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井田ダイビング

 投稿者:Umiko  投稿日:2015年 7月20日(月)16時43分25秒
返信・引用
  昨日は、お疲れさまでした。
昼間のナイトダイビングすごかったですね!
そんななかのアオリイカは、幻想的で良かったです。
今回の経験で、ナイトダイビング講習やってて良かった~と思いました。
水中ライトも大切なアイテムでしたが、黄色のキャップも大切なアイテムだと思いました。
次回のダイビングには準備していこうと思いました。
海の楽しい思い出と共に笑顔で帰宅したいですよね。
今回も楽しい思い出になりました。
またよろしくお願いいたします。
 

白昼のナイトダイビング 井田

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 7月20日(月)15時00分54秒
返信・引用 編集済
  7月に入ってから大雨が降ったり台風が来たりと、ずっとツアーが出来ない状態が続いてましたが19日に久々のツアー実施となりました

行ってきたのは井田、予報では西風が強そうだったので心配だったけど現地情報では砂地くらいまで潜ってしまえば水もきれいで温かいとの話を聞き、メンバー的にも問題ないと判断して決めました。

しか~し、実際に潜ってみると10mくらいまで行ってもニゴニゴでバディがようやく見えるくらい。
ゴロタと砂地の境を目安に慎重に進んで行き、水深が18mくらいになるとようやく見通しがきくようになりますが、それより上層のニゴニゴが夏の強烈な日差しすらさえぎってしまっているのでまるでナイトダイビング状態
長年井田に通っているMOTOさんも、こんな井田は初めての経験だったそうです

でもナイト状態だけあって魚たちも安心しているのか結構近寄ることが出来ます。
そんな状態のなかで突然目の前にアオリイカが登場!
ほの暗いなかライトに照らし出された白っぽい巨体と大きな目が光っている光景がとっても幻想的で素晴らしかったです。

しかし、これはこれで結構楽しいダイビングではありましたが、視界不良のエリアが広いので波立つ水面を長く泳がなければならないのは結構大変・・・・
1本目を終えたあとの皆さんの雰囲気は「2本目キャンセルしようかな」という空気が漂いはじめ、結局2本目はキャンセルと相成りました

その後はとっとと器材を片付けて、3年ぶりくらいになる伊豆海でお刺身いっぱいのお昼を食べて、ついでに柿田川湧水公園でこんこんと湧き出す清水もみてきました。
近くには国道も通って車もいっぱい通る所に、こんなにきれいな水が湧いているなんて、といった感じでいつもとはちょっと違ったツアーになったのでありました

最後にこの日の水温ですが、台風でかき回されたのか水深24m付近でも24度あってとっても温かかったです。
いよいよ寒がりやさんのダイバーでもウェットで快適に潜れるシーズンがスタートしたみたいですね

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携帯あてメールの送受信不具合について

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 7月15日(水)16時55分28秒
返信・引用
  報道されているとおりAUのメール障害が現在も完全復旧していないようで、秋本の携帯電話もこれに巻き込まれております。
日曜の午後以降に秋本の携帯宛にメールを送ったのに秋本から反応がない場合はメール不達になっている可能性があります。
心当たりの方はお手数ですが再送信いただくか、店宛のアドレスまたは携帯番号あてのショートメールで送信願います。
※7/19ツアーのご連絡に対してBunさんとUmikoさんからの返信は確認しております

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イカがだめでもカメがいる川奈

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 6月15日(月)15時19分14秒
返信・引用 編集済
  日曜日はこの時期のハイライト、アオリイカの産卵シーンを期待して川奈へ

結果から申しますとイカの産卵シーンは見られませんでした、う~ん残念
でも川奈には数年前から住み着いているウミガメがいて、こちらは見ることが出来ました
カメさんは数人のダイバーに囲まれてもまったく動じる様子も無く、静かに写真を撮るにまかせてましたよ

アオリイカの産卵についてはここのところ低調みたいですね、卵は着いているんですが肝心のイカがあまり見られていないそうです
そしてこの日の水温は低いところで18度
イカが見られないので視線を砂地におとして進んだのですが、ウェットで砂地の生き物をゆっくりと探しながら潜るにはもう少し水温が上がってくれると良いんですがね

私個人的には、川奈では砂地にハナハゼがいっぱいいてゴロタの斜面を背景にハナハゼの淡いブルーが映えて見える景色が好きなのですが、この日もきれいに見られて気持ちよかったですね。
そしてゆっくりと泳ぐアジの群れもなかなかきれいなので、またご希望の方がいたらリクエストください。

今回はMOTOさんから写真をいっぱいいただいたのでフェイスブックにあげておきます、下の写真もMOTOさん提供


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勝浦も冷たかった

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 6月12日(金)16時51分17秒
返信・引用
  木曜日は勝浦で1ビーチ、1ボートしてきました

