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祝・暖冬

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月20日(月)23時58分30秒
返信・引用
  今年の冬はなかなかの暖冬っぷりで大変よろしい。
このまま春まで逃げ切ってしまえ。

>縞げんさん
>C国
情報ありがとうございます。
大型ゲンゴロウやベタがいるのなら、それはそれで楽しそうですね。
行くなら初夏がよろしかろうと思われますので、恒例の5月の休暇の候補にさせていただきます。

>空中湿度
ちょっと思い付きですが、雨中に繁殖行動するとかあるかもしれませんね。
いつも棒杭の上で甲羅干ししてるのは雨を待っていた…なぁんて、考え過ぎですかなぁ。

>あといきなり南米でタガメ採集は厳しい気がするので、アジアで一度研修しておくのも良いと思います。
そうですね。
そして採集だけでなく飼育もですよな。
とにかく外国産タガメの知識と経験を積まないといけませんや。
命からがらナンベイオオタガメを持ち帰って来ても、これでは失敗するのが目に見えてます。

それにつけても、オウサマゲンゴロウモドキを初見なのにうまく飼育されてる方々の頼もしさは、ほれぼれしますね。

>キノカワ系になるのでしょうか
そんな感じですね。
ケンラン探しついでに、自分も探してみるつもりです。

>広大な湿地帯
よだれが出そうな好条件の場所に見えますが、ダメとは…。
とはいえ、こういう場所でガサガサするだけでも、日頃の憂さが晴れそうではあります。
絶対、これは鬱に効く(笑)。


写真は自分で産んだ無精卵を食べてるジャワ産タガメ。
無念じゃ。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:縞げん  投稿日:2020年 1月16日(木)22時47分11秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします。
さて、早々にC国遠征へ行ってきました。
モモケンは相変わらずかすりもしないので、ちょっとマレーで研修してこようかと考え中です。
タガメも広大な水域が広がっていて時期的に幼虫はおらず、さらに市場にも出回らない時期で惨敗です。
大型のゲンゴロウやらベタやらは掃いて捨てるほどいたのですがなかなか難しいです。
南米も広大な湿地のようなので、雲行きが怪しくなってきました…。


>はりぃ。さん
>ケンラン
やっぱり非常に良いですね。今年こそは累代を回せるようになりたいところです。


>ruhoiさん
>タガメ
現地ではこの時期も昼間は30度を超える地獄のような暑さでした。
ただ繁殖は行わないようでしたので、空中湿度がカギなのかなという気がしました。


>十郎さん
>ご報告を待ってま~す。
えー、ということで惨敗です(笑)。
まあほかに見たかった水生昆虫や魚は結構見られたので楽しい旅ではありました。

>気になる場所があれば仰ってください。
ちょっとモモケンが良くわからないので、ぜひ見つけてください(笑)。
あといきなり南米でタガメ採集は厳しい気がするので、アジアで一度研修しておくのも良いと思います。
今のところC国よりL国のほうが水域が少なくて探しやすいですが、本番を考えるとC国のほうが近い感じのような気もします。

>モドキ
旅行中になぜか大が数匹死んでして結構危なくなってきました。
親がまだ元気なので、こちらでももう一度採卵してみたいと思います。


写真一枚目は今回唯一見たカマキリ。キノカワ系になるのでしょうか。
写真二枚目は広大な湿地帯。いかにもいそうな大きい池には大物はほとんどいない模様。
 

休暇

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月13日(月)09時43分41秒
返信・引用
  めでたく2月に休暇が取れた。
もう準備はだいたいできてる。
あとは粉末ポカリ・大人用おむつ・悪徳ポリスに没収された虫網のアルミの柄だけ。

最近は生き物の飼育意欲は減退中なので、採集なんぞよりボルネオの国立公園で野生のマレーシアアースタイガー(っぽいクモ)を見るだけなぁんてプランにも心動かされつつある。

ま、まぁ、こういうのはもっと年取ったらでいいわよね。
さて、どこに行こうか?


