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ナイトダイビングも楽しい季節です

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 8月10日(金)16時12分36秒
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  休日の伊豆方面おひとり様ツアーは来週末の18日より再開となります。
最近は西伊豆方面にとっても良い潮が入ってきているようで、昨日の大瀬崎でも透明度20~50m(ホントか?)なんて声も聞こえてきているようですよ。
皆様のリクエストお待ちしております。

そして9月はナイトダイビングが気持ち良い季節でもあります。
大瀬崎では毎週土日と水曜日にナイトで潜れますが、9/1(土)は花火大会も実施されるみたいです!
大瀬崎のナイトは日帰りでも実施できますがやはり泊りで行くのがおすすめです。
ナイトは不参加でのんびり花火を楽しむのもOKですので、9/1(土)~2(日)の大瀬崎泊りツアー希望者いましたらお知らせください。

本格的な秋の海に比べると9月の透明度は若干落ちるかもしれませんが、ナイトで潜ると昼間は見られない生き物がいっぱい見れますし、何より地上が温かいので快適に潜れるところが初心者にもお勧めです。
他にも9月は1日と8日に川奈でもナイトダイビングを実施中、また勝浦では毎月第一土曜日に実施しています。
ナイトダイビングやったことない方はこれを機に始めてみませんか?

http://vamos-diving.blue.coocan.jp/

 

真夏の館山 海が気持ち良いですよ

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 8月 5日(日)14時57分35秒
返信・引用 編集済
  先週末の台風が去って一週間、館山の海の中もカラフルな魚たちがだいぶ増えてきました

この日潜ったのは水中神社とコブダイの頼子に出会えることで有名な波左間ですが、この波左間でも先日の台風の影響で潜降ロープが動いてしまったとか
そのため潜降ロープから水中ドームまで直行で降りれるようになり、降りるとすぐにカゴカキダイの群れがお出迎えしてくれました

水温も猛暑で火照った体には気持ち良い27℃、透明度も10mくらいは見えていて潜っているだけでも快適なダイビングですが、ここ波左間では人懐こいコブダイの頼子が我々を待っていてくれます
この日はすでに1時間前と30分前にもダイバーが潜っているので、もう飽きて遊びに来てくれないかなとも思ってましたがそんなことはありませんでした

その後水中神社でお参りし、貝殻にイソギンチャクを背負ったヤドカリを見たり、謎の幼魚を発見したり、水中ドームに頭を突っ込んだりと遊んでいるうちに潜水時間は終了
ゲストのNaoさんはご自身で楽しみを見つけられる方なので、これくらいの潜水時間では足りなくてもっと潜っていたかったとも言ってましたが、それくらい見どころいっぱいの波左間なのでありました

2本目はドリームに行きましたが、流れも弱く透明度も15mくらいはあったのでタイヤ漁礁を往復
タイヤの上にはイソギンチャクがいっぱい着いていて小物探しも楽しめます

ドリーム漁礁では好奇心旺盛なNaoさんは私が案内するよりも先に漁礁の中を泳ぎだし、本当に楽しそうな感じが伝わってきます
そしてコブダイが現れると手を差し出してコミュニケーションをとろうとしていている姿は、見ている自分も思わず楽しくなってきてしまいます

夏シーズンも真っ盛りとなり、波左間に行く途中の館山の海水浴場はどこも人でいっぱいでしたが、伊豆方面の大混雑や大渋滞に比べればまだまだ許容範囲
ダイバーもこの日は通常の週末と変わらないくらいの感じで、混雑が苦手な方でも問題ないレベル
房総方面はお一人でもツアーを実施しています(休日の伊戸は2名様から)、潜りたい方はまだまだリクエスト募集中ですので問い合わせください

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ダイビングツアーの予定です<7/29更新>

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 7月29日(日)13時39分12秒
返信・引用 編集済
  8/4(土) 館山/波左間 2ボート ¥24,500~26,500 <残席2名>
 ☆水中神社のある高根にはコブダイが住み着いていて高い確率でダイバーを迎えてくれます。
  水中に巨大な鉄骨を組んだ漁礁のポイントはソフトコーラルがいっぱい付着していてとてもキレイ、もちろん魚もいっぱいです

