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モドキモドキ

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 2月 8日(土)15時00分18秒
返信・引用
  モドキモドキも健在。
生きてるタニシと捕食されたタニシの殻を区別するのがめんどくさいので放置してたら、殻が溜まってエライことになって来た。
まるで飼い主の部屋みたい(苦笑)。

それにつけても陸生のカメムシにもカタツムリを専門に襲うのっていそうじゃない?
あの口吻って巻貝向きであると思うよ。
 

モドキ羽化

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 2月 8日(土)14時03分42秒
返信・引用
  プミリオさんとこにタイワンタガメが入荷。
チャームにエクアドル産ゲンゴロウが入荷。
なかなか外産水昆が熱いじゃないですか。
この分野、もっと流行れ!
現地にウジャウジャいるうちに。


写真は羽化した大モドキオス。
やっぱ飼い易いなぁ。
 

楽しい引きこもり

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 2月 6日(木)08時34分15秒
返信・引用
  うう、本を読むのがすげー楽しい
気になってるミステリとか本腰を入れて読むのは今しかあるまい。
しかし、一緒にコーヒーを致死量になるぐらい飲んでる気がするので、カフェインレスでないとイカンですな。


>縞げんさん
どうも引きこもりです(笑)。

>ちなみにキノカワは恒例の死の連鎖で脱皮不全しました。
嗚呼、それは残念です。
しかし、どんな環境に居るかがわかっただけでも大儲けですよね。

>浅めで小さいホテイなどが繁茂し、かつ解放水面もある湿地で水が腐っていないところがねらい目な気がします。
想像するだにいい感じですねぇ。

>与那国
自分はハブが怖いので沖縄方面に行くなら与那国が有力候補です。
4日ですか。
ちょっと今回はスルーしますが、覚えておきます。

>Metallyticus violaceusとM. fallaxなのでしょうか?
ケンランは古いタイプのカマキリでしかも移動能力が低いと思われますば、マイマイカブリよろしく同種でも地域で姿形が違ってる可能性もありますぞ。
(←不勉強主義・ロマン派)

先日、ヤフオクでボルネオ産のケンランの標本を、大型だから「ゴウカケンランカマキリ」と名付けてたのはなかなか面白かったです。
出展者の方は他所様の画像を無断引用してたので、残念ながら落札する気にはなれませんでしたが。

>素晴らしい図鑑でしたね。ガムシ、ヒメドロあたりはさっぱりわからないので、これから勉強しようと思えました。
自分は地下水脈に棲むゲンゴロウと海に棲むアメンボに何か無茶苦茶惹かれました。
飼育したいでも標本が欲しいでもなく、「何やって暮らしてるんだろう?」という生態に対する興味ですね。

>タイワンタガメ生体
今ヤフオクに出てますが、日本産の高値に釣られて高額になってる感じですかな。
自分は値段はさておき(海外行くより安い)、冬季輸送が怖いので見送りますが。

>写真は遠征の目標種たち。
おおう、これは眼福。
美麗ゲンゴロウ飼育はもっと流行っていいと思います。
ハンミョウもそうですが、甲虫の癖に標本じゃ色が綺麗に残りませんもの。


写真は一昨日孵化したナイジェリアハラビロ。
旅行に行ってたら、餓死してチリメンモンスターでしたな。
 

コロナ

 投稿者:縞げん  投稿日:2020年 2月 3日(月)00時24分20秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。

遠征の時の空港に中国人がたくさんいたので、しばらくひやひやしてましたが新型肺炎にはかかっていないようでした。
それにしてもこれが収まらなければ今後の遠征も難しそうですね…。
ちなみにキノカワは恒例の死の連鎖で脱皮不全しました。


>十郎さん
>よだれが出そうな好条件の場所に見えますが、ダメとは…。
浅めで小さいホテイなどが繁茂し、かつ解放水面もある湿地で水が腐っていないところがねらい目な気がします。
深いところにもいるのかもしれませんが、とにかく手が出せません。
各種グラミーやキノボリウオなんかはどこにでもいるので、そのあたりの熱帯魚は外さないと思います。

>絶対、これは鬱に効く(笑)。
一日中やっていると体中ボロボロ、暑さでふらふらになってきますが、精神衛生は非常に良かったです(笑)。

>要するに別種なんじゃないかなーって睨んでるので
Metallyticus violaceusとM. fallaxなのでしょうか?
あまりよくわかりませんが、検索表を見るとそんな感じがします。

