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タガメモドキ産卵

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月31日(月)21時52分17秒
返信・引用
  国産水昆もシーズンですなぁ。
6月の休暇はミズカマキリでも掬いに行きたい。
 

オオズ産卵

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月31日(月)06時44分46秒
返信・引用
  パウダーみたいに細かい砂漠砂で産卵。
砂の厚さは4センチ程度で、ハンミョウ自体はもっと潜りたそうに見えた。
とりあえず、底に敷いてるピタ適は止めることにする。
 

脱皮失敗

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月30日(日)21時08分21秒
返信・引用 編集済
  サバクが脱皮失敗。
これは湿度不足のパターンか。
小さいカマキリだからといって狭い容器で飼うと、乾燥しすぎるか蒸れ過ぎるかになってイカンな。
 

うーむ

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月30日(日)21時02分26秒
返信・引用 編集済
  タガメモドキがなかなか産卵しない。
気長に待つか。

>あがまさん
おおっと、オキナワハンミョウですか。
ケンランカマキリに勝る超美麗種。
こいつは殖やしたいところですねぇ。

自分のオオズは元気ですが、ま~だ産卵してくれません。



>kazさん
あけましておめでとうございます(笑)。
いやはや、今年もどこにも行けそうにないですねぇ…。

>ショウジョウバエの件
情報ありがとうございます。
やはり死んだサバクカマキリは、長旅の果てに弱ってる所に、ガツンと重いものを食べさせられたのがマズかったのですかなぁ。

>種や産地による形質の違い
サバクカマキリは種類が多いですよね。
この去年から大量に入って来るエジプト産小型種の飼育法が、サバク飼育の基本となり得たらいいのですが。

>シミ
ケンランにも使えそうなので、そろそろ導入してみます。

>画像
うむむむ、普通の方のゴーストですか。
いかにも調子の良さげな個体ですね。
先日、マダガスカルに強そうなキャンドルさんが、ゴーストをはじめご当地カマキリを入荷しないか、そそのかしてみましたが、入荷ありますかな(笑)。


写真は先日キャンドルさんから買ったマレー産ランカマキリ。
鱗粉まみれで他のカマキリに傷付けられたっぽい跡もある。
色々推理するに持ち腹にワンチャンあるかな。
 

(無題)

 投稿者:kaz  投稿日:2021年 5月25日(火)01時03分44秒
返信・引用 編集済
  お久しぶりです。前回の投稿はいつでしたっけ…と思ったら、年末でしたね。今年もよろしくお願い致します(遅)。とはいえ、毎週のようにここを覗いてはおります。

十郎さんとattenboroughiiさんが話し合われているショウジョウバエの件ですが、彼らが餌として極めて有用なのは変わりないと私は思っています。サバクに関して言うならば、彼らは水っぽい餌の多用で調子を崩すことが確かにあります。お二人とも状態の良いショウジョウバエを使っておられるということだと思いますが、しっかり摂食して太ったハエよりも、一定時間絶食させたり羽化直後だったりする痩せたハエを与える方がサバクには良いと個人的には感じています。私もサバクの幼虫期(中齢まで)はショウジョウバエ単食です。嘔吐されたことは過去に複数回あります。ただ個人的には、あまり状態よく太った水っぽい個体を与えないように気をつけてからは、嘔吐もほぼなかった気がします。あっても、しばらく餌を抜いて温度を上げれば復調していました。少なくとも頓死が続くことが全くなかったのは覚えております。
種や産地による形質の違いもあるでしょうから、私の考えが全てに当てはまるとは思いませんが、ご参考まで。

なおサバクに関しては、シミがベターです。ただ、別に無くてもダメというものでもないです。
 

オキナワハンミョウの産卵

 投稿者:あがまメール  投稿日:2021年 5月22日(土)21時37分9秒
返信・引用
  今月の頭からずっと産卵していたオキナワハンミョウが落ち着いてきました。穴を掘るまではしますが卵は産まなくなってきました。もう年なのかな? ハンミョウの寿命は短い
土は現地で取れる粘土質の土と爬虫類用の細かい粒を使用しています
幼虫たちはコオロギの初令を与えています 吸い込まれるように消えるのでとても面白いです。累代できるかなぁ~
 

