集済
  思えば今年はケンランカマキリを採集できたから、悪い年じゃなかった…ということにしよう。
そして来年は砂漠カマキリを捕まえて、いい年にしようと思う。


>rakuichiさん
まだ撮影現場の近くに同じ個体が生き残ってるかも知れませんよ。
同個体でなくとも生き残ってるカマキリが居たら、判別の実践をなさると吉かと。
カマキリシーズンは終わりかけてますが、このままモヤモヤしたまま来年に持ち越すのも勿体ない話と思います。



>はりぃ。さん
自分も風邪をうっすらひいてる感じが続いてます。
ここで無理したりするとガタッと崩れそうで、なかなか気が抜けません。

>ピタリ適温
暖突もそうですが、あの手のヒーターは無茶苦茶乾燥しますから、よほどマメに霧でも吹かないとカマキリにゃ向かないと思うのですよね。
ビニール温室とそれ用のヒーターの方がよろしいかと。

最近レプタイル保温BOXなんてのが発売されましたが、コスパが悪すぎですな。

>いい買い物できたみたいですね!
さっそくボクサーは死んでしまいましたけどね。
相変わらず、カマキリの購入即死亡は防ぎ無しです。

>累代したかった。
むむむむ、Empusaダメでしたか…。
この魔王の配下ポジのカマキリをガンガン殖やして、カマキリ魔界を繁栄させたいものですが…。

>画像
おおっっと、シビラよりも尻上げにビックリしました。
コイツは大型の尻上げの方ですよね。
大型の尻上げって、今まで流通してた尻上げと比べて残酷なくらい上位互換(苦笑)。
なんかカッコイイのですよ。



写真は脱皮したケンラン。
生体・抜け殻共に現地で一番見たサイズ。
眺めてるだけでも逃げられまくったトラウマを思い出して、ざわざわしてくる(^_^;)
 

さむい

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2017年12月 8日(金)22時25分23秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。今日は冷えますねー。
今年は風邪を何度ひいているのやら。家の中でうつされる事が多いのですが、、それにしても辛い。

>十郎さん

>ランバージャックのセール
いい買い物できたみたいですね!3割引は嬉しいですねー。
私の所もいろいろなカマキリの孵化率がすこぶる悪く、、、。どうしたものかと。孵化しないのって、管理が悪いのか、無精卵だとしてもオス、メスどちらに問題があるのか断定できなかったりとなかなか上達しません。色々頑張っているのですがね~。冬場の卵管理はピタリ適温はあまり良くないですかね?なんかうまく行かなすぎて凹んでおります。
ランカマも後続の孵化がなく、オスが死んでしまったので今いるメスで絶やしてしまいます。
今年は本当に結果がでない年になりました。

>値上げ
おー十郎さんのところも値上がりしましたか。
私の中ではサシなくしては飼育が成り立たないので値上がっても購入数を減らす訳にはいかないのです。
大食らいの種は、レッドローチを与えているのでそこまで沢山購入しておりませんが、じわじわとひびいています。
マレーシアのカマキリ値上がっているのですね。
ほんと繁殖失敗ばかりしていられませんね(T ^ T)
頑張らなくては。
マルムネもやはりレア種だと、なかなか発見できないのですね~。私も老後の楽しみにしたいなぁ。老化に負けない体をつくらなくては。

> Empusa
ほんとにいいカマキリですね。累代したかった。
私にはどこから大型種にあたるのか分からないのではっきり言えませんが、おそらく中型種になると思います。魅了されすぎてまったく考えていませんでしたが和名なにがしっくりきますかねぇ。観察しながら考えてみます^ - ^
12月中にどこかに終齢前後の入荷があるとかワンチャンないかなぁ。


>rakuichiさん
はじめまして。私もオオカマキリだと思います!
ここは良い餌場だ!!と思っているのか、
十郎さんがおっしゃるような暖かさを求めているのか。
はたまた、スズメバチやハチノスツヅリガから守る為に雇われた用心棒か。妄想すると楽しいですね。
一億年たったら、蜂の針とか毒でカマキリを用心棒に仕立て上げる進化を遂げたハチがいたりして笑


画像は、今年自分で目標立てて上手くいった数少ない成功のシビラさん。ターコイズブルーできました。
あとはカキコミ途中に羽化が始まったシリアゲさん。
思ったよりメスは大きい。プリンカップじゃ高さが足りなそうだから暫く持っていました。
 

Re: うーむ

 投稿者:rakuichi  投稿日:2017年12月 7日(木)09時09分30秒
返信・引用
  > No.6543[元記事へ]

十郎さん おはようございます!

