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ぐむ~

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月18日(日)19時14分30秒
返信・引用
  さきほどVIPに餌金を買いに行ったら、気になってたナッテリーの水槽が空にナッテリー。
聞くと「ついさっき売れた」とのこと。

ホッとしたような~、ガッカリしたような~(^_^;)


写真は大型サシを捕食するエサキ終齢。
 

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月18日(日)00時01分9秒
返信・引用
  もちろん盆も普通に仕事。
精神的な失地回復に、ミズカマキリとかタイコウチとか、ちょいちょいと掬いに行きたいところであるが…。


>縞げんさん
>大モドキとうとう産みました!
おおーっ、やりましたね!
小モドキもきっとうまくいきますよ。

以前、自分は1~2齢の餌にデュビアを使ってましたが、今回はどうしようか思案してます。
色々試されて良き餌がみつかれば、是非お教えください。

>やんばるの翡翠色のやつ
おおう、あの伝説のムカデを飼われてましたか。
水生昆虫的な飼い方が楽しめそうで、自分も飼ってみたく思ってます。
高温対策としましては、ブッサイクな飼い方になるでしょうけど、毎朝凍らせたペットボトルを水域に浮かべてたら、うまく飼えるんじゃないかなぁとか妄想してます。

>ウスバ
>種としては日本のと同じなのでしょうかね。
まぁ、絶対に違いますわよね(笑)。
残された卵嚢が孵化してくれるとよいのですが。

>ケンラン
>3齢ぐらいの個体に良さそうな餌はシミの若齢や野外にいるチャタテムシとかでしょうか?
attenboroughiiさんが紹介されてたサイトで買ったトビムシが、心なしか大きいので、こちらに移行してみます。
古くなって貧栄養になった培地から、極小のショウジョウバエが出て来ることがありますが、アレは狙ってできる物じゃないです。


>はりぃ。さん
>うちもいつかはチャレンジしてみようと思います。
採集からチャレンジなさると面白いですよ~。
自分は初めてタガメとかゲンゴロウとか捕った日は、いまだに鮮明に覚えてます。
お子様との思い出作りにもなりますぞ~。

>サバクカマキリ
>メスより少し大きい為、交尾が上手くいきません( ̄∀ ̄)
やややや、サバクカマキリでメスよりオスの方が大きいとは、そんなこともあるのですか。
メスをぶっくぶくに太らせてかさを増しても、交尾器が変わらないとダメですよなぁ…。
自分のところに出た矮小オスなら普通にうまく交尾が行えたのですが。



写真はバイオリン。
そのうち白バックのカッコ良い写真撮ろうと思ってたのだが、時間切れ。
すっかり老いてしまった。
 

こんばんは。

 投稿者:はりぃ。  投稿日:2019年 8月15日(木)21時38分16秒
返信・引用
  みなさん台風の影響は大丈夫でしょうか。
お気をつけください。

十郎さんも縞げんさんも水生昆虫上手くいって凄いと思います。
うちもいつかはチャレンジしてみようと思います。

さて、サバクカマキリのオスが来たのですが、メスより少し大きい為、交尾が上手くいきません( ̄∀ ̄)

交尾時間も短いのですが、交尾を試みる時間もまた短いようで、、、。すぐ諦めてしまいます。
オスの動きもメスの受け入れも全て順調なのですが
あと一歩。
交尾器の接続が体の大きさの関係でダメなのです。
オスが小さい分には上手くできたりするのにメスが小さいとなかなか、、、。

まだまだ元気なので頑張りますけどね。

いい策ないかなぁ。
 

ついに

 投稿者:縞げん  投稿日:2019年 8月14日(水)22時43分48秒
返信・引用
  >十郎さん
水底に潜られて写真は撮れませんでしたが、大モドキとうとう産みました!
飼育環境、餌は全く変えていないので、どうやってスイッチが入ったかは謎のままです。
うまく孵化すればそちらのモドキと交換できそうです。
また小モドキもどうやら補償していただけるようなので頑張りたいと思います。

>ムカデ
以前はやんばるの翡翠色のやつを飼育していたのですが、25度を超えた途端暴れて死にました。
ワインセラーが必要で成長も非常に遅いうえにペアリングも困難なのでムカデ飼育からは遠ざかってます。好きな生き物ではあるのですが…。

>ウスバ
超広域分布種なので、種としては日本のと同じなのでしょうかね。うまく交配するかは疑問ですが。

>ケンラン
うらやましい限りです。ワイルドペアはまず死着しそうだったので購入は控えたのですがやはり買っておくべきでしたかね。
3齢ぐらいの個体に良さそうな餌はシミの若齢や野外にいるチャタテムシとかでしょうか?
落ち葉にいる茶色の大きなトビムシが殖やせれば良いのですが、すぐに死んでしまうのですよね。
 

えー

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月14日(水)18時02分1秒
返信・引用 編集済
  そうそうプミリオさんの帰りに某店にショウジョウバエを補給しに寄った時の話。
どうして夏場はショウジョウバエの通販を止めてるのか店長さんに聞いてみた。

この時期は培地を台無しにした人が多いだろうから商機であろうし、輸送も保冷剤とか入れればどうにでもなるんじゃないですか、と。

答は意外な物であった。

曰く「夏場は買ったハエが殖えないというクレームが来る」とのこと。

…はぁぁぁぁぁ~?
買ったハエを殖やすのは購入者の責任なのに、温度管理もできないポンコツ様が、文句言って来るってか!?

