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鏡は横にひび割れて

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月14日(月)14時30分36秒
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  AWAKE行きたかったけど風邪っぽいので自粛。
いや、まぁ自粛と言えばカッコいいからで、正直、ランバージャックまで行ってくたびれ果ててるからです(苦笑)。

風邪どころか、風疹なのにイベントに行く人とかいるのかなぁ…いるのだろうなぁ…。


写真は小モドキ、3回目の産卵。
 

ジャワ産タガメ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月14日(月)13時44分40秒
返信・引用 編集済
  ランバージャックでジャワ産タガメを買ってきた。
入荷数は50くらいで、見たところ新成虫はいないみたい。(横浜のイベントに持って行った分は知らないけど)

無精卵ばら撒きメスを含めて雌雄複数購入。
帰宅後確認したら、早速オスが一匹死んでた。
まぁ、あえてボロッチいオスを選んだ自分の責任ですし、購入即死亡は外国産タガメあるあるなんで馴れたモンです。

外国産タガメって、恐らくはライトに飛んできた個体を集めてるせいか、くたびれ果ててるようなのが多いよね。
上手く言えないけど、きゅ~と肢が凝り固まって、のそ~っとしてる感じ。

飼い込んで調子が上がると、こちらの姿を見て素早く逃げたりするのだが。


写真は無精卵ばら撒きメス。
やはりお疲れのようです。
 

白バック

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月14日(月)03時28分33秒
返信・引用 編集済
  台風の日は会社が休みになった。
エライ!
これも鉄道会社がシッカリバッチリ休んでくれたからでありましょう。

それはさておき、noteで武田晋一さんの「白バックの標本写真を撮る」という記事を購入。
武田晋一さんという方は「この人すげぇ」と常々思ってる方。
そして真似できるとはとても思えない方。
予想通り、挙げられてる白バック撮影の道具は、自分がひとっつも持ってないものばかり(苦笑)。
とりあえず、道具だけでも買いそろえて真似するぜい。


写真はインディアンレインボー。
成長に伴い、より広いプラケに容器ごと移したのに、古巣から出て来ない。
色褪せてるのは脱皮が近いからかしら。
 

交尾しないと出られないケージ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月10日(木)11時26分28秒
返信・引用
  長丁場のハラビロ系の交尾に付き合えるのは休日のみ。
というわけで、毎度おなじみネットケージこと交尾しないと出られない部屋にマレー産ハラビロを閉じ込めてペアリング。
思ったよりあっさり成功。

多分、明日の朝になっても繋がってるよ。
 

コーリング

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 9日(水)23時21分25秒
返信・引用
  汚いプラケ越しなんでわかりにくいけど、マレー産ハラビロメスが絶賛コーリング中。
この種はオスも巨大で、いまだに食欲旺盛で餌をビシバシ捕えてるから、同居させるのにビビるわ。
オスでも十分メスを殺せるタイプのカマキリなんすよ。
 

ジャワ産タガメ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 9日(水)21時11分42秒
返信・引用
  ランバージャックにジャワ産タガメが再入荷。
水生昆虫と言えば、現在はタガメモドキの幼虫の世話が時間的にも金銭的にもなかなかの負担であるのだが、タガメは常に別腹!(笑)

それにこのシーズンの成虫の様子が見たい。
入荷してるのが、ボロボロの旧成虫やお腹が朱色の新成虫だらけだったりすれば、なんとなく繁殖期が読めるというもの。
ま、新旧ちゃんぽんの可能性も高いけど(苦笑)。

で、ちょうど明日は自分は休みなので、ランバージャックに突撃じゃい!…と思ったら、あちらもお休みでやんの。
買いに行けるとしたら、台風が去った後ぐらいかしら。


写真はナイジェリアウスバ。
成長スピードはなかなかのもの。
 

産卵

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 9日(水)09時59分35秒
返信・引用 編集済
  先日交尾させた(×カメルーン産)○ナイジェリア産カマキリ2種が産卵した。
外見通り、飼い易い、殖やし易いカマキリのようですなぁ。

さぁ、どうする?
いつまで飼う?

※追記です。
カメルーン産じゃなくカメルーン寄りのナイジェリア産でした。
短期記憶もあいまいになって来てヤバいなぁ…。

写真はハラビロっぽい方の様子。
卵嚢はまぁるくふわふわでハラビロらしくは無い。
 

ついでに

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 8日(火)09時49分34秒
返信・引用 編集済
  オランアスリの皆の衆に、先に単価の買い取り値を言うと特に困るのがゴキブリ。
大抵、大量に持って来られるからね。

写真のゴキブリは、自分も結構好きだった。
ヤフオクで似たような種が人気だったけど、同種なのかはよくわからない。
現地じゃ、倒木に1匹~数匹単位でついてます。
飛ばないけどハエみたいな独特の動きをする不思議なゴキブリ。
 

バイオリンムシ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 8日(火)09時40分15秒
返信・引用
  バイオリンムシがちょろっとだけ入荷してる模様。

「飼えるのかあんなもん?」と思うでしょ?
自分の場合、ちぎったミルワームのミルキーな絞り体液を舐めさせて1カ月ほど飼うことはできた。
でも、そんなつまらない飼育、長く続くわけもなく、自然に雑な飼い方になって、多分餓死させて終了。


写真はキャメロンのオランアスリに頼んだら一晩で集めてくれたバイオリンムシ。
頼んだ時は一、二匹欲しいだけのつもりだったのに、こんなに持って来られて「さぁ、集めてやったぞ全部買え」となって、正直「やられた!」と思った。

奥本大三郎さんの「捕虫網の円光」でも似たような話があったよね。
標本商に少しづつ買い取らせると希少価値と一緒に買い取り値も下がっていくので、現地人が知恵を付けて、注文された虫を溜めに溜めて一気に最初の値でまとめて買い取らせに来る話。

ちなみにこちらのバイオリンムシは全部で9000円でありました。
今思っても高いなぁ。
 

訂正です(×カメルーン)○ナイジェリア交尾祭り

 投稿者:十郎  投稿日:2019年10月 7日(月)04時57分7秒
返信・引用 編集済
  ぷみりおさんとこで買った(※訂正です、カメルーン産でなく)ナイジェリア産カマキリのオスが羽化後しばらくして食欲が落ちてきたのでペアリングしてみた。
どれが同種のペアか?なぁんて、まぁ、対面させてみたらわかるでしょ、とめあわせてみたら、ハラビロっぽい種のオスがメスならなんにでもアタックするのに参った。


写真1は正解。
写真2は不正解。
写真3は正解。
…と思う(^_^;)

※追記:2はやはりすぐに離れてしまうから別種ですな。
 

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