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(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2019年 5月 3日(金)22時35分58秒
返信・引用
  >ルホイさん

オウゴンオニにも種によって難易度が色々違うみたいですね。
モモケンの国内流通はかなり限られていますし
余剰品出品も視野に入れてみてはいかがでしょうか。
こちらはシロアリ餌のおかげで中齢以降の飼育がだいぶ楽になりましたので
少数飼育でも十分累代出来るだけの成虫が得られるようになっています。
モモケン卵嚢ですがまだ孵化はありません。
メールしていただいた情報では40日ほどで孵化という計算になると思いましたが...そろそろ孵化してほしいですね。

>十郎さん

上手くかかったみたいですね!
卵嚢の件ありがとうございます。受け取りましたらご連絡します。

春になりましたが珍コオロギ入ってきませんね。
ドラゴンヘッドまだランバーさんにありましたか?
ペアで取れるならちょっと興味あります。

リオック多分孵化まで時間かかるので管理方法が駄目だと孵らない気しますね。
ツイッターユーザーは熱心に飼育方法をつぶやくというよりはキャプションも無しに飼ってる個体の写真貼ってる感じですね。つぶやき検索してもなかなか引っ掛かりません。

シロアリ販売はちょっとした小遣い稼ぎになりますよね。
見つかればですが><これがなかなか...

野外品ケンラン、自分は最初の2日ですね。
輸送に耐えられたかどうか、この間に死ぬ個体はどうにもなりません。
宣伝有難うございます(笑)
 

ジャワ産タガメを太らせ中

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 5月 3日(金)20時47分41秒
返信・引用 編集済
  エアコンを切ってもただいま室温24℃・湿度53%。
いいねぇ、いいですねぇ。

ランバージャックで買ったジャワ産タガメの産地はチアンジュールと言う穀倉地帯の高原都市。
かつて飼育したタイ産タガメは、あっつあつの環境で飼った方が調子よかったけど、同じタイワンタガメ(?)でもこっちは今の室温ぐらいでちょうど良いかな。
ピリッとしないようなら、ピタリ適温敷くけどね。


>attenboroughiiさん
先日交尾したケンラン、産卵しましたよー。
モモケンはまだですが、ともかくポスト直接投函の方法で2~3日後に発送いたします。

>挑戦
ドラゴンギスとか、産卵管の形を見ただけで、直翅の飼育に長けた方は採卵方法がピーンとくると思うのですのな。

>リオック情報が少なすぎて...マット産みという話ですが...。
ランバージャックの偉い人のお話で、入荷直後のリオックがマットに産んだことがあったそうですよ。
孵化はしなかったようですが。

>ノウハウがなかなか蓄積されないんですよね。
ツイッターなんかで上げられた情報は、どんどん流れて行きますな。

>カレエダのあのフォルムは樹冠棲みと考えるとしっくりきますね。
樹冠の環境の研究者の方とかに、カレエダカマキリを見たこと無いかとか、お話聞きたいんですよねぇ。
キャノピーウォークなんかも興味あるのですが、尋常の旅行者の行ける観光キャノピーウォークでは、高さが足りませぬわい。

>シロアリ
>1匹10円
思えば、小赤なみですなぁ…。



>ルホイさん
>モーレンカンプ
>ローゼンベルグ
名前は聞いたことあるのですが、飼い方に違いがあるのは驚きです。(←すっげー、にわか感)

>冬場だと増えた子の保管場所に困りますね。
ええ、ええ、カマキリはみ~んなそうなんです。
とはいえ、カマキリの中でケンランの類は共食いも少なく多頭飼育でもそこそこいけますので、一番マシな部類でありますぞ。

>爬虫類ゼリー
自分も爬虫類にあげたことは無いです(笑)。

>ムカシトンボです。
いやいやいや、お見事な写真です。
自分はムカシトンボも見たこと無かったりします。
上京して水元公園で初めてコシアキトンボを見て感動したレベルなんですよね。



写真は今日確認したランバージャックで買ったケンランの産んだ卵嚢。
ワイルドのケンランメスは、最初の一週間で頓死しなければ、大抵有精卵を産んでくれる。
心配ならヤフオクでブリード物のオスを買うと無敵の布陣なのナ!
 