う~ん、そりゃまぁ、売らなくなるわよね…。

店長さんはそんな話をしながら、僕が買う分のキイロショウジョウバエをプラスチックフラスコに仕込んでくれてたんだけど、その間、近所に住んでると思しき親子連れが来店。

この母子は店内を一回りして生き物水槽を覗いて叩いて涼んだだけで、何も買わずに帰って行った。
この店がいつもの散歩ルートの〆になってるらしい。

店長さんはガキンチョが水槽を叩いた時だけ軽く注意して、あとは特に気にも留めてない様子だったけど、内心愉快じゃないだろう。

ツイッターで見た、ペットショップを託児所代わりにする人の話を思い出す。

た、た、た、大変だなぁ、ショップって。

そんな中、7000円分のショウジョウバエを買っていった僕は間違いなく太客(笑)。


写真はケンランとモモケン幼虫。
黒いのがモモケン。
めんどくさいので一緒に飼ってる。
 

ううむ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月14日(水)17時05分24秒
返信・引用
  ケンランも3齢くらいになって来た。
この時期は餌としてトビムシじゃ小さくてキイロショウジョウバエじゃ大きいという微妙な時期。
手段としては…トビムシで頑張るしかない(^_^;)
ここで毎回自分は結構な数を減らしてると思う。
 

大 産卵

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月14日(水)17時00分39秒
返信・引用
  タガメモドキの大も産卵を確認。
こうなってくると、容器が足りなくないか心配になって来る。

鬱になってる時、大量に捨ててしまった100円プラケが惜しまれる。
また買いに行かんといかんね。
 

ナイジェリア ウスバ

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月12日(月)18時27分0秒
返信・引用 編集済
  プミリオさんのツイッターにチラッと載っていたハラビロ幼虫が気になったので行ってきた。
またイギリスブリードのハラビロかと思いきや、ナイジェリアのワイルド物だった。
内訳はハラビロっぽいのとオオカマっぽいのと細く伸ばしたオオカマっぽいのとmiomantisっぽいのとウスバカマキリっぽいというか…もろウスバカマキリの5種ほどに見えた。

状態はなかなかにひどく、ほとんどが幼虫で狭いプラカップの中で脚が折れたり体が折れてたりしてるのも多い。
お店の方に聞くと、入荷時点での死着が多く、特に成虫はほとんどが死んでいたらしい。

前回プミリオさんに入ってたインドネシア産のランカマキリは、蟋蟀飼育グッズのような木でできた容器に丁寧に入れられて送られて来てたのだが、それに比べてこのカマキリ達を送って来たナイジェリアの業者はハッキリデキが悪い。

コンゴに期待ですな。(←アフリカダジャレで涼風献上)

あ、それからついでみたいにゴミムシと小さなクモも複数送られて来てたけど、素人目には大変微妙(^_^;)
激レアなのは間違いないから、その道の達者はプミリオにゴーじゃ。


写真は1匹だけ入荷してたナイジェリアウスバ…の死骸。
2回産卵した挙句に衰弱死って感じ。
閉じ込められて半月ぐらいですかな。

これが、まぁ、今回の入荷の一番の目玉カマキリなんだけど、何匹かカマキリを買ったら、この死骸と卵嚢はタダで貰えた。
 

偽ジュエル

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月10日(土)23時42分9秒
返信・引用 編集済
  ケンラン採集のついでに拾った偽ジュエルも大きくなって貫禄が出てきた。
最近、界隈にゲンティンハイランドのジュエルとか言う高レベルの偽ジュエルが現れて、さすがの僕も苦笑い。
 

ボクサー孵化

 投稿者:十郎  投稿日:2019年 8月10日(土)22時43分38秒
返信・引用 編集済
  あ、そうそう、リオックメス成虫もオス終齢の後を追うように数時間後に急速に色が濃くなって死亡。
部屋はエアコンつけっぱなしで27度以下にしてはいたが、それでもリオックにはこの暑さがきつかったのかもしれぬ。
また飼いたいかと聞かれると、答えはイエスだ。
次は勇気を出して低温飼育じゃ。
インドネシア便来い来い。


>縞げんさん
>やっぱりペアの相性が重要なのですかね?
そうでしょうね。
タランチュラもカマキリも、それがわかればいいのですが…(^皿^;)

>保冷剤で冷えすぎていました
嗚呼、ぬるま湯で水替えしても平気の平左の虫ですから、この酷暑の輸送でも暑さ負けするとは思えませなんだが、逆に冷えすぎでしたか。

>また死着が怖いので悩みますが、十郎さんの産卵個体で少しモチベーションが戻りつつあります(笑)。
いいタイミングでランバージャックがセールに入りました(笑)。
とはいえ、無理に買われる必要はございません。
まだ皮算用の域ですが、秋にはうちで殖えたのをお送りするのも可能ですよ。

余談ですが、平常時にハイナンミントレッグが29800円でしたが、さらに割り引かれるとなるとなかなかにお得と思います。
この時期にムカデの通販なんて、絶対しちゃいけませんが(苦笑)。

>C国は日本人が魚の採集ツアーをやっているようですので
おおう、情報よろしくお願いします。
海外から魚を持って帰るなんて、自分には凄い難事に思えるのですが、軽々クリアーしてるのは凄いことですよな。


写真は今日孵化したボクサー。
撮影中にポロポロ卵嚢から落っこちて逃げて行っても、しばらくするとまた卵嚢に集合してる不思議。
だいたい三日もすれば解散するけど、この生態が何の役に立ってるのかは、いまだにさっぱりわからぬ。
 

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