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冷房ガンガン行こうぜ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 7月 3日(火)17時55分44秒
返信・引用 編集済
  >濡れさん
初めまして。
ランカマキリは交尾→産卵と良い流れですね。
多分、このまま孵化までうまく行くんじゃないかと思います。

将来に備えて、今から小さめのメス確定幼虫を育てておくのも一手ですね。

で、最初のランカマキリから余勢を駆って色んな外国産カマキリに手を出して、ドッタンバッタン大騒ぎになるのがよくある流れなのですが(笑)
さぁ次は何を飼われるのでしょうか?



写真は先日ペアリングしたランカマキリ。
メスは持ち帰り、オスはうちで育てたやつ。
ネットケージの穴はイエコオロギに食い破られたもの。
そんなわけで、このネットケージは思ったより直翅の飼育には向かないかな。
 

初めまして

 投稿者:濡れ  投稿日:2018年 7月 1日(日)18時25分16秒
返信・引用
  初めまして。いつも凄いなーと思いながら見させてもらってます。
今まで国内のカマキリばかり飼育していたのですが小さい頃から憧れだったランカマキリに初めて手を出してみました。
交尾から少したって急に♀が餌虫に対して威嚇ばかりして食べなくなっていたので心配しましたが今日卵を産んでくれました。
産卵後は元通りしっかり餌もとるようになりました。無事に孵化するといいなぁ…
 

メダマカレハ孵化

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 6月30日(土)01時09分8秒
返信・引用 編集済
  累代してたマレー産が孵化。
持ち帰りの方も3卵嚢ほど孵化待ち。
この大きくて頑丈そうな1齢幼虫の与えてくれる安心感ったらないね。
 

眠い!

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 6月28日(木)23時27分47秒
返信・引用 編集済
  昨日は休みだったので初めてプミリオに行ってきました。
しかし、オマーン産デザートマンティスは売り切れ。
色を聞いたら昔入荷した灰白色じゃなく茶色だったので、自分の捕まえた奴と同種の可能性が高い。
入荷数は小さな幼虫が3匹だけで、2人の客がそれぞれ1匹と2匹買って行ったそうな。
1匹だけ買ってどうすんじゃいと思ったら、店主さん曰く標本にするのかもしれないとのこと。
…ふーむ、そういう需要もあるのか。

それから1年前に入ったエジプト産のデザートマンティスについて色々お話を伺った。
入荷情報で「ニセハナマオウより激レア!」とか謳ってたけど、その後、20匹ぐらい入ったそうな。
ま~、虫のレア種なんてそんなもんだわね(苦笑)。
で、値段もさすがに5万円台から2万円台に落ちたんだけど、まだまだ高価。
しかし、その20匹のデザートマンマンティスを、たった1人の客が全部買い占めていったそうな。
いや、凄い人もいるもんですな。

砂漠のカマキリを集めようなんて世間じゃ自分ぐらいしかいないだろうと思ってたけど、ただの自惚れだったね。

このエジプト産デザートマンティスはエジプト便で簡単に入荷できるとのことなので、ヒヨケムシともども入荷してくれるよう頼んでおいた。
今後もプミリオの入荷情報は要チェックや!

あ、結局、ハチハチのちょっと育ったメスを買いました。



>attenboroughiiさん
>今年は野外品のケンラン全く入ってきませんねぇ。
自分の知る限り、マレー産はケンランどころかヒシムネカレハ1匹入って来てませんよ。
ひでえ不作の年です。

>別血統確保したかったのですが、フーム...。
こないだ羽化したメスは先約がございますが、後続も羽化しましたらこの掲示板で自慢しますので(笑)間に合うようならメールください。

>うち2ペアが産卵を始めています。
こちらは交尾は確認してませんが3卵目です。

>段ボール片はツルツルしていてメス終齢の体の大きさでは羽化できなかったんですね。
んがんぐ。
以前拝見した飼育環境の画像では、ダンボールの表面にサーフェイサーみたいなのを吹き付けてるように見えたのですが、こちらの深読みでしたか。
自分は足場の段ボールはぐしゃぐしゃにしてしわを付けたり、カッターで切れ目を入れまくったりしてます。


>画像
オオエンマも幼虫が得られたとは素晴らしい!
おめでとうございます!