バタバタ

 投稿者:ルホイ  投稿日:2019年 5月 2日(木)21時39分45秒
返信・引用 編集済
  >オウゴンオニクワガタ
モーレンカンプなら繁殖させたことがあるのですが、モーレンカンプは夏エアコン無しでいけましたよ。
産地からだとローゼンベルクの方ですね^^;

>attenboroughiiさん
>エアコン管理
attenboroughiiさんもでしたか羨ましいです

>ケンラン維持
モモアカはこれから暖かくなることにホッとしてます。冬場だと増えた子の保管場所に困りますね。終令サイズの多頭飼いは温室占領は確実。頭数制御の維持が課題です。その為にも分譲は助かります。

>カエル
わーい!カエル繋がり(ノ´▽`)ノ♪
どうせ生き餌を維持するなら色々と飼うのは楽しいですね。

>十郎さん
爬虫類ゼリーはうちの爬虫類には不評で一切口にしません。で、余りまくり(TT)
本日、マクロを野外で試してみました。
結果、手ブレでブレブレ。撮るの苦労しました。
ムカシトンボです。

http://mantella.blog.fc2.com

 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2019年 4月30日(火)04時11分25秒
返信・引用 編集済
  オウゴンオニなら国内でも累代している方はそこそこいますね。
難種のクワガタやってる人が累代したほうが案外上手くいったりするのかも。
あっちは奇蟲飼育者より基本管理温度帯低めですから。
直翅に強い人にも参戦してほしいですね。
リオック情報が少なすぎて...マット産みという話ですが...。
リオックの飼育についてググるとヒットする例のサイトでは1世代は回せたみたいなことが書いてあったと思いますが断片的すぎて読み解くのが難しいです。
ヒヨケやオオエンマもそうですが入荷少ない虫は運よく繁殖できても
ノウハウがなかなか蓄積されないんですよね。飼育ブログも何年も前の情報だったりして連絡取れませんし。

カレエダのあのフォルムは樹冠棲みと考えるとしっくりきますね。

シロアリ高いですよね。
安めで売ってくれる出品者の方がいるんですが冬場の出品が多いので
それ以外の季節だとどうしてもお金がかかります。1匹10円はしますからねー。
一時増やそうとしたこともありましたがコロニーが大きくなるのがとにかく遅いので
1年か2年でどうにかなるようなものではなかったです。
環境には割とデリケートでいつの間にか消滅してたりしますし。
結局採集品のワーカー買った方が良いという。
 

なんでも言うことを聞いてくれるリオック

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 4月30日(火)02時10分2秒
返信・引用
  ゴールデンウィーク明けの休暇、ホント、どこ行こうか。
家でゴロゴロってのが一番であるのだが、2月の休暇はダメになったので、今年度海外に行けるのは今回しかないんでゲスよ。
中国住まいの弟から、美味しそうな食べ物と情報がガンガン来るから、そっちに行きたくも有るのだが。



>attenboroughiiさん
>ハリムン山
ちょっとググっただけですが同所で捕れるオウゴンオニクワガタってのが、やっぱり高温はダメみたいとありますから、リオックも少なくとも高温は避けた方が良いんでしょうね。
自分は冬だけでなく夏場にもエアコンつけっぱを敢行してみます。

>新成虫ならうまくペアリングできそうですね。
問題は同居させるタイミングですよね。
メスが飢えてるだけなら、あっという間にオスがスクラップにされますから。

それにしても、国産の直翅の飼育者の方も、どんどんリオックの飼育に挑戦していただきたいもので。
正直なところ、イエコのキープに精一杯の自分なんかが手を出す虫じゃないですよ。

>カレエダ
>メス取れないんですかね。
自分もメスは見たこと無いです。
た~だ、オスは少ないとはいえそこその数がライトに飛んで来ます。
ケンランよろしく、生態さえわかれば、メスも捕えられるはずなんですよ。

スマトラでジャングルを切り開く工事の指揮をしてた現場監督はカレエダの写真を見て「木を切り倒すとついてる。しばらくするといなくなる」と言ってました。
あんまり役に立たない情報ですし、ナナフシと混同してる可能性がありますが、自分もカレエダは樹上性なんじゃないかと思ってます。それもかなり高所の。

