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風邪

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月18日(土)01時53分5秒
返信・引用 編集済
  油断したか、風邪をひいた。
しかし、風邪薬を飲むと深く眠れて気持ちいい。
睡眠薬に頼る人が多いのもわかる。


>縞げんさん
メールありがとうございます。
返信しました。

>自分とこも去年はいろいろ大変でした。回復をお祈りしております。
お気遣いありがとうございます。
下手したら趣味どころか職も辞して親の介護生活なんでしょうが、自分は兄弟が多くて助かってます。
というわけで、多分、ここは平常運航で続きます(笑)。

>最近エクアドルとか色々ありますので
「次は自分かな~」とか漠然と思ってました(笑)。

>某L国
>踏むと水昆と一緒にグラミーや雷魚も出てくるので、もともと浅いところが好きなのかもしれませんね。
うわーうわー、無茶苦茶楽しそうですね。
次に東南アジアに行くとしたら、ラオスにします。

>カマキリほんと難しいです…。
外国産は高価ですし、こりゃ流行らない趣味です。
「だが、それがいい」(←マゾ)

>この本
この本のシリーズは、マイマイカブリの餌がカタツムリでなく水に棲む貝でもいいとか、目からウロコな情報が多くて、発想の転換の要領みたいなのも学べました。
写真も綺麗ですし、いまだに実用と鑑賞が楽しめる良書でありますよな。



>attenboroughiiさん
ツイッター拝見しましたよ。
大変興味深かったです。
まずは本にされるかと思ったのですが、あっさり公開されましたね。

ビバガの冨水さんが奇虫の本を書いてるとか聞いてますが、かつてブラックキラーを多湿系とか言われてましたし、情報は大いに書き換えられなければなりますまい。



>ルホイさん
自分も風邪をひきました。
年を取ったせいか、昔のように力でねじ伏せられず、一進一退の攻防が続き、なかなか治りません。

>モモケン
こちらでもモモケンが産卵し始めましたから、1匹でも育てられるとこちらから繁殖相手を融通できるかもしれませぬ。
まだまだ勝機はございますぞ。
我々は…その姿を心から…応援するものです…!(←一条やめーや!)

>オオズハンミョウ
あれは良い虫だと思います。
砂漠レイアウトで群れで飼ったら面白そうです。

>エジプト便
自分は大型サバクカマキリ待ってるんですけどね…。
店側は「レア」「レア」言ってますが、どうせ現地じゃド普通種ですので(苦笑)、定番種になってくれると嬉しいのですが。



写真は前も載っけたオマーンのワラジムシ。
指との比較画像。
石の下もカラッカラで湿り気は無かった。
とりあえずは日光を避けてる感じか。
また砂漠も行きたいなぁ…。
 

風邪っぴき中

 投稿者:ルホイ  投稿日:2019年 5月17日(金)08時45分51秒
返信・引用
  >十郎さん 縞げんさん
ピンセットはいざと言う時のためにとっておきます。たまにハニーワームの中身で練習しておこうかとも思いつつ毎日バタバタしてます

今週末はサンシャインでレプですね。
プミリオさんのオオズハンミョウに胸キュン中
雌雄が分かれば手に入れようかと思案中
と言いつつ、他のショップで魅力的な生体が出ないかな~と期待してたりします
3月末あたりからエジプト便が増えてる様子ですね

http://mantella.blog.fc2.com

 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2019年 5月16日(木)21時07分42秒
返信・引用
  >十郎さん

ショウジョウバエってあまり良い餌じゃない気がしてるんですよ。
昨日養蚕の動画見てたんですが、回転まぶしってやつよく考えられてますね。
感心して観てました。

>縞げんさん

ケンラン頓死残念でしたね。
なかなか脱皮しなかったり調子の悪いグループって割とバタバタ死んでいく事ある気がします。
卵発送しましたので宜しくです。


写真は今日交接を行ったブラックキラーヒヨケムシ。
ブラキラ2年ぶりに入ってきていますね。ウチも何ペアか入手しています。
クモガタ類最恐とも言われる(?)ヒヨケの交接に立ち会うのはとてもエキサイティングな体験でした。
 

Re: ああ…

 投稿者:縞げん  投稿日:2019年 5月13日(月)21時38分35秒
返信・引用
  > No.7167[元記事へ]

attenboroughiiさんへのお返事です。

メール返信させていただきました。
気が付かなくてすみませんでした…。
 

Re: ああ…

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2019年 5月13日(月)09時32分47秒
返信・引用 編集済
  > No.7166[元記事へ]

縞げんさんへのお返事です。

> >ケンランメスの卵嚢

送付先は以前お送りした住所と同じでよいでしょうか。
今週発送予定ですのでお受け取りに都合の良い日をお知らせください。
4月下旬ごろ産卵の卵嚢1個、スマートレター発送です。
(すみません、Gメール宛てにご連絡させていただのですが返信がないのでこちらで...)
 

