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夢の終わりに

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月18日(日)23時19分56秒
返信・引用
  明日から仕事…。
2週間も休んで社会復帰できるかね。

次回は写真のホテルに泊まりたい。
海岸に向かってむき出しの部屋が並んでる、ちょっと変わったつくり。
マレーシアだと、ホテルの前はガードマンが詰めてるのだが、ここはエラい無防備。
オマーンの治安がそれだけいいってことなのか。

で、ここから徒歩圏内で、デザートマンティスの採集地がある。
そこを2日ぐらい、宮沢賢治の有名な写真みたいに、下を向いてウロウロウロウロしたい。
 

書籍

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月17日(土)23時58分14秒
返信・引用
  そうそう、空港でオマーンのヘビ図鑑とヒョウの写真集が売られてた。
次回は本屋さんも行きたいね。
蟲系の本があるかもしれん。
 

剥製

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月17日(土)22時18分15秒
返信・引用
  これがオマーン自然史博物館の目玉のカラカルの剥製や!


…年のせいかなー。
こういう微妙な出来の剥製に嫌悪感を抱くことが無くなったなー。
 

空腹

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月17日(土)00時22分31秒
返信・引用
  いまだにカバンの底から砂がサラサラ出てくる。
靴下の中も何か砂っぽい。
でも、まぁ、そんなに悪い気はしないのであった。


>はりぃ。さん
>オマーンの空気を吸ったぬいぐるみですから
ま、まぁ、そうですね。
しかし、宝箱も中国製だったらどうしましょうかねぇ…。
それだと買う気が失せますわ~。

>ヤマト糊は、一昨日産卵しました^_^
交尾→産卵のコンボが繋がるといい感じですね。
孵化児はどんなのか楽しみですね。

>もってますなぁ。
できればメス成虫でも捕まえて、1回で済ませたかったのですが(^_^;)
この幼虫がどれくらい大きく育つかで、真剣度が変わります。
かのエジプト産に負けないくらい大型種だといいのですが。

>基本的にオマーンに生息している種の展示なのでしょうか?
そうですそうです。
目玉はロゴにもなってるカラカル…の剥製ですかな。
「地球の歩き方」だと生体展示してるみたいな記事でしたのに、微妙な出来の剥製だけと言う…(苦笑)。

>平昌オリンピックの開会式に傀儡カマキリ
ぐぐったら出てきましたが「傀儡カマキリ」っていうのですか?
できればモデルになった種が判定できるぐらいリアルだともっと良かったです。惜しい!

>画像
飯テロ認定(笑)。

ちなみにメールでも言いましたが、オマーンは特においしい食べ物がなかったです。
ま、そのうち出会うかもしれませんが。



写真はケンラン今度こそ終齢。
先に載せてた終齢は亜終齢でした土佐。
先頭集団の唯一の生き残りで、同世代が居ないのでちと頭が痛い。
 

こちらこそ。

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2018年 2月16日(金)12時15分51秒
返信・引用
  色々とありがとうございました。

>こちらの投稿にマメに反応
素敵な写真と記事に、ついつい反応してしまいました。
それにしてもアラブ商人やりますな!まだまだ甘いぞ!日本人。といったところでしょうか笑
でも可愛いラクダさんだし、オマーンの空気を吸ったぬいぐるみですから( ^∀^)b
悔しがるセルのようなカマキリみてみたい。

ヤマト糊は、一昨日産卵しました^_^結構おなかぱんぱんな太枝になりますね。

それにしてもシーズンオフに写真に生息場所に実物をゲットしてきた十郎さんは、もってますなぁ。
リベンジ楽しみですね!