この日はYujiさんのディープ講習ということで潜水計画をしっかりたてて潜水開始
1本目のビーチはうねりも無く透明度も良好、前回はマスクに水が入りがちだったのも解消して快調に30分の潜水を終了

1本目は水深が浅いビーチだったけど2本目のボートで24mまで潜れる時間は最大で何分?なんてことをダイブテーブルや空気消費率をもとに事前に計算して2本目は弁天にエントリー
しかし実際に潜って砂地まで降りてみたら水が冷たいこと!私のダイコンは15度を表示しているではありませんか。
これでは普通のウェットのYujiさんには耐えられないと思い根の底の砂地にいたのはほんのわずかな時間で、あとはなるべく温かい根の上の方を回るのが精一杯でした

でも水温が低いだけあって透明度は良かったですよ
イサキの群れがいっぱいでしたが透明度が良いので根の上の方からでも良く見えて助かりました

それにしても勝浦や館山方面はこれから気温が高くなってきて夏の陽気になっても、冷たい潮が入ればふるえるほど冷たいことも多いので、ウェットで潜る方はしっかりしたインナーは必需品ですし、スーツ自体もなるべく自分の体にフィットしたマイスーツを用意しましょう
インナーについてはこちらもご参照くださいね http://homepage2.nifty.com/vamos_diving/mobile/recommendation.html



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透明度良好なれど水は冷たい井田

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 6月 7日(日)15時28分56秒
返信・引用 編集済
  土曜日は西伊豆の井田に行ってきました。

今回バモスツアーに初参加となるTetsuさんは伊豆方面で潜るのが初めてとのこと。
以前関西方面にいたときは前日夜出発だったのが、関東ではきれいな魚も見られる海に日帰りで潜れることが新鮮だったみたいです。
ただブランクも長い上にビーチダイビングの経験も少ないというので井田のエントリーにはちょっと苦戦してしまったようです。

井田のビーチはもともと足場が良くないところにもってきて、うねりなども入るとビーチ初心者にはちょっと手ごわいので、うねりが予想されるときはなるべく避けるようにしています。
しかし今回は予想していなかったうねりが入ってきていて、結果的にちょっと苦戦することになってしまいました。
でもこのくらいのうねりであれば経験を積めばこなせるようになりますし、自然のビーチからエントリーできるのが井田の魅力でもあるので、ぜひ今後もたくさん潜って経験を積んでいただければと思います。
そしてブランクがあるとはいえ中世浮力に対する意識は高くてBCの給排気には気を使っていたので、そんなに時間もかからずに勘が取り戻せるのではないかと思っています。

水中は透明度良好!良い所は15mちかく見えていてスズメダイやキンギョハナダイの群れもとってもきれいでした。だた水温の方が低くて1本目は私のダイコンには14度の表示が出ていました。
私はウェットの下にフードベストとパンツもはいていたので大丈夫でしたが、Syoichiさんにはつらかったみたいですね。
2本目は深場でも17度くらいはあったのですが、Syoichiさんは私が呼んでも全然下の方まで降りてこなかったくらいでした。この時期はスーツ選びが難しいですね。

写真提供:Syoichiさん

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もう夏の陽気の勝浦

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 5月28日(木)16時20分28秒
返信・引用 編集済
  5月だというのに東京は真夏日!まさかこのまま夏になっちゃう?
そんな気さえしてしまう5月下旬の平日、勝浦でボートとディープの実習に行ってきました。

すでにボート経験はあるYさん、でも半年ぶりのダイビングなので1本目はビーチへ。
前日から上がってきたという水温は20度くらい、透明度もまずまずでリハビリダイビングにはちょうど良い感じでした。

そして2本目はベンテンへ、こちらも水温は高めで下まで行ってもそれほど冷たい感じはしません。
この日の勝浦の気温は東京や市原よりはやや低い25度でしたが、それでもこれくらいの水温があればウェットの方が気持ちよいかもしれません。
根の上にはイサキの群れも見られて、気持ちよいダイビングが楽しめます。

そんなダイビングを終えて器材を片付けようと思ったら、ネコが私のメッシュバッグの中でゴロゴロしているのにはビックリさせられました。
聞いた話によると、車の扉を開けっ放しにしておくと知らぬ間に車内で乗り込んでいることもあるそうで、走り出してから気がついた人もいたそうですよ。
勝浦ではダイビングコンピューターをトンビに持っていかれてしまったこともありましたが、ネコにも注意ってところですかね(笑)

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根府川 ダンゴの代わりにカメ

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 5月10日(日)15時43分15秒
返信・引用 編集済
  5/9はダンゴウオ探しツアーということで西湘の根府川へ

天気は曇り気味でしたが海の方はほとんど凪の状態で、ゆっくりとダンゴ探しするには良いコンディション?
ダンゴを発見すればツアー代1,000円キャッシュバックということでゲストの方と懸命に探しますが、やっぱり私を含めて小物探しをあまり得意としないメンバーだったので結果は撃沈↓