写真はうちのケンラン。
まだデコピカ期を通過したばかり。
羽化はゴールデンウィークくらいっすかね。
 

ミナミヌマエビ

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月 9日(木)19時45分34秒
返信・引用 編集済
  モドキ大が孵化したのでミナミヌマエビを投入。
50匹980円ナリ。
生き餌としてザブザブ使うにはちと高価だけど、食い付きは上々。

モドキ大の幼虫の育成に関しては、あとは成長に合わせてエビ→メダカ→小赤と餌のサイズを上げて行けばよろしかろう。
 

今日は休みだ!

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月 6日(月)22時02分28秒
返信・引用 編集済
  >ruhoiさん
あけましておめでとうございます。

オサ堀りいいですねぇ。
昔、山梨に住んでた時、名著「オサムシを分ける錠と鍵」に感化されて片手鍬を持ってアパートの裏の林でオサ掘りを敢行。
そして赤というかオレンジ色のアオオサムシが出て大興奮したのを覚えてます。
「うちのアパートの裏にだけオレンジ色のアオオサが出る!」なぁんて熱くなってたのですが、この地域では全く普通の色でありました(苦笑)。

※追記です
またメールが送れなくなったので、ここで返信させていただきます。
追加情報ありがとうございます。
残念ながら、ジャワ産タガメはとうとうメス一匹になっちゃいまして、今回はこれまででございます…。
それにしても過去に成功した方がいらっしゃるのですね。
それだけでも随分励みになりました。
個人的には、タイワンタガメ同様、甲羅干しをよくするので、そこにさらなるヒントがある気がします。


写真は羽化したナイジェリアハラビロ。
同種と思うけど、先に羽化した緑色型より一回り大きい。
半年生きてくれればオスが間に合うけど、さてさて。
 

遅ればしながら

 投稿者:ruhoi  投稿日:2020年 1月 6日(月)08時51分34秒
返信・引用 編集済
  皆さん 明けましておめでとうございます。まだ、暫く虫離れが続きそうですが宜しくお願いします。

で、3日に館山へ^^;
アオオサムシのアカオサです??ω??)?

追記
タガメ
タイもジャワも同じ種・・・違いがあるとしたら水温かもしれませんね。魚のベタを考えると少し高めの水温かもしれません。
一応又聞き情報ですが・・・
カマの大きさで分かるように日本の個体に比べると握力が弱いそうです。生き餌を与えているのか分かりませんが、カマでしっかり押さえられる餌を与えるといいそうです。昆虫、小魚、ヤゴなど
参考になるところがあれば幸いです。

http://mantella.blog.fc2.com/

 

さて

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月 3日(金)22時15分23秒
返信・引用 編集済
  改めまして、あけましておめでとうございます。
今年もだらだら続くと思います。

サイトの更新についてですが、まずは文字のズレをどうにかしたいとトップ画面の修正をしてくれた弟に相談すると
「今後もこういうことは起こりうるから、プロに頼んで作ってもらった方が良い」
「ホームページビルダーとかでも何万円もするから、コスパはあんまり変わらんよ」
とのこと。

うむむむむ、なかなか一理あるねぇ。
しかし、この模造紙に写真を貼って文字を書いただけのような、やっすい文化祭発表のような作りは維持したいんすけどね。
プロに頼むと絶対不相応にカッコよくなりすぎるぞ(^_^;)


>縞げんさん
あけましておめでとうございます。

>年末年始は休みが取れたので、タガメとモモケンを探しに行ってきます。
あ~いいですねぇ。
ご報告を待ってま~す。

自分も二月に休暇が取れて、親の状態が安定してればどこかに行くつもりです。
気になる場所があれば仰ってください。
特攻索敵は得意です(笑)。

>モドキ
以前仰られてたように、今後は小の方が希少になりそうな趨勢ですね。
今期の入荷は小の方が多かったのですが。

>いなわしろカワセミ水族館では毎年繁殖させているようなので、採卵のコツがあるのかもしれません…。
う~ん、あちらのタイワンタガメとジャワ産タガメは別物と考えた方が良いかも知れませぬが、飼育環境は気になりますね。
オウサマゲンゴロウモドキ詣でついでに見学したくもあります。

