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山形浩生の書評について

 投稿者:高橋英利  投稿日:2012年 4月 8日(日)19時40分13秒
  通報 編集済
  山形浩生ていうしょうもないやつが、書評を書いてくれていて、まったくもってはた迷惑なもんだよな。。。

(そういえば、大田さんは、彼に書評を書かれて喜んでいましたね。。。彼のどこが気に入ってるのですか?)

実に卑劣なやつで、勝手気ままな書評なる駄文を公表しておきながら、僕のコメントは載せないんだよね・・・
ガードかけてるのかな。。。
だから、僕も「反論」しておかないといけないので、ここに書かせてもらいますね。大田さん仲よさそうだし、彼ここを訪れるかもしれないので。

あ、ちょっと精神的にすさんでるかな・・・僕は、たぶん。

そういえば、吉本隆明さんが亡くなられましたね・・・
彼には、「転向」という言葉で昔、評論されていたっけな。。。当時
実を言うと、意味がほとんど解らぬままキョトンとしていたのだけれど、少し気になる言葉だった。
彼は、その言葉を決して悪い意味で使ってはいなかったようなんだけど、僕の行動が「90度の転向者」行為だとと言っていた。

こういう評論だと、されたほうも「グッ」と引き締まる思いなんですけどね。

まあ、僕にとっては自分の<精神をかけて>いたところが「魔窟」だったんだ。だからそうならざるを得ないよ。
彼に言わせれば、それは「稀な」ことのようだけれどね。

脱会した当時に、ふんぞり返って180度の批判とかはしなかったし(ああ、それをやったらそれこそ愚劣だぜ)、
かといってかつての教団の行いには、世の中の人がまだ気づけないほどの闇が潜んでいることにいち早く気づいてしまったからこそ、内在的な不穏な雰囲気を追及していた。

山形ってやつに言わせれば、それも売名行為にみえるそうだね。

95年4月頃、まだ出たての頃は教祖の批判までは勇気がなくて、できなくって、
少し時間をかけて考えた末、問題の根源に教祖は確かにいたし、その事を度外視して観察しても
何も見えてこない・・・てことに気づいて、展開していった。

おおかた、伝わったはずだ。伝わったと想っている。

時を経て、実に「くだらない評論」を書く人物が現れた。
そういう輩は一定数いるだろうな・・・と想っていたし、別に不思議なことではない。

僕はある意味、「晒し者」だったし、これはこの名前がある限り、続くんだ。これからもずっと。<受け入れて>いるよ。

あのおぞましい事件に関して言えば、
自由に人が判断するだけの材料は、僕の瞳を通じてみてきたものを提供することで貢献できたと想っている。

期せずして、世の中の関心のあったであろうことは、生でこの瞳でみてきたから。

山形浩生・・・君のような「愚劣な」人間にだけはなりたくなくってね。。。

人を常に高みにたって、評論する・・・
書評?笑わせるなよ。。。そんなの小学生の「感想文」レベルさ・・・
言説の新鮮さはブログの域にも達せず、2チャンネルかTwitterレベルの「無配慮で」「いびつな」言説だ。

それだけの知恵と道徳が自分には備わっていると、勘違いし、(死ぬまでには気づいたほうがいいだろうな・・・)
われこそは、正義を振りかざし、正そうとする・・・

でもって、なんだい、神を信じる人や、何らかの霊的な信奉者を、時代遅れの代物のごとく
(・・・だってそうじゃないか。。。て言うんだろうな(笑))
批判する類の人間は、我こそは善良なる現代の先端をいく知識人だとでも自認しているのかい・・・

ああ、目上の教育者ぶってるけど、いったいどのくらいの「精神年齢」なんだろうかね・・・
「ちゃんとおうちに帰るまでが「帰還」ですからね」・・・

だってさ・・・
あなた、僕の「パパ」ですか?
 
 
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