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モエビ

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 3月 2日(火)02時46分44秒
返信・引用 編集済
  シャコのピンセットからの餌付けにいまだに成功せず。
流石に腹も減ってるだろうから、VIPで買ったモエビを5匹ほど投入。
何も知らないモエビどもは、次々とシャコの巣穴に入っていく。

「うわっ残酷!南無三!」などと言いつつウッキウキで見ていると、シャコはエビを襲うどころか巣穴から追い出されて飛び出して来る始末であった。
んんんん~、ひょっとして臆病な個体なのか?(^_^;)

あとモエビって海水にも強いのね。
1日経つけど、まだ生きてる。
 

マメスナギンチャク

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月26日(金)00時27分7秒
返信・引用
  モンハナシャコは単独でも十分鑑賞価値はあるけど普段隠れてるので、やはりにぎやかしに水槽に何か入れたい。
しかし、基本的に他の生物との同居は不可。
魚もカニもエビも貝も同種のシャコもダメったらダメ。
以前飼ってた時は、ちょっと大きめの魚なら大丈夫だろうと思って入れたら、一晩でボコボコにされて血のにじんだ痣だらけの死骸が浮いていた…。


そこで、マメスナギンチャクを購入。
今後はちっこいマメスナギンチャクをチマチマ買って、お花畑みたいにしてやろうとぞ思ふ。


写真は今日買ったやつ。
まだ縮こまって色も全然出てないけど、これからこれから。
 

春よ来い

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月20日(土)04時40分16秒
返信・引用 編集済
  モンハナシャコに竹ピンでコオロギを渡そうとしているけど、まだ成功していない。
もう少しで手渡せそうなんだけど。

スーパーでアサリとか買ってきって放り込んだらいいんでしょうが、アレ、破壊された貝殻が散乱してゴミ捨て場のような凄く汚い感じになるので、最終手段。


>ruhoiさん
お久しぶりです。
いや、忘れたりはしませんよ(苦笑)。
色々あって飼育生物は変わっても、飼育意欲自体は減衰しておられず、ブログも健在なのは流石でございます。

自分は久しぶりにモンハナシャコ飼育に打って出ましたが、飼育生物自体は減るいっぽうです。
機会あれば、トラフシャコとかも飼いたいとは思ってますが。


>縞げんさん
お久しぶりです。
ふうむ、モモケンにシミは有用ですか。
参考にさせていただきますね。

>ヤフオク
自分も基本的には冬期の生物輸送は避けたいクチです。
先日のモンハナシャコは、まぁ、死着ビビりな自分にしては、ちょっと衝動的な落札でありました。

>リオック幼虫
これは自分も欲しいです。

>オオタイコウチ
自分の所の飼い方はもう成虫まで多頭飼育で行ってます。
餌は1~2齢はショウジョウバエをザラザラ、それ以降はサシバエとイエコをザラザラ放り込んでるだけです。
水替えをサボってチョウバエがわいてる時すらあります。

ほぼ毎年、ワイルドの新しい血を導入できてたのは飼育継続の大きなプラス要素だったと思うのですが、これから近親交配でどうなるかは心配ですね。

>インドシナのものはなんでしょうね。
いや、ホント、その辺はさっぱりわからんです、はい(^_^;)

>>サバク
>飼育の際にはやはりライトがあった方がよさそうでしょうかね。
「カマキリがバスキングなんて…してたー!」という面白い経験でした。
そんなわけでライトは絶対あったほうが良いです。楽しいです。

>海水
海水の素は偉大です。
これさえあれば、海の飼育世界が一気に広がりまくりです。
あれもこれも飼えるかもって、想像するだけでも幸せな気分になれます。

>例の青いやつ
おおう、ムカデ飼育者永遠の憧れヤンバルオオムカデですな。
流水にして飼ってみたい種ですが、脱走名人のムカデ故に、なかなか配線配管で隙間ができやすいアクアリウム的な飼い方は難しそうですね。


写真は歩きながらお尻フリフリしてるモモケン。
産卵場所を探してるのかな。
 

Re: 生きてます

 投稿者:ruhoi  投稿日:2021年 2月16日(火)23時28分7秒
返信・引用
  >縞げんさん
お久しぶりです。

> 自分も昨年からモモケンをはじめましたが今のところ順調です。
⇒カマキリはやりたいけど維持できないと手を出してません。また挑戦できる日がくることを祈って頑張ります。