8/11(土)or12(日) 外房/なめがわ 2ボート ¥24,500~26,500
 ☆ボートポイントは初心者OKのところから経験者向けまであるのでご希望にあわせて選べます。
  新浜は乗船時間もわずかで水深も浅く流れもないので初心者のボート講習も可能、こちらは1本につき2,000円割引になります
  初心者のボート講習につきましては館山の見物も好適なので問い合わせください

8/18(土)or19(日) 西伊豆/井田 2ビーチ ¥19,500~21,500
 ☆大瀬崎の少し先にある小さな集落が井田でビーチのみですが楽しいポイントです。
  潮のあたりがよいので魚の群れも多く、砂地やゴロタ付近での生き物も豊富に見られます。
  エントリー口はスロープなど整備されていませんが、ビーチエントリーのコツなどの練習にも好適です。

8/25(土)or26(日) 東伊豆/熱海 2ボート ¥24,500~26,500
 ☆水深30mほどの所に沈んでいる沈没船には長い年月でソフトコーラルが茂り魚たちの住処になっています。
  沈没船以外にも根の周りを潜るポイントがあって、こちらにも魚が多く人気の潜水地です。
  なお沈没船は水深が深いのでディープダイビング修了者が参加の条件です、未修了の方は講習も行えますのでご相談ください

9/1(土)or2(日) 外房/勝浦 2ボート ¥24,500~26,500
 ☆勝浦のメインポイントはボートダイビングのイソムラで、外海らしく魚も多くみられるダイビングが楽しめますが経験者向きです。
  もう一か所あるボートポイントのベンテンは比較的経験が少ない方でも潜れますので、そのような方は初心者でもOKのビーチポイントと組み合わせて潜ることも可能です。
  ビーチではスキンダイビングの練習やタイドプールで磯の生き物観察もできます、また第1土曜日はナイトダイビングもできるので興味ある方は問い合わせください

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

上記の予定のうち<残席>の表示がないものは週末を中心とした参考としての予定です。
行先は決まっていませんので、ご希望により調整しますので問い合わせください

また平日や土曜日など上記にない日もリクエストいただければ調整しますので、お気軽に問い合わせください
※バモスの定休日は火曜ですがツアーや講習は定休日でも実施します

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

房総方面ツアー(勝浦、なめがわ、波左間、見物、勝山)は随時1名様から実施、夏の休日を除けば伊豆方面でも1名様から実施します(2018年6月8日付掲示板記事参照)、詳しくは問合せください。

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夏の熱海で沈船ダイブ

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 7月23日(月)15時58分54秒
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  随分久しぶりに熱海で潜ってきました
最後に潜ったのが一昨年の9月なのでほぼ2年ぶりですが、やっぱり熱海は楽しいですね
1本目は定番の沈没船でしたが、最近は真っ二つに割れた船体の中央部分の崩壊も進んできているということで、これまでは船首側だけだった潜降ロープが船尾側にも取り付けられたとのことなので、こちらを潜ってきました。

この日の透明度は良いところでも10mくらいとイマイチで、船体も全体を見渡せるほどではありませんし船尾側はこれまでほとんど行ったことがなかったので今回は船体に沿って1周してきました。
見通しがあまり良くないこともあって船首側に見られる巻揚げ機などのような構造物はあまり見られず沈没船らしい雰囲気を味わいたい方にはちょっと物足りないかもしれません。
しかしこちらも船体にはソフトコーラルがいっぱいついていて、キンギョハナダイやサクラダイといった華やかな色の小魚たちの群れも見られました。