しかしですっ!出ました、ウミガメ!
1本目に旧根府川駅のプラットフォームまで到達し、ゲストの方たちにスレートで「プラットフォーム1周してきて良いですよ」と案内しようとしたら、YOSHIKOさんが必死に私の後ろを指差しているので振り向いたらそこにはウミガメの姿が。
YOSHIKOさんはすぐにカメの方まで行ったので、私は急いでSYOICHIさんの腕をたたいてカメがいることを知らせましたが下の方を見ていたSHOICHIさんはカメの姿を見ることはできなかったそうです、残念。
それにしても甲羅には藻のようなものがいっぱい付着して、よく縁起物の絵に出てくるような甲羅の後ろに毛が生えたようなカメだったので思わず手を合わせたくなってしまうのでした。

そんな根府川でしたが、水中はワカメや海草が繁茂して浅場は森のようになってました。
このような森は夏には見られないので、これが春の海の風景なんでしょうね。

根府川の水温は沖の方に行くと5ミリのウェットにフードベストの私でも1時間近く潜るとやや冷たく感じる16度弱、透明度は5mくらい。保温性のあまり高くないウェットでインナーももっていない方にはちょっとまだ冷たでしょうね。
これからはアオリイカの産卵シーズンにもなるし、初夏の陽気に誘われてそろそろウェットで潜りたいと考えている方は、オーダーのフードベストなんかを検討してみてはいかがでしょうか?



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5月の連休は雲見へ

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 5月10日(日)15時03分15秒
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  この冬は警戒船の仕事がずっと継続して入っていたためファンダイブの方はしばらくお休み状態でしたが、この連休で久々にツアーを実施することができました。
よくよく振り返ってみれば作業以外で潜るのは今年になって初めて!ということで遠足の日の子供でみたいに当日の朝も早めに目が覚めてしまいました。
ところが、あろうことか早朝から近所で火災が発生して消防車が続々と駆けつけてきたため器材積み込みに手間取って出発が遅れて朝から焦りまくり!
幸い火事の方はボヤで済んだので助かりましたが、朝からとんだアクシデントでした。

しかしその後は渋滞も無く順調に雲見まで到着。天気の方もその頃には晴れ間も見えるくらいに回復してきたし、海の方も穏やかでダイビング日和になりました。
ところがまたまたアクシデントが・・・。1本目でコース取りを間違えて迷ってしまいました。
たしかにエントリーするときにブイが以前より牛付岩に近いような気がしていたし、潜ったときの景観が変わっていたのでブイの位置が変ったなということは感じていました。
しかしとっても目立つ黄色いブイが目に入ってしまい、方位的には変だなと思いつつもついついそちらに引き寄せられてしまって結局目的のコースに行けなくなってしまいました。
みなさんには夜のビールで許していただきましたが、ご迷惑をおかけしてごめんなさいの1本目でした。

その後は予定通りのコースで雲見の地形や魚たちの群れを楽しめましたが、ちょっと期待していたクエやテングダイなんかには会えなかったのが残念。
最後の1本はグンカンにも潜ることが出来ましたが終日穏やかで、しかも2日目は連休最終日ということもあってダイバーも少なくて貸切状態。おかげで気持ち的にもゆとりをもって潜れたのではないかと思ってます。
水温は15~17度くらい、透明度は8~12mとまずまずのコンディションでした。

写真はのちほどフェイスブックのほうに掲載の予定です。

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春のダイビングツアーについて

 投稿者:vamosメール  投稿日:2015年 3月 1日(日)14時06分23秒
返信・引用 編集済
  しばらく掲示板の更新が滞っておりまして恐縮であります。

秋本は昨年暮れから行っている河川工事の警戒船の仕事が今も続いており、日曜以外は土曜・祝日を含めて日中はほぼ毎日船の上で過ごしていて、ダイビングからはしばらく遠ざかっている今日この頃となっております。
余談ではありますが先日の高速7号線の火災では物凄い勢いで立ち上る黒煙を目撃しました。現在私の乗っている船はこの近くで航路の交通整理をしております。

そんな日々ではありますが、ツアーのリクエストがあれば早めに言っていただければ日程の調整は可能です。
春先は水温も低く透明度もあまり期待できないことも多いものの、この時期ならではの生き物との出会いを期待しつつ温かい日差しをあびつつ海で遊ぶのも楽しいものです。

なお5月の連休については雲見1泊ツアーの実施が決まり。また6月21日(日)に館山・沖ノ島で海底清掃も予定しておりますので、皆様の参加をお待ちしております。

5/5(火・祝)~6(水・祝) 西伊豆/雲見 4ボート ¥43,000~45,000(民宿1泊2食を含む)<残席2名>
☆伊豆半島屈指の地形ポイントです。岩のトンネルを通ったりするのでナイト、ディープ、ボートの各講習修了者が対象です。

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