ブラックキラーも横から地下の様子が見られるとは面白いですねぇ。
しかし、カップの蓋に「ルーティラ…」と文字が見えますが、どうやら、ヨーロッパ産オサムシも挑戦されてるようで。
基本的にカタツムリが餌でしょうから、苦手な自分はちょっと飼えないですわ~。



>縞げんさん
>本日ケンラン一つ目の卵が孵化していました。
これで一安心ですねぇ。
おめでとうございます。

>今のところ8つ産みましたが
ちゃんとした場所に産卵されていれば、多分、全部孵化すると思います。
さぁ、今のうちにトビムシをたくさん確保した方が良いですよ~(笑)

>あれが輸入できてオオタイコウチやCercotmetus属のミズカマが正規輸入できないのは何か納得いかないです…。
わ。それは知りませなんだ。

>今のところ育成できる自信はありません。
ケンランの孵化児を初見で「飼える!」なんて自信をもって言える人はまずいないと思います。
とにかく小さいのと挙動の読みにくさから「こいつはやべぇ!」と戦慄するのが普通です。




>水澄ましさん
場末感のプンプンするこの掲示板ですが、時々あなたのようなレジェンドが投稿してくださるので止められない(笑)。
いつも貴重な情報をありがとうございます。

>ちなみに2015年の羽化個体は、傷むこともなくまだ元気にしております。
嗚呼、ホント、次の入荷はいつでしょう。




>はりぃ。さん
>次男はほんと虫好きでYouTubeでカマキリ先生みてはマレーシアに行くとずっと言っていますよ(ノ_<)
キャメロンは行くまでの長距離移動に加えて、現地での標高差・温度差で体調を崩しやすい土地です。
まずはお父さんが現地の情報を得る為に、単独で偵察行をされた方が良いと思います(笑)。

>衰弱してきています。
え~コホン、こちらもいただいたデザートマンティスが赤信号です。
シロアリ用のクワガタマットがコバエがわきまくってるので、「これを床材にしたらコバエが餌になるんじゃね?」と思って実行したら、マットの湿気にやられたようで…。
う~、つまらないミスをしました。

>大きめの飼育容器に腐葉土がウッドチップをひいて止まり木とダンボールを入れて
ここまで自然を再現するなら、ダンボールはいらないんじゃないですか~?(笑)

最近、熱帯魚用のレイアウトグッズに「スタンプウッド」なるものがあるのを知りまして、これが形によってはミニミニの立ち枯れみたいなんですよね。
自分もこれを使って自然っぽくレイアウトしてみたく思ってます。

>オスだけになってしまったら
いやいやいや、間に合うようなら、メスをさらにお送りさせていただきます。

>たしかに養蜂されているところがあるなら、あまり良くないですよね。
そこまで気にしなくていいんじゃないですか。
「捕まえられたくなければハチに名前でも書いとけ」ですわ。

自分の土地でもない場所に人が刺される可能性のある虫を放っておきながら、事故った場合の責任は取らずに文字通り甘い密だけ吸おうったってそうは問屋が卸しません。




写真は腹部がパンパンに膨らんできた持ち帰りマレーシアアースタイガー。
産卵だったら嬉しいのだが。
夢よもう一度!
 

暑い!!

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2018年 6月26日(火)14時34分12秒
返信・引用
  みなさんこんにちは!関東は今週ずっと30度超えるみたいですね。暑い暑い。そんな中、次男の予防接種の後少ししてからまた虫取り(餌調達)行ってきました。
本当は安静にしてなきゃいけないのに。次男はほんと虫好きでYouTubeでカマキリ先生みてはマレーシアに行くとずっと言っていますよ(ノ_<)