ああ…

 投稿者:縞げん  投稿日:2019年 5月12日(日)23時27分46秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。
ケンランの終齢が頓死してかなーり落ち込んでました…。
1週間家を空けて空腹状態でいきなり給餌したのがまずかったのかもしれません。
ついに飼育中のカマキリはしぶとく生きているマルムネカレハ雌だけになってしまいました。


>attenboroughiiさん
>モモアカ
マレーは乾季といっても林内に水があり湿度も十分ありますが、タイやラオス、カンボジアあたりの乾季は
ちょっと尋常じゃないぐらい乾くようで、今回行った場所では林内が乾きすぎて砂煙がたつほどでした。
こんなありさまでしたので、かなり時期を間違えた感はあります。

>ケンランメスの卵嚢
ありがとうございます。次こそはこちらで2代目を拝みたいと思います。


>ルホイさん
>ピンセット見ると逃げまくりますし
前にここで十郎さんが書いていた方法だったと思いますが、幼虫をティッシュか何かに乗せて
反対の手でゴキブリの内臓等を少しつけたピンセットを幼虫の口に当てると食べてくれます。
慣れるまでは幼虫が逃げ回って難しいですが、慣れると何とかなります。

>とにかく1割以上を目指したいところです
自分はケンラン0.5割ぐらいでした…。次こそはみなさんにばら撒けるぐらいになりたいものです。

>もっぱら街灯拾い専門
個人的にはやっぱり水昆は掬いどりが一番だと思います。もっともタガメは網を察知して自分から
ごそごそ動き出すことが多いのですが。


>十郎さん
>無念
自分とこも去年はいろいろ大変でした。回復をお祈りしております。

>某L国
最近エクアドルとか色々ありますので伏字にしてみました。ベトナム等と違ってアウトではないはずなのですが一応。
今回はアクセスのしやすい北部へ行ったのですが、乾燥がひどすぎたので南部のほうがよかったかもしれません。

>比較検討用に標本
今回はなるべく採集をしない方向で動いていたのでリリースしました…。

>T国
北部のほうにはまだいるという話です。タガメがまだ多く生息している国は、ラオス・カンボジアぐらいしかないような
気がしますがどうなのでしょうね。最近カンボジア採集記のブログがありましたが、そこでは農薬で減っていると書かれていましたね。

>メールをお送りください
メールさせていただきました。ご確認よろしくお願いいたします。

>乾季ですから休眠とかしてたのでしょうか
踏むと水昆と一緒にグラミーや雷魚も出てくるので、もともと浅いところが好きなのかもしれませんね。

>サバク1齢が枕を並べて討ち死に
やっぱり頓死は結構あるのですね。カマキリほんと難しいです…。

>ヘゴ
なんでもサイテス入りしたとかで高騰しているそうです。自分も買いに行ったらなかったので、
仕方なく流木のアク抜き中です。

>本
懐かしいです。この本でミズダニというものの存在を初めて知ったような気がします。

 

へゴー

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月12日(日)22時00分27秒
返信・引用
  ジャワ産タガメが無精卵を産んだ。
よしよし、これでメスは繁殖準備が整ったと思ってよろしい。
さて繁殖水槽の準備を…と思ったら、タガメが卵を産み付けるへゴ棒が無い。
近所でも全然売ってない。

とりあえずはタランチュラ用に買っておいてたコルク棒を剣山で立てるけど、うまくいくかしらん。


写真はタガメの産卵用にへゴ棒、タイコウチの産卵用にオアシスが有用と教えてくれた本。
発行されたのが、もう20年前と知ってビックリする。
 

ド下手

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月12日(日)21時48分46秒
返信・引用 編集済
  余裕ぶっこいてたサバク1齢が枕を並べて討ち死に…。
餌を食べてたので餓死では無い…と思いたいのだが、他に要因は…???
温度?湿度?床材?