>ヤフオクで採集ナミゲン100ペアまとめ売りしていた某ショップ
好きな物で食っていこうとしたら、こういう没義道なことをせねばならないのが残念ですよな。

>写真は市場。
オマーンのツアーの行程で魚市場見学があったのですが、カマキリ探しの時間捻出の為にキャンセルしたんですよね。
今思えば名所や造船所の方をキャンセルして、こちらはちょいと覗いてみればよかったです。



>はりぃ。さん
あけましておめでとうございます。(←※追記です。すみません。この一行がコピペできてませんでした)

>リセット
自分もやや断捨離傾向にあります。
しかし、カマキリって繁殖させないと、短命ゆえ急速に飼育容器が空いていきますね。
ベタのコレクションなんて趣味があると聞いて「あんな寿命の短い魚を集めても…」とか思ってましたが、思えばカマキリの方がずっと短い(苦笑)。

>画像は十郎さんからのケンラン。
>すごく元気!
2月の休暇は、もちろんケンラン採集が主目的です。
間に合えばオスをお届けしたい!
オス成虫だけ逃げられまくってるので、リベンジですわ。

こちらもすね毛さんの成長が楽しみであります。



写真は孵化が近いモドキ大。
正月に孵化したらヤバかったけど、どうにかやり過ごせたか。

余談だけど、先だってのタガメのニュースのコメント欄に「気持ち悪い」という意見が多いのに驚く。
あんなにカッコいい虫なのにねぇ…。
 

元旦

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月 1日(水)07時33分15秒
返信・引用
  皆さまあけましておめでとうございます。
縞げんさん、はりぃ。さん、明日にでもちゃんとレスさせていただきます。
今日も仕事なのでこれで失礼します。うひー。
 

良いお年をお迎えください

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2019年12月31日(火)21時49分15秒
返信・引用
  皆さま、こんばんは。

十郎さんをはじめ、今年もたくさんの方とお話しできて良い年になりました。ありがとうございました。

私は今年はカマキリ飼育をリセットする年になりました。
来年から少しずつ増やそうとは思ってはいますが
のんびりですかね。

それでは来年もよろしくお願いします。

画像は十郎さんからのケンラン。
すごく元気!
 

こんにちは

 投稿者:縞げん  投稿日:2019年12月28日(土)12時40分39秒
返信・引用
  みなさんこんにちは。お久しぶりです。生きてます。
マダラシミが全く殖えないので、ケンラン再挑戦は来年になりそうです。
年末年始は休みが取れたので、タガメとモモケンを探しに行ってきます。


>十郎さん
>モドキ
出張中に水替えできなくて大と小それぞれ1頭ずつ落としてしまいました。すみません…。
それにしても大のほうは特に成長遅いです。メダカやらを泳がせていても毎日捕食しないようですし。

>ナイジェリアウスバ
見た目は日本のとほとんど同じですね。
交配させたら無事に孵化するのか気になります。

>モドキモドキ
Limnogeton属の原始的なコオイムシだと思います。
それにしても結構長生きなのですね。次もし入ってきたら飼ってみたいところです。

>ジャワ産タガメの死亡が続く。
基本的にタイワンタガメの寿命は1年なので、寿命で死んでいるような気がします。
こちらも旧成虫は次の年まで生かせたことがないです。
いなわしろカワセミ水族館では毎年繁殖させているようなので、採卵のコツがあるのかもしれません…。

>タガメ
規制されるのは販売と対価を伴う譲渡あたりで、個体の交換や無償の譲渡はOKのようなので、自分はかなり良いと思っています。
ヤフオクで採集ナミゲン100ペアまとめ売りしていた某ショップとか殺意が湧きましたが、そういうのがなくなれば
少しはましになりそうですし。

写真は市場。
また行きたいですが、次は規制がかかっているか、農薬で物理的に採れなくなっている予感…。
 

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