>日本の水生昆虫
素晴らしい図鑑でしたね。ガムシ、ヒメドロあたりはさっぱりわからないので、これから勉強しようと思えました。

>新型肺炎のせいで旅行は中止としました。
ご愁傷様です…。このように決断をされるのが素晴らしいと思います。
国内だと与那国なら4日ほどあれば十分楽しめるかと思いますが、今からだと少し遅いですかね。

>タイワンタガメ生体
むむ。週末は空いていたので買いに行けば良かったです…。前回遠征でタガメが手に入らなかったので、今年チャレンジの新成虫が欲しかったところでした。


>ネフィラさん
>実際に水槽や段ボールでもある程度の大きさがあれば造網性種でも飼育は可能なようですし
飼える種類もあるのですね。まずは小型種から試してみたいと思います。

>これを見つけられたとは尊敬します
偶然目があっただけで、これ以降はさっぱりでした。
マレーではナガイボグモの仲間なども結構付いていたのですが、今回は全く見かけませんでした。

>首里城
自分も大昔にさらっと見ただけでした。遠征時はいつでも見られると思ってスルーしていたのでショックでした…。

>ヒナカマキリ
探すとなかなか見つかりません…。探していない時はよく目に入るのですが(笑)。
ちなみにヒメカマも探していると全く見つかっていません。


写真は遠征の目標種たち。
今まで空ぶってきたこの辺りを落とせたので割と満足です。
 

ジャパンレプタイルズショウ

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 2月 2日(日)08時21分50秒
返信・引用
  口惜しくて一睡もできませんでした…。

今日は静岡でレプタイルズショウがあるそうで、遅ればせながら出展者の方々をチエックしたところ、小林昆虫さんのタガメサイダーとタイワンタガメ生体に興味が引かれた。
タガメサイダーって、飼育水に入れたらタガメの繁殖を促す効果とか無いかなーなぁんて妄想したりしてる。

静岡まで行って人ごみに揉まれまくる元気はもう無いから、今日は家でおとなしく虫の世話して過ごします。


写真はケンラン。
毎日コーリングしてる。
明日の今頃、コイツの伴侶を捕まえる予定でごわした。
 

旅行中止

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 2月 1日(土)19時51分28秒
返信・引用
  新型肺炎のせいで旅行は中止としました。
自分が行く予定だったジョホールバルで病院を脱走して菌を巻き散らかした挙句、空港で逮捕された中国人一家には、はらわたが煮えくり返るくらい怒りを感じております。
この情勢で虫に目が眩んで旅行を強行して感染拡大の一助になるのは、この手のゴミクズと同じレベルに堕すことになるので、止めにしたわけです。

こうしていきなりぽかんと空いた10日間、せいぜい有効に使うとします。無念。


>ネフィラさん
あけましておめでとうございます。

そんなわけで旅行は中止になりました。
ケンランのついでにクモやらバイオリンムシやらを持ち帰って、皆さんに押し付ける予定でしたのに。(←自覚してるけど悪癖ですよなぁ)

>首里城
自分も見たかったですよ。
自分が海外で全然観光しないのは興味よりも余裕の無さが原因で、国内なら観光と虫探しも両立できますから、沖縄行くならぜひ観光もしたく思ってました。

>確かにお持ち帰りはボルネオ島の場合、難しそうですよね。
そうですね。
インドネシア側は甘いかと思いきや、より厳しいそうで、こちらも頓挫しました。
今度の首都移転に伴い凄まじい開発が始まるでしょうから、開発予定地のどうせ失われる自然なら、その前にちょっと好きに採らせてもらえませんかなぁ。

>ケンランカマキリやナイジェリアウスバカマキリを始め、タイワンタガメやアーマードクリケットまで様々な投稿、いつも大変楽しく拝見させて頂いております。
色々節操なく手を出してますが、あんまり成功もせず敗戦ばかりですけどね。
一応、飼育情報を隠したりはしない方針ですが、隠すほどの情報も無いってのが本当の所でして…(苦笑)。

>画像
ヒナカマキリまで公園にいますか。
良い環境ですねぇ。
千葉だって相当なポテンシャルのある土地と思うのですが、いまだに江戸川区住いだった頃ほどのお楽しみエリアがみつけられておりませぬ。
いや、日常生活に疲れ果てて探す気力が奮い立たなくなってるのが正直なところですか。



写真は産卵したヒシムネカレハ。
秋に購入した個体なので、まぁ無精卵じゃろう。
20年前ならドキドキワクワクしてノートにビッチリ観察記録を書き込んだんだけど、あの情熱はどこ行った?
 

