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またまた

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月25日(日)23時46分31秒
返信・引用
  成虫♀落ちました...何がいけないのかは?
残りの♀はまだ大人になることを拒み続けてます。
タイミング的に繁殖が厳しくなりそうです。
ケンランで♂は羽化後どのくらいまで繁殖可能なのでしょうか?
12日羽化の♂はケージに投入済み。隠れず定位置にいます。振動があると隠れる程度。
2週間過ぎたところで♀投入を考えていた矢先でした。

>十郎さん
ドイツは虫取り禁止なんですか?
来年は業務命令で何ヶ国か子社に行かなければならなくて、英語出来ない私はヨーロッパか中国辺りと考えていたのですが…5時間以上飛行機乗るの嫌いなのでやはり中国かなとも

http://mantella.blog.fc2.com

 

ご無沙汰しておりました。

 投稿者:ネフィラ  投稿日:2018年11月23日(金)12時15分19秒
返信・引用 編集済
   皆様、お久しぶりです。
大変、長らくご無沙汰してしまっておりました。

実はあれから、パソコンにスマホまで故障してしまうという事態に見舞われてしまっておりました。そのスマホは未だにセキュリティの強化で入れず、お客様情報から分からなくなってしまっているという不思議な状態です・・・(;´Д`)

致命的だったのは、バックアップを余り取っておらず、貴重な写真が殆ど消えてしまった点です・・・。
折角、十郎さんから頂いたマレーシアのクモの写真も沢山撮らせて頂いていたのに申し訳御座いません。



さて、前置きが長くなってしまいましたが、以下から本題です。



>十郎さん


本当に沢山のクモを頂いたにも関わらず、ろくにお礼も出来ておらず、申し訳御座いません。
繁殖が出来るかまでは不明で、まだ成功しておりませんので、申し訳御座いませんが、マレーシア産のコガネグモやオオジョロウグモも産卵はしてくれております!!
まだ孵化しておりません為、もう難しいのかも知れませんが・・・。
それでも、生前は、オオジョロウグモなどは一辺が2m位ありそうな大きな巣を張ってくれ、それは見事なものでした!!
一生の思い出です!(*゚∀゚*)!


南米や南アフリカ、どこも独特な動植物が生息していて、とても面白そうですよね!

「世界の村で発見!こんなところに日本人」でも南米のアルゼンチンなども放送されており、その豊かな自然に感動しました。

ペルーやフレンチギアナ・・・どこも面白い虫が見えそうな気がしますね!

特に比較的、緩そうなフレンチギアナは私もいつか行ってみたいと思ったりしています。
クモでも毛深い大型種のオニグモやアメリカジョロウグモの他、様々なクモなどが生息しているそうです!?
http://blog.livedoor.jp/antroom/archives/51898313.html
*ご参考までに。オニグモが紹介されておりました、ありんこ日記様の記事です。


インドネシアのスラウェシ島のタランチュラなども確かに面白そうですね!
以前、インドネシア周辺では震災が発生してニュースでも大きく取り上げられておりましたが、私も東南アジア諸国では特にインドネシアやマレーシアに行ってみたいと思っています。


インディアンレインボーのお写真を拝見させて頂きましたが、とても美しいタランチュラですね!
私もシンガポールブルーは飼っていた事が有りますが、そちらの個体は地域差なのか別種なのかとても興味深い個体ですね(^_^)!


マレーシア・ボルネオ島のチャンオオナナフシもさることながら、中国のチュウゴクオオナナフシは凄いサイズですね!(゚∀゚)!
世界は広いという事を痛感させられました(笑´∀`)


六本脚は、私は遠方の為、通販での利用しか出来ておりませんが、本当に凄い品揃えのショップ様だと思っております。

私も以前、オーストラリアのクモ図鑑や中国のゴキブリ図鑑を買いました(*´∀`*)


弟さんがご結婚されるとの事、おめでとう御座います!!
心よりお喜び申し上げます。

また、台湾に行きやすくなった上、正式に蟲の機内搭乗が認められていたとは最高ですね!!