2本目はこれまた久しぶりのビタガ根に向かいましたが、ここで船に乗り合わせた別のチームのダイバーの高圧ホース(残圧計につながっているホース)が破裂するというアクシデントが発生しました。
幸い潜る前に発生したので事故にはつながりませんでしたが、ホース類も古くなるとこのような危険があるので定期的な点検と交換は怠らないようにしましょう。

ビタガ根も根回りの潮が当あたっているところはキンギョハナダイがいっぱい。
そしてサクラダイも多いのですが、沈船と比べるとこちらの方が数は多いけどどちらかというと若い魚が多いような感じもしました。
他にはイワシか何かの小魚の大群が川の流れのように泳いでいく光景も見とれてしまうほどの美しさでした。

この日の水温は沈船で23℃、ビタガ根では25℃と完全に夏の海になりました。
しばらくはこの温かい水温が続くでしょうから、地上の暑さを逃れて夏の海を楽しみたい方はリクエストください、お待ちしております。

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今月も平日井田ツアー

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 7月13日(金)14時40分21秒
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  今月も先月に引き続き平日の井田ツアーに行ってきました
海の日連休を目前に控え、海水浴用にブイやフロートも設置された井田ビーチですが、平日はガラガラで今日ものんびりダイビングです

2週前は深場に行くと水温が17度まで下がってかなり冷たい思いもしましたが、今回は-30mに行っても23度近くあって全然寒くありません
1本目は深場のミジンベニハゼに会いに行ってきましたが、ミジンが瓶から顔を出すまでの待機も苦にならず、ゆっくりと観察できました

2本目はこれまた-26m付近にいるというイバラタツを観察
その後はアカスジモエビ(だったかな?)を探そうと思っていたんですが、ここでUmikoさんのドライスーツにトラブルが発生したのでこちらはパスしてゆっくりと戻ることにしました

ちなみにスーツのトラブルですが、膝あたりから水が浸入したみたいでスーツを脱いで逆さにしたらブーツから大量の水がでてきたとのこと
たぶん1本目に水から上がるときに転んだことでスーツにダメージがあったのではということです
ドライスーツの場合このような予期せぬトラブルもあるので、水没に備えて予備の着替えを準備しておいた方が良いですと言っていたんですが、Umikoさんは実践していたので帰りの服には困らずにすんだそうです

さて、夏も近づいてきましたので8/12まで伊豆方面の休日のツアーは2名様以上からの実施になりますが、平日(8/13~15を除く)はこれまで同様1名様でも実施します
夏休みはとったけどやることがなくてヒマ、なんてかたはお気軽に問い合わせください
おひとり様ツアーについては6/8の掲示板投稿をご確認ください

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井田でお泊りダイビング

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 7月 2日(月)17時57分36秒
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  なんと関東地方では早くも梅雨が明けてしまい、とっても暑い週末になりました
そして西伊豆の井田も真夏の陽気となり、夏気分でダイビングを楽しんできました

今回は泊りツアーだったので出発時間をちょっとだけ遅くしました
おかげで週末はたいていフォト派ダイバーが瓶の前に陣取っているミジンベニハゼのポイントも無人状態

そしてこの日は3本潜ることにしたので3本目は15時過ぎのエントリー、こちらもダイバーも少なく中層を泳ぐ魚の群れを楽しみながらの潜水でした
スズメダイもいっぱいでしたが、イワシ系の小魚の群れが川のように流れるさまは素晴らしい景観でした

夜は今回初めて泊った沖島荘という民宿に泊まりましたが、ここの食事も素晴らしかったです
「塩釜焼き」というのを出してくれたんですが、型で固め焼きした塩を崩していくと中から昆布で覆った魚が出てきて、これがまたよい塩加減で美味しいんです!
このへんの写真もフェイスブックに載せておきますので見てくださいね、魚好きだったら井田の泊りツアーお勧めです

たらふく食べ、気持ちよく寝て、翌朝は6時30分に宿を出て朝一ダイブを楽しんできました
しかし、この日の朝はいつもの水深24mのケーソンで水温が17℃と超冷たい潮が入ってきてました
潜る前にフードベストを着た方が良いかどうか迷ったんですが着ていて大正解、やっぱりこの時期は水温の変動が激しいので要注意です

