投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


仮設小屋

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年11月 5日(月)23時55分54秒
返信・引用
  はりぃさん
毎日帰って部屋に入る度にドキドキ
生存確認でホッ!の毎日です
刺激ある日々=充実した日 とは言えないですが
何とか頑張ってみます

十郎さん
attenboroughiiさんから教えて頂いた方法に切り替えたいのですが前回トラウマで勇気が出ません
今回は容器を大きくして底側面に複数穴あけ予定
先日ブロー容器蓋を加工中に指をパックリとやってしまい戦意喪失中です
プミリオさんはモモアカも同じ維持の仕方でした
ベニヤは私もかなり悩み、木目横向き、サンド粗目がけ等検討しましたが結果あまり良くなく、和紙にサンドペーパーがけをして貼ろうかと検討中です
コルクはたわんでしまうため苦渋の選択でした
噴霧は拡散しないように底土の水分補給用として設置です
接着剤が乾いたのでコルク皮イメージをブログにアップしました あと2つほど製作予定です

http://mantella.blog.fc2.com

 

標本

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月 5日(月)11時08分38秒
返信・引用
  涼しくなってきたので冷蔵庫に入れっぱなしの標本を取り出してみた。
うみねこ博物堂の小さいドイツ箱みたいなのに入れて、気軽に見られるようにしておきたい。


写真はツシマカブリモドキ。
甲虫と言えど、やっぱ生体と比べると輝きが鈍く感じる。
変色し易いハンミョウの仲間なんて、現物と標本は無茶苦茶違う場合もあると思うのだが、海外産のハンミョウの本来の色を知らぬまま死ぬとしたら、愛好家としては無念でありましょう。
 

エアコン

 投稿者:十郎  投稿日:2018年11月 5日(月)08時12分47秒
返信・引用
  そろそろエアコンつけっぱなしの電気代が怖い時期がやって参りました。



>縞げんさん
>ケンランは早いのが9齢になりました。翅芽の大きさから12齢まで行きそうです。
キチンと数えられてるのが素晴らしいですね。

>マルムネカレハ持腹チャレンジ
自分の言ってる「持ち腹ギャンブル」より鉄火の匂いがしなくて良いですね(笑)。

>弟さんおめでとうございます。
ありがとうございます。

>台湾
>まあ以前行ったときはスジイリコカマとハラビロぐらいしか見つからなかったのですが…。
自分はそれでも十分です。
カマキリは国産と同種・近縁種にも興味がありまして。

う~む、水昆はダメでしたか…。
丸山先生がツイッターで紹介されてたタガメ米(http://giantwaterbug.blogspot.com/p/blog-page_5692.html?m=1)の土地に行ってみたいのですが。

しかし自分はタガメよりもタイコウチ勢を捕まえたいですね。
水生昆虫の愛好家の方は、極まって来るとどんどん小さな種にも目が向いていくようですが、ぬる~い自分はエサキタイコウチぐらいが小型種の興味の限界ですかな。

>オオタガメを2日近くかけて輸送するのはかなり厳しそうです。
色々妄想はしています。
クルマエビみたいにおがくずに埋めたり、カニみたいに縛ったり、スマトラで見たようなフィルムでくるくる巻くとか(保湿は要りますが)。
容器内をごそごそ歩き回らせるより、拘束したほうが良さげな気がしてます。




>mmmさん
あらら、学名がpsychedelicusでなくなったのですか。
これは自分的にも残念至極。
学名って、自分のような素人にとってはとっつきが悪いものですから、印象に残らない単語が並んでると戒名レベルに無縁のものとなり果ててしまいます。

このクモは、mmmさんの美しいブログの画像が、ずいぶん販促になったと思います。
自分もそれで欲しくなって買った1人です。
オスが出たらそちらにブリーディングローンをお願いするつもりでしたが…。

土は…腹をくくって近いうちに入れるとします。
カブトムシの蛹観察用の奥行きの薄いプラケで飼ったら、土中生活をのぞけないか思ってるのですが、穴は糸で裏打ちされて、結局見られませぬかなぁ。




>ルホイさん
>プミリオさんのところで状態良しでした。
ドイツのブリーダーの容器をそのまま流用してたのでしょうかな。
ケンランとはキープ状況は違う感じでしたでしょうか?

>側面はベニヤ板を使おうかと思ってます。
ブログ記事を拝見しました。
工作系はわくわくして面白いですね。
しかし、ベニヤはちょっとツルツルしすぎてませんか?
カマキリが若い頃はいい場合でも、年取って足腰が衰えて体重が増すと、つかまるのにしんどい場合がありますよ。
中に樹皮とか何かしらのメイン足場を入れられる予定でしたら、要らぬお世話でありますが。

あと噴霧器は多湿好きのランカマキリとかカレハカマキリは喜びそうですが、モモケンではどうですかな。
いや、案外大成功されるかもしれませんので、迂闊なことは言えませぬが。

まぁ、人のこと言ってないで、自分は放置してるマレーシアアースタイガーのケージを、さっさと作らんと(^_^;)