ヒナカマキリ…

 投稿者:ネフィラ  投稿日:2020年 1月29日(水)17時45分53秒
返信・引用
   皆さま、こんにちは。
ネフィラです。

度々、申し訳ありません。
投稿、失礼します。

その先日のコカマキリの公園ですが、オオカマキリ、ハラビロカマキリ、ヒナカマキリも生息しておりました。

個人的にはヒナカマキリはかなり珍しい種類なのでは無いかと思いました。
この公園で調査をされていたと言う自然学校の方も、ヒナカマキリが多いのは県内でも割と特異かも知れないと仰っていました。

私も行ける時には2週間に1回近い頻度で散策していましたが、残念ながら、ヒナカマキリは3匹程度しか見付ける事が出来ませんでした。
皆さまなら、もっと見付かったのだろうと思います。
しかし、個人的には初見のカマキリでしたので、とても嬉しかったです!(゚∀゚)!

3枚目の写真はその公園内にある自然林の様子です。
市街地に位置していながら、古くから樹林地が残っている為、福岡市の風致地区にも指定されているようです。

今更では有りますが、載せ忘れてしまっていましたので、投稿失礼致しました。
 

奇蟲…

 投稿者:ネフィラ  投稿日:2020年 1月26日(日)18時19分49秒
返信・引用
  立て続けに失礼します。

〉十郎さん
>自分は「カマキリは奇蟲じゃない」とずっと思っていたのですが、世間の扱いは奇蟲らしい。
それは意外ですね。私もてっきり昆虫は奇蟲に含まれないものと思っていましたが…いやはや、驚きました。
確かに、ゴキブリとかも昆虫とは言え、奇蟲扱いですよね…。ただ、ハンミョウやカマキリまで奇蟲としての入荷とは意外でした。甲虫のカブトムシとかクワガタはカブクワとか言ってペットショップに並んでいるものですが…。

>即ち「『爬虫類ショップに入る蟲』が『奇蟲』」なのだ。
そう言う事なのですね。とても勉強になりました!!

>写真はケンラン探ししてたら見つけたゴキさん。
昼間は樹皮下に隠れてるけど、夜になると大胆にウロウロしてた。
1枚目はヒラタゴキブリ、2枚目はマダラゴキブリか何かの類と似ていますが、流石は海外のゴキブリは美麗種が多いのですね!2枚目の方は地味な感じもしますが、これはこれで良きですね(笑)

>文字のズレをどうにかしたいとトップ画面の修正をしてくれた弟
それは頼もしいですね!私は恥ずかしながら機械音痴でまだまだ勉強中の為、機械に強い方は尊敬しています!

>しかし、この模造紙に写真を張って文字を書いただけのような、やっすい文化祭発表のような作りは維持したいんすけどね。
そんな、とんでもありません。私も個人的にこの作りは気に入っております(^_^)

>オマーンのツアーの行程で魚市場見学があったのですが、カマキリ探しの時間捻出の為にキャンセルしたんですよね。
やはり、カマキリ探しの方が重要ですよね。
ですが、市場以外の造船場などの観光名所には行かれていたようで良かったです!

私もまた何処かには行ってみようと思案中です…。

あと、私は個人的に沖縄に過去に2度行っておきながら、首里城などには目もくれず、また今度来ればとか呑気に考えていると、まさか焼失してしまったとのニュースを見て後悔の嵐でした…(゚o゚;;!
クモだクモだと、ろくに見つけられもしないくせに、河川や防風林ばかり散歩している場合ではありませんでした。※大抵、植物園が凄かったです。驚きました(笑)