>十郎さん

>腕よりも運不運の要素
いやぁ、これは明らかに私が適した環境を作ってあげられなかったのだと思います。結局メスは餌を自ら捕まえて食べる行動をみる事もないまま、衰弱してきています。m(_ _)m  産卵も難しいだろうなぁ。むしろ交尾はできたのかなぁ??と不甲斐なさでいっぱいです。
以前もう一つ試してみたいとカキコミましたが、そのもう1つが、大きめの飼育容器に腐葉土がウッドチップをひいて止まり木とダンボールを入れて、国産カブトムシやクワガタを飼育するようにやってみたらなぁと思ったのですが、、、。ケンランは私のカマキリの飼育方法から一回離して考えないと上手くいかなそうです。大事にと考えすぎて中途半端な状態になってしまった感じもしますm(_ _)m
オスだけになってしまったら一度試させていただきます。なんか今の私には手をだしてはいけないカマキリかもしれません(T . T)

>ユニコーン
おかげさまで3つ目からも孵化して、とりあえずは一安心。餌食いも良く、小型ながら丈夫な印象です。
明日あたりには脱皮もありそうな雰囲気になっています。親もまだまだ元気!!とりあえずユニコーンだけでも次の世代につなげなくては。

>ミツバチ
縞げんさんからもご意見頂きましたが、たしかに養蜂されているところがあるなら、あまり良くないですよね。日本ミツバチとかは貴重ともありますし。一応調べた情報には近くには養蜂場はなさそうですが、遠くまで集めにきていたらわからんです。
私はいい加減なので、土手のクローバー等にきているハチをミツバチと呼んでいるので、中には色々なミツバチやら違うハチもいるかもしれません。
餌としては、ハエや蝶に比べると脚も硬く、どうかな?と思ったのですが、バイオリンやサバクカマキリ等には問題なく良い餌になっています。


>縞げんさん
お久しぶりです!そしておめでとうございます!
すごい。ほんとに羨ましくそして尊敬します。
現地で捕まえただけじゃなく、繁殖成功させるなんて十郎さんくらいだと思っていましたが、、、天晴れですね~。私はだめですね。間違いなく常時80%くらいの湿度をキープできていなかったです。十郎さんの現地画像からも私も日光には多少当てた方が良いと思い、出勤前には1時間~2時間あてて、あとは日陰になるような場所で管理していました。でも、一度も捕食する事なくピンセットで掴んだ餌しか食べてくれません。ハエとかだめなんでしょうかね。一応飛べない状態のものも入れたりしたのですが、、、。ダンボールは濡れて柔らかくならないようにと思っていたのですが、それ以前の問題なのかもしれないですし、先程書き込んだ方法以外の飼育のイメージが私にはでてこないので、ケンランはだめなのかもしれません。他のカマキリはうまくいかないまでもなんらかの手ごたえや次回へ繋がるようなイメージが頭に浮かぶのですが、、、。だめですね~。
でも、縞げんさんの成功で、私もいつか採集できたらまたチャレンジしてみたい!と思うようになれました!
ありがとうございます。私もサバクカマキリ頑張るので縞げんさんもケンラン頑張ってください(^_^)b
縞げんさんの所がどれくらい多湿かわかりませんが、私の飼育部屋も梅雨~秋にかけては湿度は高めですよ。
上手くいきましたら、縞げんさんもサバクカマキリ飼育してみてください。湿度高くても飼育できたら教えてください!送ります(⌒▽⌒)


>attenboroughiiさん
あ~。私じゃなくてattenboroughiiさんがケンラン受け取っていたら新しい血を確保できたかもしれない、、、。
さすがですね。
もうケンランにしてもオオエンマにしても繁殖出来ている事がすごい。
ちょっと最近の私は本気度が足りなすぎる気がします。
疲れたから世話しないで寝ちゃうとかも増えていますし。色々な事が結果に現れているのでしょうね。


>水澄しさん
お久しぶりです。2015年羽化個体が傷むことなく元気という事はまだまだ長生きするのですね。
私は虫で長生きするものを飼育した事がないので羨ましいです。愛着わきますよね。
今回みなさんの書き込みで、凹んでられないなと元気になれそうな兆しです。

ありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2018年 6月26日(火)06時20分32秒
返信・引用
  >縞げんさん

ケンラン孵化おめでとうございます。
基本産めば孵ると思いますよ。我が家のケンランで追いがけが必要になったものはいませんでした。トビムシがキープできる湿度を保って飼育出来れば孵化後3日程度で採食をはじめ、10日ほどで2齢に進むと思います。