この日はこの早朝ダイブ1本で終了し、早めに引き上げてきたのでそれほど渋滞にも巻き込まれずに帰ってくることができました
これから海水浴シーズンになると宿も混むかもしれませんが、その時期を外せばゆとりをもったダイビングが楽しめます
ツアー代的にも日帰りツアー2回分よりちょっと安いくらいで宿に泊まって美味しい食事をいただき、同じ本数潜ってこれるので井田の泊りツアーはお得ですよね

写真提供 MOTOさん

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梅雨の波左間

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 6月24日(日)15時39分34秒
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  土曜日は波左間(館山)に行ってきました

梅雨時ということもあって1本目出港するころにポツポツと降り出した雨が、2本目終了のころには本降りになってました
そんな天気で透明度も10m前後くらいだったので水中はちょっと暗い感じもしましたが、水温が20度まで上がってきたので雨の日でもウェットでそれほど寒さを感じずに身軽に潜れるのが嬉しいですね

今回参加のMikaさんは房総方面で潜るのは初めてということですが、1本目の高根にエントリーしてすぐにコブダイの頼子がお出迎え
波左間の社長が一緒ではなかったので社長との濃厚なシーンはお見せできませんでしたが、ダイビング中もずっと我々のそばを泳いでいてくれて楽しませてくれました

そして昨年この時期に潜ったときはアオリイカの産卵シーンがものすごいことになっていて、今回もやや暗めな環境だったので少し期待していたんですが、こちらは残念ながら見ることはできませんでした
でもいろいろな魚や生き物は見られ、水温も低くないのでゆっくりと楽しむことができました

2本目はドリーム漁礁へ

そもそも今回のツアーはYukoさんからはマンボウが見たいということで計画したツアーでしたが、昨年の大シケで壊れてしまったマンボウランドは先月末に復旧したものの肝心のマンボウが入らなかったので仕方ありません
それでもドリームもあいかわらず魚たちがいっぱいで、まだ熱帯魚系のカラフルな魚は少ないものの、中をのぞくとキンギョハナダイなどきれいな魚も目を楽しませてくれます
またカタクチイワシか何かでしょうか、時折大群が銀色の細い体を光らせて川のように流れていく景色にも目を奪われてしまいました

これくらいまで水温が上がってくれば、フードベストなどを着れば雨で多少肌寒い日でもウェットスーツで潜れますので、ご希望の方はリクエストお待ちしております

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沖ノ島海底清掃

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 6月21日(木)18時53分36秒
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  17日は館山の沖ノ島ビーチの海底清掃へ
今年はバモスからはNaomiさんとYanaさんの2名が参加しての清掃活動でした

5年ほど前の初回清掃では結構いろいろなゴミがあがりましたが、毎年の活動が功を奏してかゴミもだいぶ減ってきているようです
そんなこともあってゴミも少ないので岩場では生き物探しもできるほどの余裕があったようで、ゲストお二人は小さいネコザメを見たそうですよ!残念ながら私はきがつきませんでしたが・・・

他にもかなりデカいイセエビもいて、ゴミよりもこちらを回収したかったくらいでした
ちなみにマリンスノーチームはタイヤなんかも発見して回収してたみたいですが、ゲストの方が買ったばかりのライトを紛失してしまい、これを探しに再度エントリーするというハプニングもありつつ無事終了することができました

清掃終了後は主催者で用意してくれた美味しいトン汁や煮豆などもいただき、満腹になった後はマリンスノーさんが地元の方たちと取り組んでいるアマモの種取りにも参加させていただきました
こちらは渚の駅「たてやま」のあるビーチからエントリーして、桟橋付近のアマモから種を採取してくるのがミッションです