> 最近は出張があっても数が減らないダンゴムシに傾倒してます。
⇒うちはワラジムシですね。ダルメシアン、オレンジホソ、シロワラジかな?シロワラジが爆殖してるのでヤエヤマサソリに手を出そうか悩み中です。

http://mantella.blog.fc2.com/

 

生きてます

 投稿者:縞げん  投稿日:2021年 2月16日(火)00時25分24秒
返信・引用
  みなさんお久しぶりです。
年度末でばたばたしておりました。
モモケンは順調でそろそろ8~9齢あたりです。シミは偉大ですね。
ヤフオクでタイワンタガメやらリオック幼虫やらが出ていましたが、冬季は輸送が怖いので泣く泣く見送りです…。


>十郎さん
>オオタイコウチ
安定しているようですごいです。こちらではフタホシ・イエコ・ゴキあたりを与えるとなぜか大体突然死するので、
仕方なくワラジで飼っていましたが、栄養が足りないのか共食いが始まり終了という流れです…。
以前いただいたマレー産とタイ・ラオス産は見た目も大きさもほとんど同じでした。
台湾産はLaccotrephes pfeiferiae、フィリピン産はL. robustusのようですが、インドシナのものはなんでしょうね。

>サバク
飼育の際にはやはりライトがあった方がよさそうでしょうかね。
そろそろ一度飼ってみようと思っております。

>モンハナシャコ
復活したようで何よりですね。
昔フトユビや寿司ネタに使うシャコを飼っていましたが楽しかったです。
海水を再開するときはアメリカカブトガニ共々また飼育したいと思っております。


>ruhoiさん
>…忘れられてるのではとヒヤヒヤしながらの書込み
覚えてますよ(笑)。自分も昨年からモモケンをはじめましたが今のところ順調です。

>虫どころかヤドクガエルもほぼ撤退状態
仕事が忙しいと手のかかる生物はなかなか厳しいですよね…。
最近は出張があっても数が減らないダンゴムシに傾倒してます。


写真は例の青いやつ。
前回はヤシガラで飼育していましたが、色々と飼育情報が出てきたので今回はサワガニ風です。
そもそも琉球の生物は酸性に傾きやすい環境での飼育は適さないのかもしれませんね。

 

お久しぶりです

 投稿者:ruhoi  投稿日:2021年 2月15日(月)15時32分42秒
返信・引用
  十郎さんはじめ皆さんお久しぶりです。
…忘れられてるのではとヒヤヒヤしながらの書込み。
だいぶ仕事が落ち着き年度末までの小休憩。
虫どころかヤドクガエルもほぼ撤退状態(TT)
今は手のかからない中小型のヤモリ増繁の前段階中。
と足跡つけにきました。ではでは

http://mantella.blog.fc2.com/

 

さて

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月14日(日)22時35分22秒
返信・引用
  本日で休暇は終了。
明日からの毎日を思えば憂鬱の極みだけど、シャコの存在がその気持ちを少し柔らかくしてくれる。
砂利をよく洗わなかったから、水がいまだに白濁してるけど、これはじきに収まるでしょ。

とりあえずはアクリル水槽と海水の素があればシャコは飼えると思うので、シャコブーム来ないかな。
 

ヨシッ!

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月13日(土)19時46分40秒
返信・引用
  今日は人工海水の素を購入しにパウパウアクアガーデン銀座店まで行ってきた。
実店舗に行くとテンション上がるからいいよね。
通販ばかりやってると、なんだかいろいろ気持ちがしなびちゃうのだ。

今回のシャコパンチ対策本部は5ミリ厚(特注ですぞ、ウォッホン)アクリルの30センチキューブ水槽で、最低限の設備での飼育を目指す。
ぶっちゃけ、シャコは水替えを定期的にすれば、明かりも濾過装置もイランじゃろうと思う。
 

到着~

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月12日(金)10時14分29秒
返信・引用 編集済
  モンハナシャコが到着。
発泡スチロール容器に、厚手のビニール袋が三重。
さらにそれを湿らせた新聞紙でくるみ、使い捨てカイロ5つで保温してた。
この寒い中、水が温かいまま生き物を送れるって凄いね。

で、問題のシャコはひっくり返ったまま、盛んにエラを動かしてる。
…んんんん~なぁんか、ヤバい気がする(^_^;)

ここはエアレーションをしまくって様子見が吉であろうか。


※追記です。
復活しました!やったー。
 

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 2月11日(木)13時36分7秒
返信・引用
  もうすぐ春ですね。
ちょっとエジプト便入って来ませんか。

明日にモンハナシャコが到着することになって、ちょっとウッキウキ。
濾過装置にまだ悩んでる所なんだけどね。
 

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