>水澄ましさん

貴重な情報ありがとうございます。
加水にメリハリをつけて産卵を促す感じですか、やってみようと思います。
目の細かい赤土はべとべとしますからね、なるほど...。
荒木田土混合で飼育用土を調整しました。
幼虫飼育は用土を押し固めて崩れにくくしてみました。なるべく乾かして飼育を心がけたいと思います。
 

エンマの飼育例

 投稿者:水澄まし  投稿日:2018年 6月25日(月)09時38分50秒
返信・引用
  > No.6852[元記事へ]

みなさまお久しぶりです。
掲示板は一応チェックしております。

attenboroughiiさん

> オオエンマ成虫、交尾はたくさんするのですがあまり産卵してくれません。
> 今のところ初令幼虫は2頭とれました。ちょっと心もとない数ですね。
> 現在給餌方法、床材試行錯誤中です。

成虫に関しては30センチガラス水槽に珪砂のみ(粗目と細目をブレンドし20センチほど敷く)で飼育し、
HPにも記載した通り給餌は成虫が地表に現れているときに別容器にて行っていました。
砂の表面がカラカラに乾燥するまで水は与えず、与えるときはスコールのようにたっぷりと与えました。
産卵はその数日後に行われることが多かったです。

> 片方は珪砂、もう片方は赤土と珪砂混合で飼育中。
> そういえば水澄ましさんは2015年のオオエンマ飼育に赤土を利用していませんでしたが、
> あれは何故なんでしょうかね。

理由は卵が腐りやすいからです。
赤土は成虫にもまとわりつきますし、通気性が悪くなるので孵化率が低い傾向にありました。
一方で孵化した幼虫は大き目のプラコップ(ビール用)に5号珪砂:7号珪砂:荒木田土=4:2:1をブレンドしたものを詰め、適度に湿らせた中で飼育しました。
荒木田土を加えたのは用土が乾いた時に巣穴が崩れるからです。
粘土質がわずかに加わることで各段に崩れにくくなります。
幼虫の飼育も基本的には乾燥気味で飼育です。

私は今回の入荷個体は完全に出遅れてしまい、入手できませんでしたがたくさんの幼虫が取れることを祈っております。

ちなみに2015年の羽化個体は、傷むこともなくまだ元気にしております。

http://tigerbeetle.world.coocan.jp/

 

生まれました

 投稿者:縞げん  投稿日:2018年 6月24日(日)21時54分2秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。

本日ケンラン一つ目の卵が孵化していました。およそ2か月でした。まだ2頭なのでもう少し孵化して欲しいです。
雌成虫は飼育4か月ほどになりますが、足欠けはほとんどなくまだ産みそうです。
今のところ8つ産みましたが交尾はおそらく1回だけだったので、最近のは孵化するか微妙かもしれません。
とりあえず目標は1ペア無事に羽化ですかね。


>十郎さん
>カレハの御三家とイカガタさんのメスは、常ではないですが羽化後一年前後は生きますよ
うちの持ち帰りは無精卵をちびちび産み散らし、調子を崩して死んでしまったのでかわいそうなことをしてしまいました…。

>ミツバチ
これは養蜂されているものかもしれませんので、あまり多用するのは避けたほうが良いかもしれませんね。少量ならまあ文句は言われないと思いますが。

あとサンヨウベニボタルは属で輸入可能なようですね。あれが輸入できてオオタイコウチやCercotmetus属のミズカマが正規輸入できないのは何か納得いかないです…。


>はりぃ。さん
>サバクカマキリ
順調そうで何よりです。ぜひコレクションと安定維持を目指してください。こちらではかなり多湿になりがちなので工夫しないと飼育はできなさそうです。

>ケンラン
こちらはなかなか苦戦しているようですね。僕は相性が良かったのか今のところかなり順調です。
うちでは温度を晩26度昼30度ぐらいで管理しています。湿度は80%ぐらいです。現地では日光浴していたので、朝少しだけ直射日光に当てています。
足場が湿りすぎていると露骨に嫌がっていたので、ダンボールは乾かしています。
一応4か月の飼育実績があるので、完全に間違っているということはないと思います。少しでも参考になればいいですが。