サバクはホント、2齢にするのがうまくいかぬ。


写真はマレー産ランカマ。
一斉孵化の2日後に出てきた出遅れ3匹のうちの1匹。
 

下手

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月10日(金)06時50分28秒
返信・引用
  サバク1齢に小さめのキイロショウジョウバエを与えたら捕まえてくれた。
コレはタスカル。


それはさておき、ま~た顔にピントが合ってないな。
カメラの被写界深度の浅さのせいにしたいところだけど、パソコンモニターに写すまでちゃんと撮れてるかわからん自分も悪いな。
 

旅行中止

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月10日(金)06時46分47秒
返信・引用
  父親の容態が急速に悪化中。
よって旅行どころじゃなくなった。無念。

>縞げんさん
>某L国
ラオスでしょうか?
モモケンの採集直前の様子はYouTubeに上がってますけど、捕るところが映ってないので、どこにいたのかよくわからないのですよね。
まぁ、あの素早い虫を捕まえようってのなら、撮影どころじゃないのは、よ~っくわかりますけど(笑)。

>コモンフラワー雄とハラビロ雄が見られただけです…。
無茶苦茶種類数の多い仲間ですから、比較検討用に標本にされるのも面白いかも知れません。

>次は雨期のT国へ行ってみたいと思います。
タイでしょうか?
タイではタイワンタガメが減ってる話ばかり聞きますが、実際の所どうなんでしょうね。
自分も長い間、タイワンタガメ探しならタイというイメージではありましたが、ちょっと他の場所も検討してます。

>フレンチギアナでオオタガメが採れることが分かったので、来年かその次あたりに自分も挑戦してみたいですね。
あんなもん見せられたら行かざるを得ませんよな。

そうそうツイッターで見たのですが、ラトビアでゲンゴロウを調査採集してた方がおられましたが、いろんな意味でカッコいいですねぇ。
ああいいう風に正規の手法でナンベイオオタガメを生かして持ち帰りたいことしきり。

>輸送
情報ありがとうございます。
大いに参考にさせていただきます。

>あとエサキタイコ入手できましたので、必要でしたら2ペアほどお送りできます。
ありがとうございます。
しかし、自分の手元は今ごたついてますので、受け取りは最速で15・16日ぐらいしかできないと思います。
申し訳ありませんが、お返しのオオタイコウチもその日の発送になります。
それでよろしければ「管理者へメール」というところからメールをお送りください。

>画像1
こんなところにタガメが居るなんて面白いですねぇ。
乾季ですから休眠とかしてたのでしょうか。

>画像2
これ分類するのも大仕事でしょうねぇ…。
昔の自分はコモンフラワーなんてマレー産もジャワ産も同種だろうとか舐めてました(苦笑)。



>attenboroughiiさん
>ワンチャン持ち腹ありますかね。
直翅の仲間の持ち腹度はちょっとわかりません。
入荷直後ならワンチャンあると思いますが…。

>やかましさ
自分は鳴き声を聴いたことが無いですが、ランバージャックの偉い人の話では、生息地では多数が相当賑やかに鳴いてるそうです。
予想ですが、「ジャー」とか「ビー」とクビキリギスみたいなブザー系ではないかと。

>カイコ意外とキープ難しくないですか?
実はそうなんですよねぇ。
よって飼育は諦めて贅沢にも成虫を使い切りで購入してやろうとか考えてます。

>暑すぎるんでしょうか...。
カイコの名産地と言えば、猛暑記録で常連の群馬ですが、さすがに群馬でも涼しい土地の産業でしょうね。
暑さに強いカイコの品種が作られてたら、餌昆虫界隈のスター登場でありますが。


>ルホイさん
>ピンセット見ると逃げまくりますし(--;)
そうなんですよね。
臆病なカマキリは、餌を手渡した後に引き下がるピンセットにも驚いて餌を放り出したりします。
小型種の場合、ワイヤーの先にミルワームのクリーミーな体液をちょっとつけて…とか、応急措置的にやらざるを得ない場面もありますが、これを多数の幼虫に毎日続けるのは無理なものですよな。
まぁ、これは本当に最終手段です。
楽しむはずの飼育が苦痛になっちゃ意味無いですし。



写真は産卵中のオオタイコウチ。
片カマを失ってるけど、元気なモンです。
 

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