>はりぃ。さん
>ケンランの卵はまだ孵化していませんが、霧吹きは毎日行っております(^○^)
いやいやいや、毎日はやらなくていいと思います。
とりあえず、最後尾のワイルド幼虫が最終段階に入りましたので、お送りした卵嚢がダメだった場合、この世代で埋め合わせをさせていただきます。

>十郎さんの余裕がある時に、幼体か成虫になってから送りますね^_^
すみませぬ。
お送りいただいた幼虫も、全滅させてしまいました。
餌はちゃんと食べてましたから、何か環境が悪いのでしょうね。
で、それが見当がつかない…。



>H72さん
特にケンランの素早さは是非紹介したいです。
網の先に小型カメラとか付けられないか考えてるのですが、撮影も採集も失敗しそう(苦笑)。

>怪しい人に見られますけど。
あ~、それはもう仕方ありません。
虫追い人の業みたいなものです。
しかし、H72さんも経験されてるでしょうけど、山でも田園地帯でも、こちらからにこやかに挨拶すれば、だいたい問題ないです。



>attenboroughiiさん
自分はツシマカブリモドキの標本は持っているのですが、やっぱ生体の生態の美しさは格別ですねぇ。
カタツムリ集めが大変すぎるので、貝成分の入った専用ゼリーでも開発されれば、興味を持って飼育する人が一気に増えそうです。
ま、そうなると放虫が絶対問題になるでしょうけど。

>カブリモドキは砂産みにさせると爆産する
貴重な情報がまたポロリ(笑)。
生体展示してる昆虫館とかには是非知られて欲しい情報ですよね。



写真はティオマン島のシンガポールブルー。
産地はシンガポールより離れたティオマン島で、外見は従来のシンガポールブルーより大きくなってしかも黒いという。
…じゃあ、別種と違うのん?(^_^;)
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2018年11月 3日(土)00時46分44秒
返信・引用 編集済
  我が家のカブリモドキ気温が下がってようやく産卵も鈍ってきました。
エリスカブリモドキはカタツムリ給餌を少なめに産卵をセーブしながら飼育したものの結局50匹程度孵化しました。
不安にさせられる数でしたが物珍しいのかそれなり分譲できたので助かりました。
次世代につないでほしいですね。

画像は夏の終わりに入手したツシマカブリモドキと初令幼虫。
シーズンオフ間近でしたが2頭メスから29匹の孵化がありました...。
ネットの飼育情報を見ると黒土やピートモス等腐植土で飼育をされている方が多くて
カブリモドキは砂産みにさせると爆産する事はイマイチ知られていないようです。
まあ増やし過ぎても持て余してしまうのですが

>はりぃ。さん
結構加湿してますが...変化なしですね。

>縞げんさん
ケンラン順調なようでおめでとうございます。
そうですね、コオロギはエサをガッツリ食べるので
食べたものによってはカマキリに悪さをするかもしれないですね。
 

11月か・・・

 投稿者:H72  投稿日:2018年11月 1日(木)21時35分13秒
返信・引用
  気が付けば11月。
今年もウスバを探しに行けなかったな・・・

>十郎さん
ケンランの里いいですね。
動画撮るのは楽しいですよ。
怪しい人に見られますけど。

>attenboroughiiさん
この場所はこの時期異常に密度が高いです。
映像ではわかりにくいあの場所の雰囲気感じてもらいたいな。

>縞げんさん
ヒメカマ幼虫、小さいから見つけにくいですね。
なんとなくこんな場所にいるんだよなって感じで探すと見つけることができます。
あまり説明になってないな・・・
 

こんにちは!

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2018年10月30日(火)16時10分29秒
返信・引用
  忙しくようやくカマキリの世話をできるようになりまさした。
今日は久しぶりに、がっつり餌の調達に土手にも行ってきました^_^

>縞げんさん
お久しぶりです^_^
サバクカマキリ。ここ2~3日、また孵化があるのですが、十郎さん、attenboroughiiさんのところでの孵化がないようなので、縞げんさんのところへ送るのをどうしたものかと悩んでおりました。
私の発送等が悪く、孵化しないのであれば、縞げんさんにも嫌な思いをさせてしまうような気がしまして。
孵化しました~。との書き込みがあれば、よし発送!と準備はしているのですがね。
ほんとどうしましょ。いい加減な飼育ながらも、まだまだ個体数があり、成長しているので大きくなってから送る方がいいのかなぁとも思っているのです。
なんにせよ、送った卵が一つも孵化しないというのは原因があると思います。


>ルホイさん
モモアカでのリベンジ!頑張ってください。
最近、カマキリ飼育がおろそかになっておりますが来月あたりから、また時間とれそうなので色々書き込んだりお話させていただきたいと思います^_^

>attenboroughiiさん
サバクカマキリの卵は依然変化なしでしょうか?
私のところでは、先週、今週とお送りさせて頂いた色の卵から孵化がありましたので、無精卵ではなさそうなのですが、私の方でも原因がわからず申し訳ありません。
梱包とかに問題があったのでしょうか。
孵化する突起のところが塞がってしまっているとかも考えられますかね。