懇切丁寧なコメント(アドバイス)を頂き、有難うございました。

> 写真のカマキリはオオカマキリかチョウセンカマキリかってことなのでしょうが、自分も絶対確実保証付きとまでは言えませぬが、オオカマキリと思います。
⇒一応ここでは、オオカマキリで同定させて頂きます。

> ところで、オオカマキリとチョウセンカマキリはよく似てますので、特徴をつかみ難い背面からの写真を後日、他人に鑑定してもらうってのは良い方法ではありません。
⇒了解しました。

> オオカマキリとチョウセンカマキリを区別する方法は、ネットに大量に転がってますので、その場でご自身で鑑定されるのが一番の方法であります。
⇒今後、その違いについて勉強させて頂きます。

今後ともご指導の程、宜しくお願いします。
 

うーむ

 投稿者:十郎  投稿日:2017年12月 6日(水)21時00分11秒
返信・引用
  >rakuichiさん
初めまして。
写真のカマキリはオオカマキリかチョウセンカマキリかってことなのでしょうが、自分も絶対確実保証付きとまでは言えませぬが、オオカマキリと思います。
巣箱の暖かさを慕って貼り付いてるのでしょうか。

ドラクエのメルキドを守るゴーレムみたいに、ミツバチの用心棒として共生するカマキリが出てきたら面白いのですが、一億年待っても無理ですかなー。

ところで、オオカマキリとチョウセンカマキリはよく似てますので、特徴をつかみ難い背面からの写真を後日、他人に鑑定してもらうってのは良い方法ではありません。
オオカマキリとチョウセンカマキリを区別する方法は、ネットに大量に転がってますので、その場でご自身で鑑定されるのが一番の方法であります。




写真はオオカマキリ…にしちゃ何か変だと思った方は大したモンであります。
実はスマトラのオオカマキリ。
 

名前を教えて下さい

 投稿者:rakuichi  投稿日:2017年12月 4日(月)14時17分54秒
返信・引用
  初めて投稿させて頂きます。
散策中に見かけたものですが、養蜂箱に止まっていたカマキリです。
オオカマキリではないかと思っていますが、如何でしょうか?
ご教示方、宜しくお願いします。
 

背負い投げ

 投稿者:十郎  投稿日:2017年11月30日(木)00時34分11秒
返信・引用 編集済
  久しぶりにミステリが読みたくなり各界絶賛の「葉桜の季節に君を想うということ」を読んだ。
終盤で気持ちよく背負い投げをくらわされ、やっぱミステリって面白いなぁと再確認。

あとは「太宰治の辞書」。
帯に「また読めるとは思わなかった」と解説者の方の言葉が引かれてるけど、まったくホント、同じ気持ちだよ。
17年ぶりの続編だもんなぁ(^_^;)

最近は新説や新事実が目白押しの歴史書の方が面白かったのだけど、フィクションの世界もやっぱいいですわ。


写真はトリニドを捕食するケンラン。
飼育当初はカマキリにしてはエラく無機質無表情に見えて、「美人は三日で飽きるを体現してるツマンねーカマキリ」と評してたけど、最近はケンランなりに表情があるのがわかってきた。
散乱してる白い粉は、ワイルドスカイ謹製のトビムシの餌。
 

今日は休みだ

 投稿者:十郎  投稿日:2017年11月26日(日)18時42分1秒
返信・引用 編集済
  今日はランバージャックのセールに行ってきました~。
やっぱ3割引きは大きいなぁ。
南米の超巨大ムカデだって、頑張れば買える…かな(笑)。

