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Youtuber?

 投稿者:松本  投稿日:2017年 6月17日(土)22時21分20秒
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  私の持っているICレコーダー(オリンパス製)は、買った後で気が付いたのだが、ハイビジョン(疑似)の動画撮影もできるモデルだったもんで、最近Youtubeへの動画UPにハマってしまっています。
それで色々探していたら動画映像がなくてもUP可能な手法を見つけて、更に拍車が掛かった次第です。
そんな中から、姫電時代(私の合唱のふるさとです)に初めて歌って感動ものだった佐藤真の「旅」(←これは最初で最後のリサイタル「明日への合唱」で歌いましたね)と高田三郎の「水のいのち」の2曲を載せさせて頂きます。
後者は2年前の録音が音源ですが、前者は随分前の音源を引っ張り出してきて、ほん最近UPしたものですが、懐かしい想いでしょっちゅう口ずさんでいます。
そして今は同じ高田三郎の「心の四季」に取り組んでいます(7月8日演奏予定)。
組曲「旅」:https://youtu.be/Rz9RH50nBek
組曲「水のいのち」(前半):https://youtu.be/HdC8t_JavMY
同(後半):https://youtu.be/XAjmxIooLos
 
 

HPの引っ越しについて

 投稿者:後藤  投稿日:2016年 9月24日(土)10時27分25秒
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  この度は、プロバイダであるniftyの事情から、LaCoocanに引っ越しをしました。
これを機会にこのホームページもクローズしようかと思い悩みましたが、容量が一気に2GBに増えたことから、気を取り直して前向きに進めてみようかと思い、暫くは続けることにしました。
これからも、皆様方からの変わらぬご支援をよろしくお願い致します。
 

元旦のご来光

 投稿者:後藤  投稿日:2016年 1月 1日(金)19時15分10秒
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  新年おめでとうございます。
2016年の元旦を迎えるにあたり、ご来光を拝むべく地元の城山(中道子山城)へ登り、期待以上の写真が撮れたので投稿してみました。
志方の城山へは、5年程前から毎年元旦になると登ってきましたが、残念ながら晴天に恵まれたことが1度もありませんでした。
今日は、天気予報の晴天を期待して登りましたが、これほど天候に恵まれたことはなく、嬉しい限りでした。
それに加えて、下界には一面に雲海の様な霧が発生した中でご来光が拝めたことは、良き年を迎えるに相応しい元旦の朝でした。

 

訃 報

 投稿者:後藤  投稿日:2015年 4月17日(金)18時50分46秒
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   姫菱会合唱団の元指揮者であった岩城良之さんが、この4月5日に亡くなられました。 享年76才でした。
昨年から病魔に冒され、入退院を繰り返しながらも闘病生活を続けられ、最後まで気丈に振る舞われていましたが、結局は帰らぬ人となってしまいました。
個人的なことですが、50年近く前にお会いしてからは、コーラスのみならず仕事においても長年に渡りお世話になっており、それらが走馬燈の様に思い出されて来ました。
公私共に恩師と仰いで来た大切な人だけに、残念でなりませんでした。
公私共にお世話になり、ありがとうございました。 ご冥福をお祈り致します。
 

細々と男声合唱

 投稿者:松本  投稿日:2014年10月13日(月)21時18分5秒
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  久しくご無沙汰しております。
長らく活動していた地元の混声合唱団を3年前に退団(男性が最少人数になったため混声は難しいと判断)し、その後隣の長岡京市で混声を始めましたが、そちらも今はテノール、バス共に各一人という細々しさ。そんな中、2年前に高槻市唯一(?)の男声合唱団のコンサートで偶然に隣席となった京電の元同僚から勧誘され、小さな男声合唱団(前記コンサートとは別)に入りました。
団名を「カンターレみのり」という14人のアンサンブル・グループです。
ところが昨春に最初のジョイント・コンサートを開催した後、ちょっとしたボタンの掛け違いからメンバーが9人まで減ったこともあって、この6月から団名を「アンサンブルG.G」に変えて細々ながら活動しています。来月(11/9)に、去年は「カンターレ・・」で出た高槻市の市民音楽祭(所謂秋の合唱祭)に、今年は「・・G.G」名で出場という次第です。
それ以外に近辺の福祉施設や教会等でボランティアで歌ったりしています。
つい先日家のすぐ近くのデイサービスで歌った時に写真を撮ってみましたので添付します。
9人というほぼダブカル構成のため指揮者無しで歌っていますが、あと3人プラスできれば各パート3人構成となるため、誰かが前に出てちゃんと指揮した方がいい演奏になると私は思っているのですが・・・