それと、少し調べてみた所、私が以前、屋久島で探し回った事のあるオオスミコガネグモも中国や台湾にも分布しているそうです。
私もいつか行ってみたくなってきました・・・いつか(^_^;)

また、十郎さんが春の休暇に行けました際には、カマキリも色々、見つかる事を影ながら応援しております(*^O^*)


今更なコメントばかり、大変、失礼致しました。


 

LCC

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月22日(木)15時36分28秒
返信・引用 編集済
  今朝方、弟が台湾へ旅行に行った…ハズだったが、まだ空港に居る。
どうやら2回も出発が延期されてるらしい。
航空会社はバニラ航空とかいうLCC。
やっぱ格安航空会社はダメだなぁ。
貴重な初日の旅程が台無しじゃん。
公式サイトで、におわない鳴かない虫ならキチンとパッキングしてれば機内持ち込み可と明記してくれてるのは、評価するけど


写真はエジプシャンピグミーマンティス緑色型。
この個体は、今のとこ、これだけ産卵してるが未交尾だったらしく、孵化してない。
別の個体の産んだ子が、早くも羽化してるので、こっちと掛け合わせてみようか。
ちなみに家で育てると、御多分に漏れず、褐色型ばかり羽化する。
幼虫は1齢から飢えにも乾燥にも強く、大きさがそう変わらないキイロショウジョウバエも捕食できて、とても飼い易い。
耐寒性は未知数だけど、暖地なら帰化する能力はありそう。
 

エジプシャンピグミーマンティス

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月21日(水)07時45分55秒
返信・引用
  >ルホイさん
そういえば、ハムショー便がありましたね。
出来れば自分で買いに行きたいところですが、ドイツは昆虫採集ができないそうで、その点が残念至極。

サバクカマキリ、殊にはりぃ。さんが殖やされてるインド産は、海外でどれだけ出回ってるのかは気になってます。


写真はプミリオでサバクカマキリと一緒にエジプト便で来てた「エジプシャンピグミーマンティス」の持ち腹から孵化した子。
以前、kazさんが帰化の恐れのある一派として挙げられてたMiomantisの仲間と思われる。
卵嚢が無加温で越冬できるか試したかったのだが、冬が来る前に孵化してしまった。
幼虫の無加温飼育はただの虐待にしかならんだろうから、加温するけどね。
 

(無題)

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月20日(火)10時59分33秒
返信・引用
  >十郎さん
エジプト
ドイツのハムショーで仕入れてくるケースが多そうですね。他の店も一緒。
僅かな望みとして、12月1,2日にサンシャインでレプタイルズがあるので、これから11月末にかけて仕入れが盛んになりますが、昆虫がどのくらい入るかは?

http://mantella.blog.fc2.com

 

パート5

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月20日(火)03時00分21秒
返信・引用 編集済
  虫の世話作業中、録画してたルパン三世パート5を見直す。
やっぱり面白い。
もうクリカンのルパンに文句を言う奴はいないでしょ。


>attenboroughiiさん
>南ア産の生き物は癖がある気がしてちょっと苦手意識あります。
確かに外見からして南米だけでなく新大陸の虫は違和感を感じますが、そいつは食わず嫌いってやつかもしれませんよ~。

※追記です。
ああ、「南ア」って「南アメリカ」じゃなく「南アフリカ」のことですね。
オオエンマハンミョウがうまくいきそうな趨勢なので「南アフリカ」と「苦手意識」のコメントが結びつきませなんだ。

でも、まぁ、やっぱり、南米でなく南アフリカでも食わず嫌いってやつかもしれませんよ。
一時は輸入される奇虫の大半の産地でもありましたし、再び南アフリカ便が盛り上がるようなことになったら、attenboroughiiさんには是非果敢に挑戦していただきたいです。

>こういうのも増やせたら面白そうですね。
昔は南アフリカから、オオエンマハンミョウと一緒に、この手のよくわからない甲虫が来てたのですけどね。
もうそんなことは無いかなぁ。

>画像
うーむ、これは知りませんでした。
こういうのは、標本を集めてるだけでは一生気付かなさそうですね。



>ルホイさん
念願のカエルを手に入れられたようで。
デザートマンティスを含めたエジプト便はまだかしら?(^_^;)