>採集なんぞよりボルネオの国立公園で野生のマレーシアイースタイガー(っぽいクモ)を見るだけなぁんてプランにも心動かされつつある。
それも良さそうですね!
確かにお持ち帰りはボルネオ島の場合、難しそうですよね。検疫を通関出来れば良いとも言いますが…。キャメロンハイランドなどの方が採集自体もまだし易そうですよね…ただ、ボルネオ島は植物園が本当に熱帯雨林てわすし、簡単な昆虫観察ツアーとかもあるようだったので私も個人的に興味を持っています。今年こそは!…と調べ中です。また何処かに行けた際には、こちらにも投稿させて頂こうと思います。

>2月に休暇が取れた。
もう準備はだいたいできてる。
おめでとうございます!
既に準備もされているとは流石です!
また、沢山のカマキリと出会えますよう、陰ながらではありますが、お祈りしております(笑)


ケンランカマキリやナイジェリアウスバカマキリを始め、タイワンタガメやアーマードクリケットまで様々な投稿、いつも大変楽しく拝見させて頂いております。

また、これからも様々な投稿、楽しみにしております!


追記・画像について
これは昨年度、見かけたコカマキリです。
何故か目に黒点が出ていましたが、撮影していると威嚇してくれました。ただ撮影した時にはもうそこまで威嚇でもなく、この後は威嚇は見せてくれませんでした。
同公園には他にも本種の幼虫や成虫が見られました。
福岡では余り見かけない本種だったので、久しぶりに見られて、とても嬉しかったです!
※2枚目は別個体です。
 

明けましておめでとうございます!

 投稿者:ネフィラ  投稿日:2020年 1月26日(日)16時50分43秒
返信・引用
   こんにちは。
蟷螂軒の皆様。

大変ご無沙汰しておりました。
ネフィラです。

今更ではありますが、明けましておめでとうございます!
本年度も皆様にとってより良い一年となりますよう、陰ながらお祈り申し上げます。

本当は昨年度もまた何か投稿してみようと思いながら、多忙で気付けば年が変わって…お恥ずかしい限りです。

その上、先程確認しておりました所、昨年の投稿にコメント頂いておりましたのに、面目次第もありません。


〉縞げんさん
>カメルーン産オニグモ
>やはり夜行性だったりするのでしょうか。
はい。そのようで、基本的に夕方以降に活動していたような感じでした。夜行性だと思って大丈夫だと思います。

>以前水槽でナガコガネグモを飼育しようとして失敗してから造網性は飼える気がしていなかったのですごいです。
そう言って頂け、有り難い限りです!
ただ、放し飼いの場合、糞尿の掃除などが大変になってしまう事が悩みになってしまいます…。
その点では水槽の方が楽で済みますし、実際に水槽や段ボールでもある程度の大きさがあれば造網性種でも飼育は可能なようですし、もし今後も機会があれば是非チャレンジして頂けると嬉しく思います(笑)
また、近所で採取したクモなどの場合には、庭で営巣させて観察するのも良さそうです。

>C国遠征
>今回唯一見たカマキリ。キノカワ系になるのでしょうか。
おぉ~!貴重な投稿ありがとうございます!
キノカワ系と思われるようなこのカマキリの幼虫も擬態が本当に上手いですね!!これを見つけられたとは尊敬します(゚∀゚)!

>広大な湿地帯。いかにもそうな大きい池には大物はほとんどいない模様。
意外ですね…てっきり魅力的な生き物で溢れていそうな感じがしますが、探すのも難しいのですね…。勉強になります。


今回はご挨拶がてらの投稿で、返信も出来ていませんでしたので、こちらへの返信などはお気になさらないで下さい。

最後に画像は、特に何の関係もありませんが、昨年久し振りに見たコガネグモ の画像です。

いつも皆さんの遠征記や飼育個体など楽しく拝見させて頂いております!それでは、本年もどうぞ宜しくお願い致します。失礼します。
 

日本の水生昆虫

 投稿者:十郎  投稿日:2020年 1月23日(木)17時27分38秒
返信・引用 編集済
  今日買った。
すっごーい!

480種かぁ…自分は10分の1も知らなんだ…。
後は海外産を含んだ水生昆虫の飼育書も一発欲しい所ですな…と記したところで思い付いたんだけど、洋書でそういうの無いのかな。
日本だと熱帯魚雑誌でもたまに水生昆虫の特集があったりするけど、海外じゃ、観賞魚と水生昆虫の趣味は重ならないのであろうか?
自分のアンテナが低いせいもあって、そういうの見たこと無いや。
 

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