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師走

 投稿者:十郎  投稿日:2019年12月 1日(日)09時33分45秒
返信・引用
  タニシって意外と維持が難しいね。
モドキモドキ用の餌として買い占めたりするんだけど、適当に水容器に放り込んでたら餓死してしまうみたい。
必要分だけマメに買うのが良い模様。

>はりぃ。さん
>ほんと1年あっという間
まっっっっったくです。
いやホント、人生って短い。

住所不定無職の20代の頃は「こんな生活がいつまで続くんだ」と先の長さにボーゼンとしてましたが、今や余命の短さに唖然としてます。

>ナイジェリアハラビロ?長命って事ですか?
言われてみたら普通ですかな(苦笑)。
自分の「あんまり殖えられたら困る」という本音が、ちょっと漏れてしまった感じです(笑)。

>ケンラン
うーむうーむ、もしシジミチョウを捕えられたら、共食い率も上がりそうで、ちょっと歓迎できないかと。
多頭飼育できるのがケンラン飼育の醍醐味というか、横着な自分にはありがたいところですから(笑)。
生息してる木は立ち枯れしか見てませんが、とにかくシロアリとゴキブリが多いですね。


写真はサシのハエを捕えた老モモケン。
目の前にポトリと落とすとガバッと飛び付く。
もう一回ぐらい産卵してくれませんかね?
 

こんばんは

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2019年11月27日(水)22時35分1秒
返信・引用 編集済
  もうすぐ師走ですね。ほんと1年あっという間

去年もこんな書き込みをした記憶があるくらい、あっという間。

十郎さん
ナイジェリアハラビロ?長命って事ですか?
孵化の瞬間ってどんな種でも嬉しいですよね
たくさん孵化して羨ましい。
うちのすね毛は、ほんと受精率が悪いみたい。
後続の卵からも孵化はあるけど一匹のみ
どんなんなってるんだろ

ケンランいつも通り、、、私の実験に付き合わされています(貴重な個体なのに懲りてない

なんでしょうね~。送って頂いてから何度かシジミチョウを採る機会があって与えたのですが、まったく食べない笑
やはりカマキリと言えどもあまり蝶に興味を示さない種がいるって事なのかしら。
キノカワとかサバクは喜んで捕食していたのですが、、、。
ケンランの生息木にはチョウはこないのかな。
それとも翅が嫌なのか。
まぁ、ケンランカマキリも繁殖に成功されている方々がいらっしゃるし、習ってその通りにすればよいのですが
私の所にきたからには、少し付き合ってもらいます
( ̄∀ ̄)
とても良い個体を送って頂いたので、一匹は赤の発色がほんと鮮やかで素敵です。

画像は先週サシからのハエより少し小さいハエを入れてたのに捕食しなかったので、今ハニーワームを与えたところ。
手渡しで食べてくれる子はほんとに可愛い。
 

3045

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月25日(月)08時45分23秒
返信・引用
  グラステラリウム3045で飼ってたマレーシアアースタイガーが死亡。
この個体の子に3045を継がせようかと思う。

ナノいっぱいになってるインディアンオーナメンタルも拡張してやりたいが…。
 

ナイジェリアハラビロ孵化

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月25日(月)08時40分18秒
返信・引用
  ナイジェリア産のハラビロっぽい奴が孵化してる。
いまだに雌雄健在なのが恐ろしい。

 

赤味

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月25日(月)07時09分3秒
返信・引用
  売られてるケンランの標本はそれなりにきれいだけど、やっぱり色が変なのよね
何とか色を残すいい方法は無いものか。
ケンランの死骸をピタリ適温の上で急速乾燥させてみたけど、やはり赤味は残らない。

あの華っぽいカレエダとか、死んだら茶褐色にしなびさせてしまったけど、色を残す方法あるのかね。
 

ナイジェリアウスバ終齢

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月24日(日)12時02分29秒
返信・引用
  プリンカップだと羽化がちょっと怖い大きさになって来た。
めんどくさがらずにより広いプラケに移そう。
 

クロガネ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月20日(水)11時11分26秒
返信・引用
  有精卵を複数産んでくれたモモケンが最晩年を迎えてる。
緑がかった光沢は消え失せ、もう真っ黒。
これはこれでカッコいい。
長生きしてくらはい。
 

ランバージャックデスマッチ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月18日(月)22時01分42秒
返信・引用 編集済
  仕事帰りにマレー産カマキリを見にランバージャックへ。
さすがというかなんというか、ランカマキリは速攻で売り切れてた。
結局、売られてるカマキリの中でマレー産ランカマキリが一番人気のあるカマキリなのではなかろうか。

適当にカマキリをポチポチ買った後、レジで店長さん相手に
「先日オウサマゲンゴロウモドキが来日してきて水昆界隈は大盛り上がりでござる」
「機は熟したでござる」
「ここはランバージャックが総力を挙げてナンベイオオタガメを入荷するべきでござるうううう~!」
などど必死こいて訴えたけどダメだった。(←嫌な客やな)


写真は今日買ったボクサー。
ケンランに次いで持ち腹率の高いカマキリ。
さらにうちにオスがいるのでむてきのふじんなのだ。
 

奇虫

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月17日(日)16時45分5秒
返信・引用 編集済
  自分は「カマキリは奇虫じゃない」とずっと思っていたのですが、世間の扱いは奇虫らしい。

で、「『奇虫』とはなんぞえ?」という問いを悶々と抱き続けてきたところ、本日ハチクラ大宮店のブログでマレー産カマキリが入った(ステマ)という記事を見て答が閃いた。
(※追記です※ ランバージャックにも入りましたな)

即ち「『爬虫類ショップに入る蟲』が『奇虫』」なのだ。
いや、スッキリしましたわ。
納得はしないけど(笑)。


写真はケンラン探ししてたら見つけたゴキさん。
昼間は樹皮下に隠れてるけど、夜になると大胆にウロウロしてた。


余談だけど、賤ヶ岳の七本槍「でも」有名な加藤清正たちが、七本槍「でしか」まず名前が挙がらない地味な人たちを「七本槍?あいつと一緒にしないでくれ」と嫌がった逸話がある。

「カマキリを奇虫に入れないでくれ」という思いは、同じように他の奇虫を見下す感情から来てるってのは、少なくとも自分にはある。

まぁ、仕方ないね。
趣味というのは依怙贔屓することだから。
 

寒い

 投稿者:十郎  投稿日:2019年11月16日(土)00時55分53秒
返信・引用
  そろそろエアコン入れっぱなしの季節になる。
部屋ごと暖房を実施するようになって、ピタリ適温みたいなシートヒーターの類はもうほとんど出番が無くなった。

>H72さん
おおう、何か新鮮っぽい卵嚢です。
まだ成虫が居るかもしれませぬな。

擬木柵やら人工物で卵嚢や成虫がよくみられるヒナカマキリも「手すりの虫」ですよね。

>今季は新しい場所をさがしてみようかな?
落ち葉の裏に産みつけられた卵嚢を見つけたことがありますが、これは探すとなると運任せが過ぎますか。
後、思い付くのは石の下ぐらいですが、さてさて。


写真は放棄されたタガメモドキ小の卵。
水温が低いと孵化まで時間がかかるので、育児放棄される確率が上がる。
孵化に備えて餌のミナミヌマエビを買っておいたけど無駄になったなぁ。
 

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