>やはり冬場の管理でつまずいているんじゃないかなと思っています。
多くの人が採用してるであろうピタリ適温とか爬虫類ランプのような部分暖房だと、冬場のカマキリの飼育維持は難しいでしょうね。
エアコンで部屋ごと暖房にするだけで、色々捗るのですが。

>シロアリ
たはは。
横着せずにやっぱりシロアリを買うとします。



写真は爬虫類万能ゼリー。
とにかくリオックの嗜好が大変よろしいゼリー。
余談だけど、ねんどろいどって実物は思ったより大きくてしっかりしてるのね。
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2019年 4月28日(日)10時47分10秒
返信・引用 編集済
  >十郎さん

ハリムン山標高高いですね。
きっと夜は相当冷え込むんじゃないかと。
ハリムンが霧という意味だそうで雲霧林なんでしょうね。
ワインセラーの導入を考えたくなってしまいます。

リオック羽化おめでとうございます。
前回飼育時は雌雄そろえることが出来たんですが、オスが届いた時には
メスはすでに老齢個体となっており交尾活性を上げる事が出来ませんでした。
オスはやる気十分だったんですが...。
新成虫ならうまくペアリングできそうですね。

カレエダ入ってきて欲しいですねー...。
カレエダだけはなかなか入ってきませんね。
去年1頭オスが入ってきていたみたいですが、メス取れないんですかね。

ケンラン増えて欲しいですよ。
去年もたくさん分譲しましたがですがどなたもその後の情報がないです。
やはり冬場の管理でつまずいているんじゃないかなと思っています。

ショウジョウバエを与えていた頃は時々矮小化していましたが
シロアリに切り替えてからは出てないですね。終盤で栄養不足になるとまずいのかも?羽が上手く伸びないんですよね。
 

密輸

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 4月28日(日)03時32分28秒
返信・引用 編集済
  明日も仕事なんだけど眠れないのでインドネシア昆虫センターの思い出話でもする。

インドネシア昆虫センターの吉川さんが話してくださった印象深かったツアー客の話で、シンガポールのナナフシマニアのことはもう書いたと思うけど、もう1人、韓国人のクワガタマニアのエピソードも面白かった。
その人はものすごくコンパクトなオリジナルの容器に採集した大量のクワガタをピッタリキッチリ収めてたらしい。

いつものキャメロンハイランドと違って、スマトラでは昆虫を収める容器の現地調達は絶望的で、持って来てたチャック付きビニール袋に不細工にカマキリを収めてた自分には、なかなか身につまされるお話でもあった。

帰国後、某店の某ヒゲ店長さんにその収納上手な韓国人マニアの話をすると、ニヤニヤしながら「そうでしょうねぇ」とのたまう。
何がおかしいのか聞くと

「あの国は外国産のクワガタの輸入は禁止されてますもの」
「え?……あっ!」


写真は一昨日買ったケンラン。
ケンランの現地パックはこんな感じ。
 

うーむ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 4月28日(日)02時41分11秒
返信・引用 編集済
  中古で買った新カメラ、イマイチ使い方がわからないのでマニュアル本を買った。
2015年初版第一刷りで2018年に初版第四刷りとある。
版を重ねてて、4年前のカメラなのにいまだに需要があるってことで、ちょっと心強くなったのであった。
 

ちびケンラン

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 4月28日(日)01時29分16秒
返信・引用 編集済
  「ち ちがう これはただのドワーフケンランカマキリじゃ…」
「ムスビ うそをつけっ」

…矮小個体を出してしまった。
これは恥ずかしい。

写真2は比較
左がワイルド右がワイショウ。
 

リオック羽化

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 4月27日(土)00時57分28秒
返信・引用 編集済
  購入後、餌も食わずにずっと土中にとどまってたりオックメス幼虫。
もし死んでるなら、トンネルも崩れ、ノミバエぐらい沸いてるだろうと腹をくくって放置してたら、ここ数日、入れておいた爬虫類ゼリーに食痕が…。

で、部屋の電気を消したら、出てきた出てきた新成虫のメスが。

このことからしてリオックって羽化の準備に一か月以上かけてるってことだけど、だとしたら凄い生態であるな。
現在、オス幼虫が土中にこもって出てこなくなってる。
同じように羽化だといいのだが。
 

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