自分の目的はマレーシアアースタイガーだったのだけど、なぜか売れ残ってたボクサーカマキリなんかも買ってしまいました土佐。
実はボクサーもサイコも、なんでか全然孵化しないので、また仕切り直しさね。


>はりぃさん。
自分の行きつけの釣具屋さんもサシが値上がりしました。
自分の場合は1袋30円値上げですかな。

値上げと言えば、マレーシアのカマキリが軒並み値上げ傾向にあります。
こりゃ、マレーシアと日本の経済成長の差でしょうね。

>巨大マルムネは南米のじゃなくて、以前話していたものですよね?
そうですそうです。
できればキャメロン数年滞在して、毎日この手のレアカマキリを探したいですわ。
老後の目標にしようかしらん(笑)。

インドネシア昆虫センターさんの採集ツアーのランプーンの項でも見られますが、ランプーンでも多産するってわけじゃなくって採れたのは後にも先にもあれ1匹だそうで、マルムネのくせに(笑)なかなかのレア種のようですよ。

>華龍!!うまい事いいますね~。
まぁ、下の画像の種は「アフリカ棒」なんて、ひでぇ名前で呼んでますが(苦笑)。

あと、フランス産ウスバカマキリを「ファーブルカマキリ」とか。
タミヤが「ヤクトパンター」のプラモを「ロンメル」って名づける感覚で(苦笑)。

>Empusa pennata
ウムッ!いいカマキリですね。
無事に羽化したようで何よりであります。
思ったより足が太くてしっかりしてる、美麗な大型種ですな。
なんか良い和名は無いものか…。

>マオウ
>苦手意識はないので
…つ、強い(^_^;)



>attenboroughiiさん
>ケンランやキノカワ等カサカサ系のカマキリは特に若齢幼虫は高湿度を要求します。
正直言いますと、自分は現地でジメッとした立ち枯れの樹皮の下にケンランが居るのを見るまでは、ケンランはカラッカラが好きな種かと思ってました。
後はとにかく現地で若齢幼虫を確認したいですわ~。

>結構詳細な飼育マニュアルを添えて分譲したんですけどね~><;
最近、飼育者の方が「ダンゴムシ・ワラジムシビジュアルガイドブック」なんてすんばらしい本を作成されてましたし、「ケンランカマキリガイドブック」なんて仕立てられるのもアリかと。
ケンランは見映えしますので、写真集的価値もござる。
無論買わせていただきますよん♪

>シロアリは地面から上には上がってきにくいのでケンランもとても落ち着いています。
あ、そういうメリットもありますか。



>こぶ屋館長さん
>ケンラン
え、まだ生きてますか!?
これはちょっとすごいことですよ。
少なくとも、自分はそこまで長生きさせたことはありません。
いやはや、ここまで大事にしていただいて本当に採集者冥利に尽きます。

>今はケンランの長期飼育記録が目標です。
またうちで育ったのを送らせていただきますね。
で、長生き勝負しましょう、勝負。(←負けそうや~)

件のカマキリ先生もマレーに行かれましたし、来年はこぶ屋館長のマレー行きも楽しみにしてますよ。



写真は今日買ったマレーシアアースタイガーの1匹。
ひょっとしてシンガポールブルーかと思うくらいひょろこいけど、シンガポールブルーはもっとひょろこいか。
ワイルドのタランチュラのこういう胡散臭さが大好き。
 

こんにちは!