>attenboroughiiさん
とりあえず孵化が始まりました。いろいろ情報提供ありがとうございました。お送りした分もおそらく大丈夫だと思います。

>ブラックキラー
ヒヨケムシって繁殖できたんですね…。そのうち挑戦してみたいと思います。


画像は孵化したケンラン。
思っていた以上に小さいので、今のところ育成できる自信はありません。たくさん孵化したら、みなさんのご協力を募るかもしれません。


 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2018年 6月23日(土)20時24分0秒
返信・引用
  こんばんは

十郎さんのマレーシア遠征は大成功だったようで、おめでとうございます。
秘密兵器も上手く機能したみたいでケンランたくさん獲れてよかったですね。
それにしても今年は野外品のケンラン全く入ってきませんねぇ。
別血統確保したかったのですが、フーム...。


我が家のケンランは最終的に4ペアが繁殖に漕ぎ着けました。うち2ペアが産卵を始めています。
メスの羽化不全ですが、結局餌の問題ということではなく、足場の不備が不全につながったという結論に至りました。段ボール片はツルツルしていてメス終齢の体の大きさでは羽化できなかったんですね。オス終齢サイズがギリギリ羽化できる足場だったようです。もっと気づくのが早ければ...><

画像一枚目は巣から顔を覗かせるオオエンマ初令幼虫。
オオエンマ成虫、交尾はたくさんするのですがあまり産卵してくれません。産卵しても地面放置の卵も多いです。
今のところ初令幼虫は2頭とれました。ちょっと心もとない数ですね。
現在給餌方法、床材試行錯誤中です。
片方は珪砂、もう片方は赤土と珪砂混合で飼育中。
そういえば水澄ましさんは2015年のオオエンマ飼育に赤土を利用していませんでしたが、あれは何故なんでしょうかね。

写真二枚目はブラックキラー5齢と3齢。
やはりハエ成虫がヒヨケの餌として優秀なようです。コオロギのように巣内で食べ残しが酷く腐ることもなく、嗜好性も高いです。
最近は脱皮導入のコントロールが上手くできるようになってきてコンスタントに脱いでいます。5齢ともなるとそこそこのサイズ感がありますね。満腹状態で2.5cmほどかな?
 

さてさて

 投稿者:十郎  投稿日:2018年 6月22日(金)07時11分50秒
返信・引用 編集済
  レインフォレストの店長さんの影響でテニスボールを握って握力を鍛えることにした。
海外で出会う人と握手するたびに、なんか筋骨の頑丈さで「負けた!」って思うことが多いのさ。
ちょっとそれに対するコンプレックス解消を目指す。

>はりぃ。さん
>ほんと困った陽気だわ。
汗っかきの肉体労働者なので個人的には涼しければ最高です。

>ユニコーン
うちとこでも少しずつ孵化が続いてます。
そろそろショウジョウバエを増産しようと思います。

>ケンラン
まぁワイルド物ですから、うまくいくかどうかは腕よりも運不運の要素の方が大きいものです。
「嗚呼、綺麗なカマキリだ」(うっとり)ぐらいの感覚でよろしいかと。

>サバクカマキリコレクション
こうなると、新大陸の砂漠も気になるんですよなぁ。
新大陸は新大陸で独自に進化したサバクカマキリとか居ると思いますし~。

>いつかカマキリ界に敵なしを名乗る、大ふへん者になってくださいませ。
ら、来世は頑張ります(笑)。
今生は自身の目玉と脳を喜ばせる冒険だけで終わりそうです。

>老個体でもしっかり交尾できるのですね。
カレハの御三家とイカガタさんのメスは、常ではないですが羽化後一年前後は生きますよ。
でもまぁ、ちゃんと繁殖を目指すなら、若い方がもちろん良いと思います。

>ミツバチ
おおっ、意外な餌を。
ランカマの幼虫が一時期ミツバチを誘引する物質を分泌してる話を知ってから、フラワーマンティス系の餌としてミツバチが気になっております。
ハチミツ舐めさせたハエじゃ、ダメですかなぁ…。(ハニーワームで良いか)



写真は持ち帰りヒョウモン。
しかし、こんな感じで顔しかハッキリ写らぬTGシリーズの浅い被写界深度にはウンザリしてきた。
 

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