事前にアマモの種の写真なども見せてもらって臨んだのですが、実際に現物に触れてみてもどれが種なのかまったくわからず我々は成果ゼロという散々な結果に(泣)
あとからマリンスノーチームがとってきた現物を見せてもらいましたが、あれは写真をみただけでぶっつけ本番の我々にはちょっと見分けがつかないのも仕方ないかな?といった感じでした

ただ桟橋の構造物付近にはきれりいなソフトコーラルが付き、ハコフグなどの愛嬌ある生き物なども見られて、普段潜れないところでのダイビングの楽しさは味わうことができたのでした
(写真提供:マリンスノー岡本さん)

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井田平日ツアー

 投稿者:vamos  投稿日:2018年 6月15日(金)17時48分2秒
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  週末に台風が接近してきたため予定を変更して木曜日に井田で潜ってきました

今回はそんなにたいした影響はないのかなと思ってましたが、いやいや、やはり台風のパワーは凄いです
この日は朝から打ち上げられた砂などをサービスの方たちが清掃中でした(写真)、暑い中ありがとうございます

そして嵐が来るたびにエントリー口の状況が変わる井田ですが、今回はゴロゴロで歩きにくくなっていた石の上に砂が被さって歩きやすくなった!と喜んだのもつかの間、エントリー後の砂地では大きい石があちこちにゴロゴロ
しかも少し残っているうねりの影響で砂が舞っていて足元が見えないから始末が悪い・・・、こんな時は歩幅を小さくすり足気味で慎重に進みましょう

そんな状況のなか、今回のゲストは井田の常連になっているUmikoさん
初めのころはずいぶん井田のエントリーには苦労していたと思いますが、この頃はだいぶ慣れてきたみたいですね
波に対する注意が疎かで吹き飛ばされることもありましたが、その時も落ち着いて対処できていましたし、やはり経験はだいじですね

さて海の中ですが、水自体はきれいなんですが砂粒のようなものが舞っている感じで白濁しています
水深も15mくらいまで行くと視界も良くなってくるんですが、中層を泳ぐ魚の群れを楽しむにはイマイチな感じでしたので、あまり得意ではない小物などを探しながらのダイビングでした

そしてこの時期に気になるアオリイカの産卵状況ですが、この日も産卵床にはイカは見られず・・・、ただ今回は産み付られた卵は見られたのでこれからは期待できるかも?
ということで6月末の泊りの井田ツアーはまだ残席があるので参加者募集中です!
土曜日は仕事や所用で休めない方も夜に伊豆長岡まで出てこれるならお迎えに行きますので、井田で1泊して早朝ダイブを楽しめますよ!どうぞご検討ください

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おひとり様ツアーについて

 投稿者:vamos (c)  投稿日:2018年 6月 8日(金)15時24分2秒
返信・引用
  バモスのツアーは基本的には2名以上からの催行ですが、条件によっては参加希望者が1名しか集まらない状況でも「お一人さまツアー」として実施しています。

<通年で実施> 〔外房〕勝浦、なめがわ 〔館山〕波左間、見物 〔内房〕勝山
<夏場の休日以外は実施> 〔西伊豆〕大瀬崎、井田、平沢 〔東伊豆〕川奈、海洋公園、八幡野、富戸(通年で平日のみ) 〔西湘〕江之浦 〔館山〕伊戸
 *2018年の夏場の休日は7月14日から8月12日までの土休日と8月13日~15日

<実施条件>
 *ツアー代金はOW料金となります ただし誕生日割引、ご新規様割引、各講習受講者割引は使用可能、なお最終的に2名さま以上参加する場合は通常料金になります
 *2名以上の参加希望者がいるツアーリクエストが入った場合は、申し込み順序が後であってもそちらを優先します
 *リクエストをいただいていた日の前日または翌日に2名様以上のリクエストが入った場合も上記と同様にそちらを優先し、お一人さまツアーはキャンセルとなります
  (2日続けての日帰りツアーは基本的に実施を控えております、ご了承ください)
 *条件を満たしていてもお一人さまでは実施できない場合もあるのでご了承ください

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