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2017年11月26日(日)14時25分18秒
返信・引用
  今日もいい天気ですね~。昨日はアスファルトを歩くハラビロカマキリを見つけてお持ち帰りしてしまいました。そろそろカマキリも見かけなくなってきますよね。

>attenboroughiiさん
ありがとうございます。ほんとに綺麗な種です。
attenboroughiiさんの飼育に余裕があるとき、是非お声かけしてください。バイオリン送ります!!
私の所も、近くにある釣具屋さん3件はサシの取り扱いがないので、仕事で外回っている時に週2回購入しています。去年は冬はサシ大の入荷がなかったので、今年は顔も覚えてもらって世間話したりしているので、迷惑にならなければ個人的に入れてもらえるか頼んでみようかなと。私も通販サイト見つけて送料聞いたのですがやはり高いので悩みました。

>マオウ
繁殖は成功していませんが、苦手意識はないのでちょっと書いてみます。
私は亜終齢までプリンカップ860サイズで個別飼育しています。860の盛り蓋だとオスなら終齢までいけました。羽化もいろいろ試したのですが、100均のs~500円のプラケースの縦置きでどれも無事に羽化できました。
マオウはツルツルした所は登れないし、足も長いし足場に対するツメのかけ方も癖があるので、ちょこっと注意が必要ですが、枝を多目に組んだものや、網戸のメッシュのみや鉢底ネットに手を加えたもの。どれも脱皮、羽化できました。
ただやはり神経質な性格なのは間違いないので、環境を変えるタイミングを間違えると危ない事はあると思います。湿度に関しては40~70%ならそこまでシビアにならなくても大丈夫な気がします。40%なくても脱皮や羽化できましたが敢えて低い湿度にする事はないと感じました。温度に関しては、やはりベストなのは30度以上だと思います。40度で60%以上の湿度でも体調壊してなかったです。20度前後だと餌の食いが悪くなったり消化不良も起こりやすいと思います。
あとは私のやり方なので参考にしない方がいいかもしれませんが、マオウは食欲に波があると感じてからは食べる時には割とお腹パンパンに与えていました。他のカマキリもそうなのかもしれませんが、マオウは脱皮や羽化のちょうど良いタイミングを逃すとなかなか次のタイミングがなくズルズル伸びて体も少し伸びて力なくグニャリと下に落ちて★になるような気がします。
マオウも体や顔の動かし方で、エサ食べるかわかりやすいので、ピンセットでレッドローチとかも与えやすいのですが、大きめのメスだと消化不良になりやすいかもしれません。
消化不良と話が矛盾しますが、ほんとに私の飼育していたマオウ達はほとんどの状態でお腹ぱつぱつでした笑
脱皮や羽化の2~3日前には皮も浮くしカマも少しひらいたり餌も食べないので、脱皮や羽化がよく見られた午前中や深夜~早朝にかけては刺激にならないように気を付けました。

霧吹きに関しては、飼育容器が広かったりネットケージとかならしても問題ないと思いますし、冬場なら必要なのかもしれませんね。容器内が汚れてたり室温が低いのに体にかかるようにしてしまうと悪影響になるかもしれませんが。

>ケンラン
すごい。飼育方法確立されていたのですね。
それに数百匹を分譲とか、、、大成功していたのですね。でも逆に数が多い分、気を抜いたり手が回らず慣れない飼育でダメになってしまう事はありそうですよね。
私が東南アジアのカマキリを上手く累代できないのは湿度が足りないのだと今年改めて気づきました。そこら辺の感覚は、ほんとに失敗や成功を重ねて掴んでいくのでしょうね。最初たまたま上手くいって、油断するとあっというまにダメにしてしまう事を今年は何度も味わいましたし。
なんだか長くなりましたが、マオウとケンランの経過楽しみにしております^ - ^
マオウの事思い出しながら書いたら、繁殖成功させたくなってきました。


>こぶ屋さん
長い間展示していただきありがとうございます。
バイオリンたしかに交尾以降が難しいかもしれません。
今期余裕もあったのでいろいろ試したのですが、これなら上手くいっただろうなぁといった個体が一つ産んだあとその次が無精卵のような卵を産んで死んでしまったりまだまだ分からない事あります。
うちのsibyllaは全個体羽化しましたが、3つ産んだ卵はまだ孵化せず、一つ産んで死んでしまったり2個めを産み渋っている感じです。今回残ったのがオス1メス5だったのでオスになにかしらの異常があった場合は、、、。
精包は確認できているのですがね、、。
また必要な時はバイオリンや他の上手くいった種は送れるのでお声かけください。m(__)m
 

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