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> No.335[元記事へ]
お気持ちよくわかります。
つい最近まで、私も同じように悩んでいたことを
思い出します。
1番は、学校の理解です。
娘の中学は、幸運にも学校が一丸となってやってくれています。
というのも、中1の時の担任の先生が他の教科の先生や
学年会議の中で、とても話しをしてくれたそうです。
周りのサポートを心がけてくださり、3年間同じ担任です。
親としては、娘の様子を先生に報告したり、先生からも
その日の様子をメールでほぼ毎日やりとりしています。
中2の後期は、友達の言葉に傷つき不登校になってしまいました。
その後先生の働きかえで、少しづつ学校に足を運び、保健室登校を
2ヶ月ほどしていました。
3年のクラス替えで、なんとか心気一転、通っています。
不登校時期は、娘が今、何を考えどうしたいのかを聞きました。
どうすれば、学校に行けそうなのかを聞き、
出来る限りそれに協力をする旨、話をしてきました。
話すことが難しいならと、手紙交換をよくしました。
中学までは義務教育なので、やはりきちんと勉強をして欲しい気持ちも
伝えました。
本人は、行かなきゃ!という思いはすごくあるのだけれど、
行動が伴わない葛藤に苦しんでいるはずです。
仲良しの友達が一人でもできれば、きっと違うと思うのですが・・・
思春期にぶつかり、更に難題ですよね。。
私も日々葛藤しています。
参考に出来る程の内容でなくて、ごめんなさい!
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