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ついでに

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 8日(火)09時49分34秒
返信・引用 編集済
  オランアスリの皆の衆に、先に単価の買い取り値を言うと特に困るのがゴキブリ。
大抵、大量に持って来られるからね。

写真のゴキブリは、自分も結構好きだった。
ヤフオクで似たような種が人気だったけど、同種なのかはよくわからない。
現地じゃ、倒木に1匹~数匹単位でついてます。
飛ばないけどハエみたいな独特の動きをする不思議なゴキブリ。
 

バイオリンムシ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 8日(火)09時40分15秒
返信・引用
  バイオリンムシがちょろっとだけ入荷してる模様。

「飼えるのかあんなもん?」と思うでしょ?
自分の場合、ちぎったミルワームのミルキーな絞り体液を舐めさせて1カ月ほど飼うことはできた。
でも、そんなつまらない飼育、長く続くわけもなく、自然に雑な飼い方になって、多分餓死させて終了。


写真はキャメロンのオランアスリに頼んだら一晩で集めてくれたバイオリンムシ。
頼んだ時は一、二匹欲しいだけのつもりだったのに、こんなに持って来られて「さぁ、集めてやったぞ全部買え」となって、正直「やられた!」と思った。

奥本大三郎さんの「捕虫網の円光」でも似たような話があったよね。
標本商に少しづつ買い取らせると希少価値と一緒に買い取り値も下がっていくので、現地人が知恵を付けて、注文された虫を溜めに溜めて一気に最初の値でまとめて買い取らせに来る話。

ちなみにこちらのバイオリンムシは全部で9000円でありました。
今思っても高いなぁ。
 

訂正です(×カメルーン)○ナイジェリア交尾祭り

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 7日(月)04時57分7秒
返信・引用 編集済
  ぷみりおさんとこで買った(※訂正です、カメルーン産でなく)ナイジェリア産カマキリのオスが羽化後しばらくして食欲が落ちてきたのでペアリングしてみた。
どれが同種のペアか?なぁんて、まぁ、対面させてみたらわかるでしょ、とめあわせてみたら、ハラビロっぽい種のオスがメスならなんにでもアタックするのに参った。


写真1は正解。
写真2は不正解。
写真3は正解。
…と思う(^_^;)

※追記:2はやはりすぐに離れてしまうから別種ですな。
 

多頭飼育

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 7日(月)02時11分17秒
返信・引用 編集済
  とあるショップで、こちらでは頓挫したジャワ産タガメの繁殖個体が売られてる。
今年、あれだけ入荷して誰も成功してないのかと、暗澹たる思いをしてたのだが、少しは気が晴れた。

外国産タガメ飼育はもう少し流行って欲しいと思っている分野。
成功者の尻馬に乗りたい自分としましては(苦笑)。


写真はオオタイコウチ終齢。
小分けする手間をサボってここまで育っててしまった。
意外と全然共食いしませぬな。

虫の飼育の難易度って、多頭飼育できるかどうかで全然違う。
その点、このオオタイコウチは素晴らしい。
国産タイコウチでもこんなにうまくいくのかしら?

ちなみにマレーシアアースタイガーを楽に量産できないかと殖えた子を多頭飼育してみたことあるけど、ただの蠱毒飼育になってダメだった。
 

眠れない午前二時

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 6日(日)02時22分25秒
返信・引用
  今日はぶりくらかぁ。
この頃は頻々と神戸に帰ってるから、タイミングが合えば行けたのだ~が~。

しかし、相変わらずメールが使えぬ。
先ほど仕事帰りの死んだ頭でいじくってたら、受信もできなくなって焦った焦った。

虫の飼育ですら続けてればうまくなるのに、パソコンの腕前は10数年前と全然変わらぬ。


写真は羽化したオーストラリアハラビロ。
「世界の巨ハラに比べたらムネアカなんて小さい小さい」とかいきがる予定だったのですが、この個体に関してはあんまり大きさは変わらないですな。
 

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 9月30日(月)20時14分42秒
返信・引用
  キューピーコーワゴールドなるものを飲み始めました。
なんか効いてる気がする。

しかし、年を取ると親の介護と自身の健康の話ばかりになるって本当ですなぁ(苦笑)。


>ルホイさん
>リスト
カマキリは離島のマルムネ以外は売れちゃってますね。
サバクはなかったようで、自分的にもちょっと残念でした。

>センチの壁
確かに親指の爪サイズを超えると頓死は減って調子が安定し飼育が楽になります。
何としてでも越えていただきたいところですが…。

>インセクトフェア
そういや生体もアリでしたね。
たまに標本より生体の方が安いバグ(?)が発生するようで。
いや、自分の価値観では生体>>>標本ですが、人によっては違いますか。

>生体整理
自分も断捨離的心境になって来ております。
もう爬虫類に手を出すことはありますまい。


写真はケンラン5齢ぐらい。
一応トリニドを捕食できるけど、念のため、トビムシとキイロショウジョウバエは欠かせない。
 

おはようございます

 投稿者:ルホイ  投稿日:2019年 9月24日(火)09時45分56秒
返信・引用
  >十郎さん
ケンラン
ありがとうございます。無事リストにも出てないようなので買わずにモモケン頑張ります。。。あと5頭ですが(--;)1センチの壁が敗れません(TT)

>インセクト
息子が行ってきました。生体はお決まりのカブト、クワガタでオキナワハンミョウとヤツボシハンミョウが出てたくらいだそうです。
手染めブラッド色の捕虫ネットを買ってきて喜んでいましたわ

そろそろ部屋の整理をしたく、生体整理をしようかと(TT)
まずはこの子達かな

http://mantella.blog.fc2.com

 

ミイラ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 9月23日(月)15時02分40秒
返信・引用
  今日はインセクトフェアだそうで。
毎年通ってたら、そのうちウッディな質感のあのケンランカマキリの標本に出会える気はするのだが、今日は行けぬ。
現物が見たいのは勿論だけど、本当に知りたいのはそのラベルに書かれてる生息地さね。
もちろん出会ったら、ラベルだけタダ読みなんてしないで、ちゃんと標本を買いますよ~。


写真はピタ適の上で乾燥させたリオックメス死骸。
とりあえず水分を飛ばしてみただけで、標本と呼ぶにはおこがましいデキであるな。
 

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 9月23日(月)14時33分14秒
返信・引用 編集済
  100円ショップの100円プラケが以前より小さくなってるので、プリンカップを再導入することにした。
ツルツル滑ってポコンポコン崩れるプリンカップの山に癇癪起こして以来だから、何年ぶりであろうか。
見たところ、こちらは昔とサイズは変わってないかな。
 

青い牙

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 9月20日(金)23時47分47秒
返信・引用
  再挑戦中のブルーファングスケルトンも少しは育って来た。
某店長さんも太鼓判を押すくらい飼育が簡単なクモ…と聞いてしまったので、もう死なせるわけにはいかんと、常に手元に置いているのであった。

マレーシアアースタイガー至上主義の自分ですが、繁殖なんか考えずに気軽に楽しんで飼ってみたいタランチュラは結構多いよ。
 

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