|
投稿者:i
投稿日:2009年 8月11日(火)17時17分20秒
|
通報
編集済
|
|
|
今年1月にレーザーによって視力を回復する「レーシック手術」を受けた30歳代の女性を角膜炎に感染させたとして、警視庁は11日、業務上過失傷害の疑いで、東京・中央区にあった「銀座眼科」の元院長の自宅や関係個所など数か所を家宅捜索した。
この問題は、「銀座眼科」でレーシック手術を受けた患者が感染性の角膜炎などに集団感染したもので、先月末、患者ら50人が、溝口元院長に対しておよそ1億3300万円の損害賠償を求める訴えを起こし、一部は元院長を傷害の疑いで警視庁に告訴していました。
|
|
|