 

菱の実会のパソコン同好会立ち上げ

 投稿者:後藤  投稿日:2013年 6月12日(水)20時58分23秒
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  さて、本当に久々の書き込みになってしまいました。

この度は、菱の実会の幹事であるHさんからの呼びかけで、パソコン同好会(仮称)を立ち上げる旨のお知らせをいただいたことから、迷うことなく賛同させていただきました。

そして初顔合わせが、6/11日の午後に菱の実会の事務所にて実現しました。

パソコンのことはさておき、私の場合は久々に姫電を訪れることと、OBの方々にお会い出来ることを楽しみにしていました。
実際に集まったのは15人であり、幹事さんから見ると丁度良い人数で都合が良かったようです。
ただ、年齢構成は思っていたよりはやや高齢の方が多く、私などはまだまだ若手の部類になるようです。

さて本題のパソコンですが、自己紹介もそこそこに、皆さん持参したノートパソコンを広げると、三々五々に相談や質問がはじまり、あっと云う間に予定の時間を過ぎてしまいました。
(私はノートパソコンを持ってこなかったにも関わらず、あちこちをハシゴしていました。)

インターネットをこれから始める人から、ハードウェアの質問まで多岐に渡り、私にとっても貴重な情報収集の場となったことで有意義な一時でした。
そんな訳で、次回(次週)の集まりが楽しみなことです。

合唱とは無縁の話題でしたが、悪しからず。
ただこの集まりに、姫菱会合唱団OBが2名も参加したことは、無縁ではないかな?と思っています。
 

新年あけましておめでとうございます

 投稿者:後藤 均  投稿日:2012年 1月 6日(金)18時11分28秒
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  新年あけましておめでとうございます。
昨年は、自作以外の書き込みも無く寂しい限りの掲示板で誠に申し訳ありませんでした。
いつも今年こそは・・・と思いつつも、結局は計画倒れに終わり、実行力が無いふがいさから、ついつい諦めてしまっています。
したがって、今年も細々と繋いでいくことになるかも知れませんがご容赦下さい。

さて、今年こそは良い年になって欲しいとの切なる思いから、初めてのことながら地元の城山の山頂に登り"ご来光"を拝むことを実行に移してみました。(標高372m)
じつは、山頂では"ぜんざい"の炊き出しをして待っている友達からの誘いもあり、ただ一人では自信が無かったので、小2の子供を誘って2人で登ることとなりました。
朝は5時に起床し、6時には登山口に向かい、約1400mの登山道を意気揚々と登り始めましたが、最終の400m程は勾配がきつく大幅にペースを落としてしまいました。
ただ子供だけは元気一杯の疲れ知らずなので、逆にグイグイと引っ張られる有様であり、実に情けないことでした。
ようやく30分余りで山頂に辿り着きましたが、足が笑ってしまう始末であり、よくぞ登っ来たものだと関心しました。
1番名乗りではなかったものの(3番目位だったかな?)無事に登頂出来たことで良しとしましょう!
早速ながら、お目当ての"ぜんざい"をいただき、たき火を囲んでほっと一息つきました。
日の出の7時過ぎ迄には少し時間があるものの、肝心の天候が思わしく無く、東の空には一面に雲が漂っており"ご来光"が期待出来るかどうかが心配でした。
ところが、その後は"ご来光"が山頂に一瞬ながら出来た雲の隙間から、1分程度でしたがキラリと"ご来光"の光が眩しい程に差してくれました。(写真参照)
思わず参加者からは、「お~!」と感激の声が聞こえましたが、まさに運が良かったと言える一瞬でした。

その後の初詣でのおみくじでは、久々の"大安"を引いたこともあって、今年は何か良い年になりようです。
ただ、元旦の登山の後遺症として、足のふくらはぎの筋肉痛が5日程も続き、これがまた大変なことでした。
 

