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回収

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月12日(土)10時42分44秒
返信・引用 編集済
  今朝、同居してたモドキペアが一緒に死んでた。
死因は相打ち…かどうかはわからない。

オスの背についてた卵を回収するも、オスは腹側を上に浮いてたので、卵はずっと水の中。
よって溺死してしまった可能性が高い。

さてさてどうなるか?
 

バスキング?

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月11日(金)06時54分0秒
返信・引用
  ピタ適による下からの保温という不自然さを脱却するために、物置で埃をかぶってた爬虫類ランプを再稼働。
直下は温度29度の湿度75%。
心配したほど熱くはならないのね。
見てるとバスキングしているような…してないような…。

ぬうう、可愛いな。
ちゃんと飼えるようになりたいな。
 

無精卵

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月11日(金)02時37分22秒
返信・引用
  ゴートキラーのREDさん死亡。
うちに残るムカデはとうとう偽ジュエルだけになってしまった。
飼育生物を標本に残したくとも、この時期はあっという間にでろでろの腐乱死体になってしまうから参る。


写真はマレーシアアースタイガー。
ウォンさんとこで買った奴。
一回脱皮してるはずなので無精卵…だと思うよ~。
 

うーむ

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 7日(月)23時26分48秒
返信・引用
  ピタ適で保温すると、ソイルから飛んだ水気により肢に水滴がいくつもついて、それを積極的に舐めてた。
自然下でも夜露を肢に溜めたりするのであろうか?

嗚呼、サバクカマキリが、サハラ砂漠で生活してる姿を見たいなぁ。
今森光彦さんがスカラベの写真集の撮影の為に、サバンナのロッジで何カ月も自炊生活してたって話に、わしは心底しびれたよ。
 

ウムッ!

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)19時04分21秒
返信・引用
  高温にすると活発に動く。
とはいえ、ヒーターによりカリカリに乾燥すると脱皮に失敗する。
水は禁忌にあらず。
色々わかってきた。

砂漠の過酷な環境に耐える=無策で飼えるってわけじゃないのね。


写真は水を飲むエジプトサバク小。
 

追加購入

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)17時31分48秒
返信・引用
  プミリオさんにエジプトサバクカマキリの小が追加で入荷したのでまた購入。
自分は飼育に10回に9回は失敗するので、人の10倍購入するしかないのである。
 

産卵確認

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)12時32分35秒
返信・引用
  ヨシ!
 

産卵?

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)02時37分9秒
返信・引用
  オスと同居中のケンランのメスがダンボールの裂け目に尻を突っ込んでいる。
多分産卵と思う。

今までケンランに関しては「いつでも手に入るわい」と余裕ぶってたけど、旅行は絶望、輸入も先行き不安なので、今回はちょっと幼虫を減らさないよう頑張ってみるかね。
 

産卵

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 3日(木)23時37分44秒
返信・引用
  またタガメモドキが産卵。
1ペアから100匹に殖やすのも、まぁ、良いペアに巡りあえられれば可能な虫である。
しんどいけど(苦笑)。

余談だけど、ネットにあげられたこの手の蟲の卵画像にいちいち「集合恐怖症ですので」とか言ってケチ付けて来る人種って何なんだろうね。
誰もあなたの病気(集合恐怖症やらともう一つ)にゃ興味ないよ。
 

次鋒レオパルドン

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 3日(木)23時20分56秒
返信・引用
  レオパルドンの活躍はちょっと想像できないけど、それだけに期待が高まる。


>縞げんさん
>オガサワラシジミ
まだどこかで生きてると思いたいところです。

>先の楽しみが何もないと淡々と仕事をする毎日が地獄ですね…。
休暇が取れても、どこにも行けないって本当につまらないですよな。
下手すれば今後何年も旅行が無理になりそうで、これはちょっときついです。
仕事辞めたさに拍車がかかりまくりです。

>こちらも今は余裕がありません。申し訳ございません。
いやいやいや、お気になさらず。
そのうち与那国島に行って自力で採集したい生き物でありますれば…って、本当にコロナに決着がつかないと、これもダメなんですな。うーむ。

>タガメ
自分も産卵・孵化までこぎつけられたのはタイ産でした。

しかし、ジャワ産はランバージャックのインドネシア便で毎年大量に来ますから…とタカをくくってたら、インドネシア便の輸出許可が取れなくなってるとのこと。
これまたコロナのせいかわかりませんが、色んな情勢が急速に悪化してますね。

外国産カマキリ飼育規制とか、自分の目の黒いうちに始まったりして。

>シロワラジムシ
>少しかじって捨てていました。
ああ、サバクカマキリでもそんな感じです。
やっぱりおいしくないのかしらん。

>大型サバク
残念ながら死んでしまいました。
コイツの為にエジプトに行きたいくらい好きなんですが、まずは飼えないとどうしようもないですね。
もう一匹いますので、今度こそ成虫にさせたいところであります。

>ツダナナフシ幼虫
おお、かわいい。
そして、本当におもちゃっぽい虫ですな(笑)。
チョコエッグのおまけのやつも、おもちゃっぽくて、それゆえに実にリアルでありました。


写真は単為生殖で孵化したエジプシャンピグミーマンティス。
だいぶ育った。
こいつも単為生殖するとは、Miomantisは全部ヤバいんでないかい?
 

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