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太陽の子

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月19日(土)10時08分19秒
返信・引用 編集済
  ランプの裏側に居たのが、ランプを付けると真下にやって来た。
飼育容器を出窓に置いてた時は、明るい外に向かって、いつまでも容器の端でカリカリやってたけど、なんだか落ち着いてるように見える。
やはりバスキングしてるのであろうか?

変温動物、とくに蟲にとっちゃ砂漠の太陽なんか、一番忌むべき避けるべき対象で、ドイツもこいつも実質日除け蟲だろうと思っていたのだが。

後ろに見えてるのは温度計のセンサー部分。
気温32度湿度62%。
もう脱皮しないので、砂の湿気はほどほどにしようとぞ思ふ。
 

孵化不全

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月19日(土)08時29分57秒
返信・引用 編集済
  死亡した親から剥がして保護したタガメモドキの卵、一応生きていた模様。
しかしながら、仕事から帰って来たら孵化不全が続出してた。

やはり、親虫のようにはうまく行かないな。
コオイムシって孵化の時、親虫は幼虫が速やかに水中に入れるように体を沈めたりするそうで、その精妙な行動が、オアシスに放置プレイでは無理。

まぁ、今日は休みだから、少しは孵化を助けてみるか。
以前、テトラの魚の表面保護材でローション漬けみたいにしたら、上手いこといったことあるけど、アレはまぐれと思う(苦笑)。
 

サバク大羽化

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月17日(木)10時17分11秒
返信・引用 編集済
  いつもだべってるランプの真下で羽化を敢行。
ランプを消すべきか悩んだけど、ええいままよと放置。
壊死してた右の中脚と後脚の附節は再生しなかったけど、とりあえずは成功か。
やっぱりランプが好きみたいだなぁ。
惹かれてる理由は温度か明るさか紫外線か。

温度は31度湿度は82%。
砂は常に少し湿ってる感じで、砂時計みたいにカリカリのサラサラにするってのは、すっかり怖くてできなくなった。

それにしても、コンデジのオートフォーカスが手前のガラスにばかりピントが合って参った。
メモ代わりだから、まぁ、良いけどさ。
 

サバク小羽化

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月17日(木)01時00分12秒
返信・引用
  脱皮失敗続きだったサバク小が羽化。
サバクは加温した方が調子がいいし、幼虫の場合加湿もしたほうがいい。
が、しかし、この加湿の加減がよくわからない。

先に持ち腹で産んだ卵嚢は、いまだに孵化しないけど、出てくるのは恐らくは極小の幼虫だろうから、育てられる自信は全くない。
勝手な意見だけど、この種類は小さすぎて、飼育にはあんまり向かないと思う。
やはり飼うなら大型がいいな。
 

回収

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月12日(土)10時42分44秒
返信・引用 編集済
  今朝、同居してたモドキペアが一緒に死んでた。
死因は相打ち…かどうかはわからない。

オスの背についてた卵を回収するも、オスは腹側を上に浮いてたので、卵はずっと水の中。
よって溺死してしまった可能性が高い。

さてさてどうなるか?
 

バスキング?

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月11日(金)06時54分0秒
返信・引用
  ピタ適による下からの保温という不自然さを脱却するために、物置で埃をかぶってた爬虫類ランプを再稼働。
直下は温度29度の湿度75%。
心配したほど熱くはならないのね。
見てるとバスキングしているような…してないような…。

ぬうう、可愛いな。
ちゃんと飼えるようになりたいな。
 

無精卵

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月11日(金)02時37分22秒
返信・引用
  ゴートキラーのREDさん死亡。
うちに残るムカデはとうとう偽ジュエルだけになってしまった。
飼育生物を標本に残したくとも、この時期はあっという間にでろでろの腐乱死体になってしまうから参る。


写真はマレーシアアースタイガー。
ウォンさんとこで買った奴。
一回脱皮してるはずなので無精卵…だと思うよ~。
 

うーむ

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 7日(月)23時26分48秒
返信・引用
  ピタ適で保温すると、ソイルから飛んだ水気により肢に水滴がいくつもついて、それを積極的に舐めてた。
自然下でも夜露を肢に溜めたりするのであろうか?

嗚呼、サバクカマキリが、サハラ砂漠で生活してる姿を見たいなぁ。
今森光彦さんがスカラベの写真集の撮影の為に、サバンナのロッジで何カ月も自炊生活してたって話に、わしは心底しびれたよ。
 

ウムッ!

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)19時04分21秒
返信・引用
  高温にすると活発に動く。
とはいえ、ヒーターによりカリカリに乾燥すると脱皮に失敗する。
水は禁忌にあらず。
色々わかってきた。

砂漠の過酷な環境に耐える=無策で飼えるってわけじゃないのね。


写真は水を飲むエジプトサバク小。
 

追加購入

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 9月 5日(土)17時31分48秒
返信・引用
  プミリオさんにエジプトサバクカマキリの小が追加で入荷したのでまた購入。
自分は飼育に10回に9回は失敗するので、人の10倍購入するしかないのである。
 

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