菱の実会総会への初参加

 投稿者:後藤メール  投稿日:2011年 4月 8日(金)16時54分34秒
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   いつも久々の書き込みになってしまっていますが、先日(3/30日)の「菱の実会総会」に初めて参加したので書いておきます。
昨年は1泊での行事案内はありましたが、あまり気が進まないことから見送ってきましたが、今回は日帰りであることと、会場が姫路の「太陽公園」であったことから、物珍しさもあり参加してみました。

 まず姫路駅前での集合場所からバスにて会場へ向かいましたが、第一印象としては高齢の方々が多かったことでしょうか・・・ さしずめ平均年齢は、70歳を越えていた様に思えました。
その昔の大物部長を初め、そうそうたるメンバー揃いであり、退職2年程度の我々の世代はヒヨコの様なものであり場違いにも思えたものでした。
口が悪い人からは「あんたらは、こんなとこ来るのは早すぎへんか?」と嫌みの様なジョークが飛んで来る始末でした。
総会とは予想通り形ばかりのものではありましたが、何ぶん初めてのことであり、書面・機関誌等での事後報告では知り得ないことも多くあったことも事実でした。
いずれにしても、10年~20年もの昔にタイムスリップした様な錯覚に陥り、昔話に花が咲き楽しい一時を過ごすことが出来たことは事実でした。
それと、皆さん方とお話をしていると、大半の方が大きな病気を経験されており、それも歳を考えるとそれも現実ではないかと思い、妙に納得してしまったものでした。

 最後になりましたが、姫菱会合唱団OBの方々の参加を期待していましたが、残念ながらKaさんお一人だけであり寂しい限りでした。
次回の参加は毎年後になるかは分かりませんが、身近な方々の様子を伺いながら考えてから参加したいと思いました。
 

Wittiseの演奏会

 投稿者:後藤メール  投稿日:2010年 8月 2日(月)15時27分23秒
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  久々の書き込みになり、申し訳ありません。

多田さんからの連絡により、昨年に続き今年もWittiseがステージに立つことを知り、7/24日に会場であるイーグレ姫路へ出向いて来ました。
※Wittiseとは→石田孝史さん/脇坂博視さん/岩城良之さん/多田靖夫さんによるカルテット
※「演奏会のご案内」の頁には写真を掲載しております。 併せてご覧下さい。

会場はイーグレ姫路の地下にあるこじんまりとした姫路市民ギャラリーでの、ピアノ発表会への賛助出演でした。
演奏曲は、お馴染みの「埴生の宿」「お爺さんの古時計」に「夏のメドレー」として9曲を加えた蒼々たるレパートリーのご披露でした。
しかも全曲を暗譜で通されたことは、頭の下がる思いでした。m(_ _)m
昨年のSG合唱団の賛助出演時のマイク+譜面代使用に比べると、肉声でのバランスの良さに加え、暗譜での視線と姿勢の良さが加わり、随分と良い結果になったと思いました。

終演後はお茶会にお誘いいただき、久々の機会ゆえ話が弾み、おかげ様で有意義な一日を過ごすことが出来ました。
後日のことですが、皆さんへの恩返しとお祝いの意味合いを込めて、スナップ写真と簡易録音を編集してCDに書き込みお渡ししました。
Wittiseの皆さんにはいつ迄もお元気で活躍していただき、次の機会を心待ちにさせていただくこととします。
 

Re;在りし日の村田さんを想う

 投稿者:後藤メール  投稿日:2010年 2月10日(水)17時02分15秒
返信・引用
  松本さんから、s36年当時の懐かしいお話を投稿いただき、興味深く拝見しました。
私が入団した(正確にはさせられた?)s40年頃には、男声・混声共に順調に軌道に乗り、それなりにまとまっていた時期であったと思われます。
どれもこれも、今では懐かしい想い出ですね・・・

それと、葬儀の日は家庭の事情から参列出来ず通夜だけで失礼しましたが、その折りに拝見した遺影からは「おい後藤よ!」と声が聞こえてきそうな写真でした。
年齢差は一回り以上も開いていましたが、合唱以外に無線での接点もあったことから、機会ある毎に声を掛けていただいたものでした。(合唱と無線の2つの接点があったのは唯一私だけでした)

最後に、あらためて村田豪さんのご冥福をお祈り致します。
 

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