>十郎さん
ケンランの卵はまだ孵化していませんが、霧吹きは毎日行っております(^○^)
ユニコーンも無事交尾おめでとうございます。
こちらのサバクカマキリの卵も孵化していないようですし、十郎さんの余裕がある時に、幼体か成虫になってから送りますね^_^
ワヒバ砂漠のしっとり感。やはり加湿も重要なのかもしれませんね。
 

こんばんは

 投稿者:ルホイ  投稿日:2018年10月28日(日)23時56分40秒
返信・引用
  十郎さん
プミリオさんのところで状態良しでした。あと雌雄がハッキリと分かりましたので…
販売ケースは側面 2面全体に沢山の穴が空けてあり 空気の淀みが無いようにしてあります。淀みをかなり気にしていました。
ケンランとゴーストは昔に憧れたカマキリなので背伸びして購入してます。昔だったら1prも購入出来ない金額でしたね…
カエルのケージをリセットして飼育ケージセットに入ります。次の週末には形になるかもしれません。
側面はベニヤ板を使おうかと思ってます。
リセットから立上げまでは自分のブログで記録していきます。

縞げんさん
はじめまして よろしくお願いします。

> タイワンヤツボシ
> ただ新成虫の管理を怠ったせいでいきなり半減して、いきなり次世代が黄色信号です…。

購入考えましたが店主が雌雄分からずで通販諦めました。
キバ見ても雌雄分からないのですか?
幼虫も成虫も餌食い半端ないですね。
ナミは餌代節約したいので今年は10頭に止めました。

http://mantella.blog.fc2.com

 

Re: 虹を見に行く

 投稿者:mmm  投稿日:2018年10月28日(日)19時26分18秒
返信・引用
  > No.6953[元記事へ]

ご無沙汰です。
十郎さんもインディアンレインボー Haploclastus devamatha 飼ってたんですね。
Thrigmopoeus psychedelicus という最高にイカした学名が新参同物異名になってしまったのはなんとも残念です(しかも数ヶ月の差で)。

我が家の♀(画像)は残念ながら死んでしまいました…
うちも用土たっぷりで飼ってたましたけど、餌コオロギを入れるとすぐに飛び出してきたのでそれほどつまらなくはなかったですよ。

http://avimania.exblog.jp/

 

こんばんは

 投稿者:縞げん  投稿日:2018年10月27日(土)22時18分57秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。今日は久々にしっかりと世話が出来ました。

ケンランは早いのが9齢になりました。翅芽の大きさから12齢まで行きそうです。
残り10頭ほどなので、油断せずに育てていきたいと思います。

ケンラン以外ではマルムネカレハ持腹チャレンジをしてみましたが、無事失敗しました。
追い打ちをかけて雄を導入するも、交尾失敗からの雄死亡でなかなか堪えました。
カレハとは何か相性が悪いのでしょうか…。


>ルホイさん
はじめまして。ケンラン幼虫は残念でしたね。
モモケンのリベンジでぜひじゃんじゃん増やしてください。

>ハンミョウ
今年はうちでもタイワンヤツボシを増やしてみました。外来種ですが綺麗で簡単なので結構好きです。
ただ新成虫の管理を怠ったせいでいきなり半減して、いきなり次世代が黄色信号です…。


>attenboroughiiさん
>ケンラン
うちでは容器の一か所に丸めて湿らせたティッシュを置いて、ダンボールが直接湿らないようにしていました。
足場が湿るとやはり露骨に嫌がりますね。
なぜかシロアリはあまり食べなかったので、コオロギやゴキブリの内臓で育てていますが、
ゴキブリのほうがコオロギよりも消化不良や突然死が少ないような気がします。


>はりぃ。さん
>サバクカマキリ
卵の管理温度は結構高いのですね。今のうちに保温方法を考えておきたいと思います。
エサ用のトビムシは潤沢にいるので、孵化した時は大丈夫そうです。


>H72さん
はじめまして。ヒメカマ幼虫は狙って見つけられたことがないので、注意して探してみたいと思います。


>十郎さん
弟さんおめでとうございます。

>台湾
キノカワ・ボクサー・イッカクの近縁種等がいて結構いいですよね。
まあ以前行ったときはスジイリコカマとハラビロぐらいしか見つからなかったのですが…。
水昆は農薬漬けの池ばかりでまるで駄目でしたが、調べるとタイワンタガメも多少はいるようなのです。

>フレンチギアナ
自分も前々から行ってみたいと思っているのですが、なかなか難しいです。
昆虫採集に寛容で、日本からも人が行っているので持ち出せそうではあります。
ただタイワンタガメでさえ12時間程度の輸送で結構死ぬ個体が出るので、さらに大型で
気難しそうなオオタガメを2日近くかけて輸送するのはかなり厳しそうです。
ですがいつか最大のタガメとゲンゴロウを採集して飼育してみたいですねぇ。

 

虹を見に行く

 投稿者:十郎  投稿日:2018年10月27日(土)07時47分16秒
返信・引用
  インディアンレインボーがちょっとそれっぽくなってきた。
この画像だとフラッシュで色が飛んでしまってるけど、ホント、綺麗。

そろそろ土をたっぷり入れて土中生活をさせにゃならぬのが辛い。
 

/376