>ダニ
嗚呼、自分はそういうの海外でだけ気を付けてればいいかと油断してました。
肝に銘じることにいたします。




写真は孵化したポパ。
母カマキリはいまだ健在なので、追加を期待しているのであった。
 

(無題)

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月18日(日)00時45分33秒
返信・引用
  >はりぃさん
近場で採取出来るカマキリはヒナとウスバ以外は繁殖経験ありですが、雄ががっついてくれるので楽なんですが、海外は未知の世界が多いですね。ここで勉強させてもらいます。

ハンミョウ
お子さんの情操教育に役にたてて嬉しいです。立派な虫好きに育つことお祈りします。
この幼虫の育て方はセットで付いてるスポンジで蓋をすることをお勧めします。画像にもありますが2日で周りは飛ばされた土だらけになりますので

>十郎さん
ダニ
日本紅斑熱?にかかる可能性があるとのことで気を付けるように言われています。破漕ぎはなるべくしないようにしています。

メタハラ
ワット数の小さい本体も小型のランプが海水魚用品で手に入りますが、ただ安定器がなかなか小さくならないですね。

>attenboroughiiさん
ナミは水をよく飲むので本当は水分多めで飼育がいいかと思いますが、私的には少し乾かし気味で飼育し卵を産ませ、数週間後に加水すると一斉に孵化するように感じてます。あくまでも感覚の話です。
画像は確かに乾いています。仕事の忙しさに手抜きし過ぎました。
幼虫は湿らせてあります。下に落ちてる鹿沼土のような色が乾いた状態になります。
11菅ありますが、2ペア取りです。

オオエンマハンミョウ
幼虫でかいですね!初令でそのサイズなら孵化前の卵も超特大なんだろうと想像してしまいます。

http://mantella.blog.fc2.com

 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2018年11月17日(土)16時47分11秒
返信・引用 編集済
  オオタガメ採集できるといいですね。
南ア産の生き物は癖がある気がしてちょっと苦手意識あります。

写真、ゴミムシダマシ的な昆虫でしょうか。
こういうのも増やせたら面白そうですね。

画像は羽化まもないツシマカブリモドキ。
赤いオサムシですが羽化直後は完全なメタリックグリーンなんです。
ここから半日ほどでいつもの真っ赤な胸部へと変化していきます。
ツシマカブリの体色に個体差はほとんどないのですが
噂では青い個体がいるとかいないとか...。
そんな体色のツシマカブリ生まれてきて欲しいですねぇ。
 

夢轍

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月16日(金)23時12分57秒
返信・引用
  >attenboroughiiさん
>南アフリカ遠征
オオエンマハンミョウの仲間はアフリカ中に居るみたいですが、やっぱ行くなら最大種のいる南アフリカに行きたいですよ。
た~だ、まずは南米のフレンチギアナが先になりそうです。

>乾燥
>清潔
ウムッ!これぞオオエンマハンミョウ飼育のキーワードのようですね。
サバクカマキリにも通ずるような気がします。


写真はオマーンの甲虫。
せかせか歩き回るので、写真の真ん中に据えるのは難しい(写真1)。
どちらの画像も真ん中がボンヤリしてるのは、直前に海水につけて塩の跡がついてるから。
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2018年11月16日(金)21時33分14秒
返信・引用 編集済
  >ルホイさん

大きいですよ。1齢ですでにナミハンミョウ3齢のサイズです。
ナミハンミョウ結構産んでくれるんですね。
オオエンマもこれくらい産んでくれたらうれしいですが。
見たところ乾いた環境での飼育なんでしょうか?

>はりぃ。さん

いえいえ、ウチの飼育環境に原因があるんだと思います。
飼育温度30度程度だとちょっと低いのかもしれませんね。
春発送でお願いします人
しっかり育てておきます。

>十郎さん

おお、南アフリカ遠征もあったりしますか。
オオエンマ2齢までは行った人はちらほらいるみたいなので
ここから3齢にできるかですね。
先人の失敗の原因はエサの腐敗と多湿環境と睨んでますので
なるべく乾燥状態で清潔に飼育したいです。
そのための餌ハエなんですよ。
 

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