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ユニコーンも交尾

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月12日(月)00時07分16秒
返信・引用
  明日は昼から仕事で夜更かしする時間があったのでユニコーンも交尾させる。
ボクサーともども、うまくいってもいかなくとも良い。
 

失敗

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月11日(日)22時55分56秒
返信・引用 編集済
  イベントで思い出したけど、だいぶ前にウォンさんとこで買ったマレーシアアースタイガーの持ち腹に成功した!…なぁんて書き込んだけど、あれ見間違いでした。
4匹中2匹脱皮したので、もう、あまり見込みないけど、まだ諦めちゃあいませんぜ。


写真は話と全然関係ないケンランの居た木。
登山者のガイドライン的にロープを結び付けられた木で、ここにケンランはチビから成虫まで複数棲んでいた。
自分ぐらいになると、このうっすら浮いた樹皮とかがそそるんですよ、ぐへへへへ(^皿^;)
 

イベント

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月11日(日)22時42分3秒
返信・引用
  今日はとんぶりだったようですが、自分は行けませんでした。
昔はイベントは、結構ホイホイ出かけてたのですが、最近はまるでダメだね。
出展まで考えてた時代があったなんて、今から思うとウソみたい。

それはさておき、写真はボクサーの交尾。
この状態でネットケージに入れたら、うまくつながった。
 

むむむ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月10日(土)09時46分39秒
返信・引用 編集済
  先の投稿で何べんやっても「クッキングペーパー」が「クッキングペーペー」になるのに悶絶。
脳軟化人生まっしぐらであるな…。

ちなみに、普段寝不足でぼんやりしてても、街路樹の剥がれかけた樹皮を見ただけで、ケンラン採集の時のテンションが蘇ってキリッとしちゃう(笑)。
虫捕りに限らず、夢中になれる趣味を持つのは、確かにアンチエイジングに有効であるな。
 

そして終齢へ

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月10日(土)09時30分55秒
返信・引用 編集済
  一番小さかったケンランワイルドオス(自己採集ですぞ、ウォッホン)がようやく終齢へ。
やっぱ時間かかるね~。

ちなみに飼育は100均のプラケにリードのクッキングペーパーを蓋に噛ませて縦置きしてるだけ。
蓋に噛ませたクッキングペーパーの折り返しの中に、普段は潜んでる。

餌はサシの羽化したキンバエ。時々ピンセットでちぎったミルワーム。
さらに時々、霧を幼虫の頭部周辺に軽く吹く。
 

酒!飲まずともいられる!

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月10日(土)09時02分0秒
返信・引用 編集済
  健康診断で血圧の高い方が141ですとよ。
原因は…酒しかあるまい。
ということで、禁酒を実行。

少なくとも自分の場合、期待してた酒の効能としていい気分なるとか、嫌なことを忘れられるなんてことは無かったので、やめるのに何の未練も無い。
ちょっと酩酊しながらニコニコ動画のゲーム実況をぼんやり視るのは好きだったけどね。


>ルホイさん
>ビギナーズラック
それなら持ち腹で挑戦してみませう。
気になるワイルドカマキリが入荷しましたら、是非!

>傷口から血が出てきます^^;
うひ~、お大事に。
自分は血と刃物が苦手でして、話を聞くだけでへなへなになっちゃいます。

>♀の方がいいのか未だに悩んでますが…
成虫ではオスの方が虚弱ではありますが、生命力盛りの幼虫期は、どっちもそうそう死なないかと。
 

Re: モモケン

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月 7日(水)18時32分29秒
返信・引用
  >十郎さんへのお返事です。

> それほど気負われずとも…と言いたいところですが、こうやっておっかなびっくりするのも、飼育の醍醐味ですわね。

最初の個体でビギナーズラック狙ってたんですが…甘かったですね。今回こそ成虫見る!を目標に頑張ります。

> しかし、万一を思うのなら、少なくとも幼虫時代は個別飼育された方が良いですよ。

成虫になるまではケージにはいれないようにします。接着剤完全乾燥と空気入れかえのための早期立ち上げでした。
なのでブロー容器加工をしていたんですが…未だに油断すると傷口から血が出てきます^^;
最初に♂を1匹ブロー容器に移して様子見しようと思います。♀の方がいいのか未だに悩んでますが…

http://mantella.blog.fc2.com

 

モモケン

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月 6日(火)19時31分4秒
返信・引用
  >ルホイさん
>勇気が出ません
それほど気負われずとも…と言いたいところですが、こうやっておっかなびっくりするのも、飼育の醍醐味ですわね。

店で長期間キープされてたのですから、それなりに状態は安定してると思われますので、多分、大丈夫ですよ。
しかし、万一を思うのなら、少なくとも幼虫時代は個別飼育された方が良いですよ。
共食い(1回メス成虫がオス成虫を食べてしまった経験アリ)よりも、脱皮中に他の個体に体当たりをされたりするような事故が一番怖いですから。
 

仮設小屋

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月 5日(月)23時55分54秒
返信・引用
  はりぃさん
毎日帰って部屋に入る度にドキドキ
生存確認でホッ!の毎日です
刺激ある日々=充実した日 とは言えないですが
何とか頑張ってみます

十郎さん
attenboroughiiさんから教えて頂いた方法に切り替えたいのですが前回トラウマで勇気が出ません
今回は容器を大きくして底側面に複数穴あけ予定
先日ブロー容器蓋を加工中に指をパックリとやってしまい戦意喪失中です
プミリオさんはモモアカも同じ維持の仕方でした
ベニヤは私もかなり悩み、木目横向き、サンド粗目がけ等検討しましたが結果あまり良くなく、和紙にサンドペーパーがけをして貼ろうかと検討中です
コルクはたわんでしまうため苦渋の選択でした
噴霧は拡散しないように底土の水分補給用として設置です
接着剤が乾いたのでコルク皮イメージをブログにアップしました あと2つほど製作予定です

http://mantella.blog.fc2.com

 

標本

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月 5日(月)11時08分38秒
返信・引用
  涼しくなってきたので冷蔵庫に入れっぱなしの標本を取り出してみた。
うみねこ博物堂の小さいドイツ箱みたいなのに入れて、気軽に見られるようにしておきたい。


写真はツシマカブリモドキ。
甲虫と言えど、やっぱ生体と比べると輝きが鈍く感じる。
変色し易いハンミョウの仲間なんて、現物と標本は無茶苦茶違う場合もあると思うのだが、海外産のハンミョウの本来の色を知らぬまま死ぬとしたら、愛好家としては無念でありましょう。
 

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