自然史博物館は基本的にオマーンに生息している種の展示なのでしょうか?次回は色々な生物にあえるのかなぁ。バッタはいかにも砂漠に生息している感じがでていますね。

さて十郎さんは遠征中でご覧になっていないかと思われますが平昌オリンピックの開会式に傀儡カマキリでてきて1人興奮してから時間があるとついつい見入ってしまっております。開会式にカマキリでてくるなんて思わなかったなぁ。

画像はたまにはお昼ご飯を。
たまに食べる、混ぜそばはこのお店の色々な要素を味わえる一品。
 

♯FE

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月16日(金)10時50分7秒
返信・引用 編集済
  スイッチを買う前にWiiUのやり納めとして、「#FE」を買ってプレイ。
しかし…なんといいうか…これは若い人用のゲームだなぁ。
面白いのは間違いないけど、世界観から何から、おじさんにはまぶしすぎて。


写真はオマーンの自然史博物館で撮った写真。
乾燥地帯に住むゴツイ虫には惹かれるものがある。
次回はこういう名のある武将も討ち取って、功名手柄とするのじゃ。
 

デザートマンティス

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月14日(水)22時20分55秒
返信・引用
  砂漠で生き物が見られず意気消沈してマスカットへ引き上げる道中。

「観光より生き物を探したい」とガイドさんに訴えると、海岸に到着。
「カニとかエビが見られますよ」とガイドさん。

「わーい」とガイドさんの顔を立ててしばらく磯で遊んでいたけど、正直、背後の荒れ地が気になって仕方が無い(苦笑)。
ガイドさんは会社となんか長電話を始めたので、荒れ地へ突撃。

しばらく歩きまわってると、丸っこい虫が…というか、サバクカマキリが足元から走って逃げて行く。
慌てて追跡すると、案外すぐ止まる。
とりあえず1枚だけ撮影して、コップに追い込んで確保。

去年のケンランの捕獲時ほど、緊張も興奮もしなかったけど、これまた我が人生のピークの一つですよな。

で、この後も時間をもらって、荒れ地を散策したけど、見つかったのはこれ1匹。
環境さえ合ってれば、ウスバカマキリみたいに高密度で出てくると思ったんだけどねー。

次回もここを再訪して、狙ってみるつもりだけど、海浜性のレアカマキリだったら困る。
 

砂漠のカマキリ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月14日(水)22時10分54秒
返信・引用
  到着したワヒバ砂漠は最高気温が30度越えくらいで、昼下がりには涼しい風が吹いてきて、真昼の一時期を除いては、非常に過ごしやすかった。
だがしかし、生き物が居ない…。

ガイドさんの話によれば、夏になればヘビやサソリがいっぱい出てくるという。
たとえ気温が30度になっても、冬は冬。
生き物にとってシーズンオフらしい。

冬の砂漠は過ごし易くて探索にも向いているだろうと思ったけど、浅はかであった。

で、だいたい見られた昆虫は5種類くらい。
しかも、写真のカマキリ以外は、マスカットの荒れ地や工事現場でも見られた(苦笑)。

写真のカマキリについてもう少し語ると、非常に素早く走り回ってるけど、地表の砂より白っぽく見えて、しかもすっくと高目の姿勢を維持してるので、小さくてもカマキリだとすぐわかった。

本種は滞在中に3回遭遇して、1回だけ捕獲に成功。
初回はこの写真を撮ってたら逃げられて(笑)、2回目は捕獲成功。3回目はトゲトゲ植物の根際に逃げられて見失ってしまった。
すべて昼間のみ遭遇。
 

リベンジ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月14日(水)14時16分13秒
返信・引用
  ただいまお土産梱包・発送作業中。
姪っ子に送るラクダのぬいぐるみの値札を剥がしたら、メイドインチャイナの文字が出てきた。
気を付けてたのに、値札で隠してたとは。

…覚えてろよ、アラブ商人ども。
この借りは返すぜ!(^皿^;)
 

ワラジムシ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 2月12日(月)23時49分35秒
返信・引用
  サバクカマキリを採集した場所で見た綺麗なワラジムシ。
昼間は石の下にいるようだけど、夜になったら出てくるのかね。

次回、この近くのホテルに泊まれたら、夜に歩いたり落とし穴トラップもやってみたいねぇ。
太陽が昇らないうちに回収しないと、熱死するだろうけど。
 

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