不調こそ、我が実力

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月21日(金)20時15分1秒
返信・引用
  マレーシアアースタイガーのペアリングに連戦連敗中。
昔、意気軒昂の時期に育てたメスに、最近の鬱屈して飼育意欲が減退してる時期に手抜きで育てた矮小オスでは全然体格が釣り合わない。

要するに昔の自分に負けてるってことで、これはなかなか手厳しい現実…。
 

坐骨神経痛

 投稿者:十郎  投稿日:2021年 5月21日(金)20時08分40秒
返信・引用
  ひと月前に大きなくしゃみしたら、反動でぎっくり腰になった。
そのぎっくり腰の流れで、今も坐骨神経痛ぽい痛みが続いてる。
我が肉体の、なんというポンコツ化!
くしゃみでダメージ受けるなんて、若いころには想像もできなかった…。

>attenboroughiiさん
>ブラックキラー
オスの姿はなかなか自分好みです。
人喰い熊や狼の容姿で伝えられる異常な巨頭個体のような、魔物じみた魅力があります。

>ウーン....見てないところで交尾してるのを期待します。
メスがコーリングしてる所に老いたりとはいえオス投入ですから、そう分が悪い賭けでは無い…と思いたいところですね。

>オオズハンミョウの調子はいかがでしょうか。
オスはウエットシェルターの、メスはコルク皮の陰にそれそれ穴を掘って引きこもってしまいました。
投入した羽化不全のサシがいつの間にか消えてますので、知らぬ間に出て来ては捕食してるようではあります。

>ショウジョウバエってみんなカマキリに使いますけど、あんまりいい餌じゃない気がしてるんですよね。
そうですね。
とりあえず、サバクにショウジョウバエを与えるのを止めたら、死ななくなりました。



>あがまさん
>早速ヒーターなどを使って温度を上げていきたいと思います!
頑張ってください。
高温飼育の鬼門は脱皮なんですよな。
カリカリに乾燥して脱皮失敗が出やすくなります。



写真はキイロショウジョウバエを捕食するMiomantis。
毒味をさせてみるも、死ぬでも無し、へっちゃら。
 

ありがとうございます!

 投稿者:あがまメール  投稿日:2021年 5月19日(水)21時47分32秒
返信・引用
  > No.7562[元記事へ]

十郎さん。
>返信ありがとうございます!!早速ヒーターなどを使って温度を上げていきたいと思います!

attenboroughiiさん
>そうなんですよねぇ~ あまり調べてもなかなか情報が… ケンランカマキリも飼育してみたい種類です!! 私自身学生なのでまだ手が出せるお値段ではなくて…(笑)大学に進学したら飼ってみようかと思っています!!
 

(無題)

 投稿者:attenboroughii  投稿日:2021年 5月19日(水)01時40分38秒
返信・引用 編集済
  プミリオから連絡が。
今年はブラックキラーヒヨケムシの当たり年(?)なのでまたまとめて購入してます。
2017年生まれのブラックキラーが間もなく飼育5年目に突入。最終脱皮のタイミングがバラバラなので飼育下繁殖でペアを揃えるのはなかなか難しそうです。

>十郎さん

先日はありがとうございました。
送っていただいたケンランオスですが、数日前落ちました。
暫く同居させていましたが交尾は確認しておりません。
ウーン....見てないところで交尾してるのを期待します。

オオズハンミョウの調子はいかがでしょうか。
私も購入しました。
前回購入は8月だったのですが、砂にずっと潜りっぱなしでイマイチ楽しい飼育ではありませんでした。今回こそは産卵が見れるといいなと思います。

ショウジョウバエってみんなカマキリに使いますけど、あんまりいい餌じゃない気がしてるんですよね。なんか消化悪い感じありませんか。
以前はケンランにも与えていましたけど、時々嘔吐が起きて具合が悪くなるのでシロアリにかえましたし....。

>あがまさん

はじめまして。
マイナー生物ってなかなか飼育法とかまとめられてる事がないので不安ですよね。
(ケンランカマキリだったら私が全部教えられるんですけどね!)
 

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